FC2ブログ
   ■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


□最新記事
□最近のコメント














「ミニ氷河期」と「NASA」。ロサーフォード研究所のリチャード・ハリソン氏

「ミニ氷河期の到来と月面で発見された不思議な物体」というタイトルで始まるのは、陰謀系を得意とする「日本や世界や宇宙の動向」様だ。

「月面で発見された不思議な物体」という見出しもかなり捨て難く興味を惹かれるのだが、やはり一番に興味を惹かれたのは「ミニ氷河期」と言う言葉。


以下は「日本や世界や宇宙の動向」様より一部転載をさせて頂いているものなのだが、ここではNASAが今更ながらの「小氷河期」についてを述べている様だ。(NASAが本当に公表したのかどうかの事実関係は不明である為、言ったと仮定して話を進める)

引用記事の下に過去の予知夢を載せているのでそれを読んで下さると有り難いのだが、今回載せている予知夢は2012年とまだ新しいものなのだが、2008年にはその「プチ氷河期」について予知夢と言う名で既に触れている。
長年の読者の方は多分記憶されておられると思うのだが、その「プチ氷河期(予知夢を書くにおいて七曜がそう呼んでいるだけ)」は地球の地軸のズレにも大きく影響し、ひいてはそれによって「暗黒の3日間」と言うものが起きるかもしれないと私は書いていると思う。


この「プチ氷河期」は夢で視る限りは起きる可能性は高い。だが、この「プチ氷河期」よりも更に恐ろしいのは「太陽フレア」の方なのだ。

この「プチ氷河期」を乗り越えた人類に更なる試練を与えるのは「太陽フレア」といった殺人的な灼熱の熱波なのだ。


これにより人類はその数を激減させる可能性がある。
但し、この「プチ氷河期」と「太陽フレア」の間のどこかで「大洪水」もオプションされる。


これが正夢になるのならば、これからの人類にとってはまさに厳しい試練の時代になるだろう。
・・・と言っても新たな新時代の幕開けも同じくやって来る事になるだろうが。

【転載開始】
今後、ミニ氷河期が始まろうとしているのでしょうか。専門家によると、現在、太陽は眠った状態であり、今後、地球の気温が急激に下がる可能性があるとそうです。
2013年は太陽活動極大期に当たるため、黒点や太陽フレアが非常に多く発生するはずでした。しかし、NASAは、何度も、そのような現象は一切見られなかったと発表しています。NASAの科学者らは、今後、マウンダー極小期(太陽活動極小期)に似たミニ氷河期が起こる可能性があると懸念しています。


デーリーメール紙:http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2541599/Is-mini-ice-age-way-Scientists-warn-Sun-gone-sleep-say-cause-temperatures-plunge.html



オックスフォードシャーのロサーフォード研究所のリチャード・ハリソン氏は、「太陽活動極大期の太陽の活動が弱まっている。30年間太陽を観察してきたが、こんな状態は初めてだ。太陽の活動が弱まったことで、今後、太陽活動極小期のようなミニ氷河期が訪れる可能性がある。そのうち、テームズ川が凍ってしまう日が来るだろう。」と警告しました。
さらに、英宇宙機構も「2011年以来、黒点の数が激減している。そして巨大な太陽フレアも殆ど起きていない。」と伝えています。
昨年2月の太陽の画像を見ると、黒点の数がほんのわずかであることが分かります。太陽の表面に動きがないのです。通常、太陽活動極大期には多くの黒点が現れ、太陽活動も非常に活発になります。このように太陽活動が殆ど見られないことに関して多くの専門家は、単にNASAが間違っているのではないかと当惑しています。
専門家も今後どうなるかは不明だと言っています。その時が来ないと。。。

【転載終了】



http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1099.html

どちらにしても、全てにおいて神の御心のままである。

良い事もあれば悪い事もあり、光も陰も表裏一体のものであるからして、もしこの地球に破壊的な事象が起きたとしてもそれは創造に繋がるものとして捉えるのが無難なのかもしれない。


だが、出来ればその様な事が起きない事を祈りたい思いだ。









七曜 高耶





クリック頂き有難う御座います。



[ 2014/01/20 17:05 ]Posted by七曜高耶 | アトランティス関連 | TB(0) | CM(2)[記事編集]

小笠原諸島・西之島付近で新しい島ができているのを確認。南海トラフの危険性も高まった??


おはようございます、七曜高耶です。


今日は朝から驚きました!
皆様は既にご存知だと思います。日本の「新しい島」のこと。

「小笠原諸島・西之島付近で新しい島ができているのを確認」!!

これは物凄く驚きのニュースですが、逆に危惧する事でも有ります。

水面下での地殻変動が激しい為に起きているこの事象は、ひいては日本が海中に沈む可能性も示しています。

私も何度かブログに書かせて頂きましたが、宇宙からのメッセージでは「日本沈没」の可能性を教えられています。そして、今ある陸地が海中に沈み、海中にあった陸地が浮上する事も書きました。

「第二のノア」の洪水のお話もしたと思います。



もし、その未来に突き進んでいるのならば、私達は選択をしなければなりません。
そうならないことをただ祈るしか有りませんが・・・・。


小笠原2

小笠原1




小笠原諸島・西之島付近で新しい島ができているのを確認

フジテレビ系(FNN) 11月20日(水)23時54分配信
小笠原諸島の西之島付近で、新しい島ができているのが確認された。海上保安庁が撮影した、黒い噴煙を上げている島の最新映像が、20日夜に入ってきた。
海上保安庁が20日、「新しい島」が出現した様子をとらえた映像には、爆発とともに噴き上がる黒い噴煙や、同時に飛び出したとみられる岩石が、四方八方に飛び散る様子も確認できる。
この島の直径は、200メートル程度。
断続的に観測される、爆発にともなう黒い噴煙は、火山灰を含んでおり、島の表面から立ちのぼる噴煙は、主に湯気を含んでいるため、白く見えるという。
島が現れた場所は、東京から南におよそ1,000km、小笠原諸島の無人島・西之島の南南東500メートル付近。
午前10時20分ごろ、海上自衛隊から気象庁に「噴煙が上がっている」と通報があり、午後4時17分、海上保安庁が、新しい島が出現していることを確認した。
およそ2カ月前には、パキスタンでマグニチュード7.7の大地震が起きた直後に、突如、島が出現した。
この時は、地殻変動が原因とみられているが、海上保安庁の伊藤弘志火山調査官は「海底火山で噴火が起きますと、たまに、こういった新島ができまして。日本付近でも、戦後4~5回くらいは、このような新島が観測されています」と話した。
映像では、海底火山の影響か、新たな島の周辺で、海水が緑がかった色に変色している様子も確認できるが、この島は、しばらくすると消えてしまう可能性もあるという。
伊藤調査官は「このままですと、波によって削られて、なくなってしまう可能性があります。ただ、溶岩流などで、上を固い溶岩で覆われたりすると、長持ちして、島として残るかもしれません」と話した。
西之島では1973~1974年にかけても、周辺海域で噴火が発生。
この影響で、新しい島が形成されたことがあり、噴火はこれ以来、40年ぶりだという。
気象庁は、今後も噴火が発生する可能性があるとして、「火口周辺警報」を発表した。
海上保安庁も、「航行警報」を出し、付近を通過する船舶に警戒を呼びかけている。.
最終更新:11月20日(水)23時54分





パキスタンの新しい島の事もあります。

もう少し私達は真剣にこの現象について考えた方が良いのかもしれません。

パキスタン1






七曜 高耶




クリック頂きまして有難う御座います。




[ 2013/11/21 08:04 ]Posted by七曜高耶 | アトランティス関連 | TB(0) | CM(9)[記事編集]

群発地震がイエローストーンを揺さぶる!!


世界で最も巨大な火山のひとつであるイエローストーンで、「普通ではない地震活動が起きた」という内容の報道がされている様です。

まずは、そのイエローストーン火山の基本的な説明を致します。

米国イエローストーン

最後の大噴火:64万年前
噴火の規模 :セントヘレンズ山の大噴火のおよそ1000倍
噴火によって:噴火山灰は上空約3万メートルにまで達し、噴出物は西部一帯を覆い、南はメキシコ湾にまで達した。



2009年のナショナルジオグラフィックの特集記事「超巨大火山 イエローストーン」には「超巨大噴火のたびに、影響は地球全体に及んだはずだ。噴出したガスは成層圏にまで達し、水蒸気と混ざり硫酸塩エアロゾルの薄い層が形成され、太陽光をさえぎっただろう」と書かれています。


それ程迄に激しい噴火をする「イエローストーン」で、今までにはなかった地震活動が起きたといった報道がされました。
以下がそのニュース記事になります。

イエローストーン


Earthquake Swarm Rocks Yellowstone
Gurdian Express 2013.09.22


群発地震がイエローストーンを揺さぶる


最近、非常に珍しい3つの群発地震がイエローストーン公園で発生したことが報告された。

長年、イエローストーンを観測しているユタ大学地球物理学のボブ・スミス( Bob Smith )教授によれば、この 53年間のあいだ、3つどころか、2つの群発地震が前後して同時に起きたことすら見たことがないという。

しかし、今回、3つの群発地震地震活動が前後して同時に起きたのだ。

今回の出来事については、スミス教授は「注目すべき現象だ」と言う。しかし、そのメカニズムについては、たとえば、ひとつの群発地震が他の地震のトリガーとなったのかどうかということもわからないという。

なぜなら、このような同時に起きた群発地震を検出したのはこれが初めてのことだからだ。

イエローストーンの今回の一連の地震は 9月 10日に始まり、 9月 16日に終わった。

その間、マグニチュード 0.6 から マグニチュード 3.6 の地震が 130回起きた。
9月 15日には、マグニチュード 3.0から 3.6の地震が発生し、揺れも感じた。

イエローストーンでは、地震そのものは毎年 10回前後程度発生するが、このような規模での地震活動がイエローストーンで観測されるのは極めて珍しいとスミス教授は言う。




こちらのブログ休止中であった時に、新ブログ「宇宙(ソラ)の浮き船」で2013年7月15日付け夢記事として書かせて頂いたのですが、地球全体の火山活動が活発化してくると思います。
で、先程投稿しました記事にも繋がってきます。
海外だけのお話では無いですよ、と言う事も知っておいて頂けるとよいかと思います。

長文記事を読んで下さいまして有難う御座います。
これからもどうぞ、宜しく御願い致します。











七曜 高耶






応援クリックを宜しく御願い致します。有難う御座います。



[ 2013/09/25 19:35 ]Posted by七曜高耶 | アトランティス関連 | TB(0) | CM(5)[記事編集]

海上に島が出現 。パキスタン

2013年5月3日に視た夢と絡めて、今日のこのお話をしていこうと思います。

以下URLは七曜が2013年5月3日に書いた夢記事になります。


http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1497.html


歴史は繰り返すと言われますが、それは人間のみの歴史だけでは無く、
この地球自体の歴史も繰り返されていきます。

2013年5月3日の夢記事にも書きましたが、
今在る陸地が海底に沈み、海底にあったものが陸地となる可能性が在ります。

勿論、新たな陸地も出来るでしょうが、古い古い太古の歴史はこの様にして海底に沈みました。

いきなり沈む様な事はまだ無いとは思いますが、この地球の中で何が起きているのかを考える時が
きていると私は思います。



パキスタン

パキスタンでM7.7の地震 46人死亡、海上に島が出現

CNN.co.jp 9月25日(水)9時40分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-35037599-cnn-int


イスラマバード(CNN) パキスタン南部バルチスタン州で24日にマグニチュード(M)7.7の地震があり、地元当局者によると、同州アワランで少なくとも46人が死亡、数十人が負傷した。

地元警察によると、この地震で同州南部グワダル沖合の海上に高さ6~9メートルの島が出現し、大勢の見物人が詰めかけているという。

米地質調査所(USGS)によると、震源地はアワランの北東部69キロ、震源の深さは約15キロ。アワランでは住宅などの倒壊で住民らががれきの下敷きになっている恐れがあり、救助隊や医療班など1000人あまりが現地に向かっている。

一方、GEOテレビによれば、グワダル沖の海上に出現した島は直径30メートルほど、沿岸から約1.6キロの地点にあるという。大地震では大きな地殻の変動が起きることがあり、特に沿岸部ではそうした変動が目に見えやすい。

米国立地震観測所の専門家も、島が形成されたことを確認した。ただ、米地質調査所の専門家は、今回のような地震でこれほどの大きさの島が出現することは、一般的にはあまりないと話している。

地震の揺れは2分ほど続き、バルチスタン州の州都クエッタでも人々が建物の外に避難した。南東部の都市カラチでも余震が感じられた。




全ては宇宙の計画の一つです。

そして、その中から学ぶのは私達自身です。








七曜 高耶





クリックして頂きまして有難う御座います。



[ 2013/09/25 19:00 ]Posted by七曜高耶 | アトランティス関連 | TB(0) | CM(3)[記事編集]

探査船「ちきゅう」出航。もしかして西日本ピンチ??

もの凄いタイミングでこの探査船「ちきゅう」が出航する様だ。
しかも今日の夢と激しくリンクする・・・。


被害想定を計算するより、いかにして被害拡大を防ぐかを考えて欲しいなと思っているのは私だけなのだろうか?


巨大地震メカニズム解明へ、探査船「ちきゅう」 南海トラフ調査へ出航
2013年09月13日 16:54 発信地:清水/静岡

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2968087/11341668

ちきゅう



静岡県清水港に停泊する海洋研究開発機構(JAMSTEC)の地球深部探査船「ちきゅう(Chikyu)」(2013年9月11日撮影)。(c)AFP/TOSHIFUMI KITAMURA


【9月13日 AFP】巨大地震のメカニズムを探るため、南海トラフ(Nankai Trough)付近で海底掘削調査を行う予定の海洋研究開発機構(Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology、JAMSTEC)の地球深部探査船「ちきゅう(Chikyu)」が13日、静岡県の清水港を出発し、和歌山県紀伊半島沖の調査地点に向かった。

 総額500億円以上をかけて2005年に建造された「ちきゅう」(5万6752総トン)は、2007年から南海トラフの調査を実施している。掘削やぐらの高さは海面から121メートルで、従来の掘削船と比べて3倍深い海底下7000メートルまで掘り抜ける。

 今回は、約4か月の調査で海底下3600メートルまで掘削し、震源域の地層を採取する予定。また来年に予定している調査では、実際に地震が起こるとされる海底下5200メートルまで到達する計画だ。

 JAMSTECの小俣珠乃(Tamano Omata)研究員によれば、巨大なエネルギーが解放されることで断層線沿いにずれが生じ大きな津波を引き起こす震源域に、直接掘削調査が入る例はこれまでにないという。

 調査チームは地震計、歪計、温度計などを備えた地震・津波観測システム(Dense Oceanfloor Network System for Earthquakes and Tsunamis、DONET)を、紀伊半島沖の海底に設置しようとしている。地上の監視モニターに直結させ、地震発生直前の地殻変動の監視を可能にしたい考えだ。

 JAMSTEC地球深部探査センター(Center for Deep Earth Exploration)の倉本 真一(Shinichi Kuramoto)企画調整室次長によれば、過去5年間に南海トラフ付近では、2つの地殻が互いに静かに滑って起こる弱い地震が頻繁に起きていることが、最近の研究で示されている。こうした地震が巨大地震の予兆である可能性もあるという。

 西日本が乗るユーラシアプレートの下にフィリピン海プレートが沈み込んでいる南海トラフ付近は、近い将来、巨大地震の震源となる可能性があると専門家らが警告している。日本政府は昨年、この地域で巨大地震が起きた場合の最大死者数は、2011年3月11日の東日本大震災を大きく上回る32万人との被害想定を発表している。(c)AFP/Harumi OZAWA




こないで欲しい・・・・「ちきゅう」さん。
簡単に「人工地震」起こせるものを積んでいるとは・・・・恐ろしい。






七曜 高耶




応援クリックを宜しく御願い致します。有難う御座います。


[ 2013/09/14 07:53 ]Posted by七曜高耶 | アトランティス関連 | TB(0) | CM(4)[記事編集]