FC2ブログ
   ■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


□最新記事
□最近のコメント














アメリカと中国・・・そして日本

おはようございます、七曜高耶です。
いつも読んで頂きまして有難う御座います。

今朝はこのニュースが目に入りました。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111111-00000078-jij-int

中国はこれから先、超巨大な軍事国家になっていく
可能性が有ります。
アメリカもかなり焦っているようですが、
アメリカよりも焦らなくてはいけない国が有ります。

それは日本です。

日本は気を付けないと彼らの国に吸収される可能性が有ります。

水面下では日本の内部で着々と力を上げて来ている様ですね。


日本と言う名前の土地が無くならなければ良いのですが・・・・。







七曜 高耶




関連記事
スポンサーサイト



[ 2011/11/12 07:21 ]Posted by七曜高耶 | 政治・経済 | TB(0) | CM(6)[記事編集]

アメリカ人「南京大虐殺の際、中国軍は何処で何をしていた?」


中国人
「資料に載ってないから分からない


日本人
「中国軍がそこら中で日本人の民間婦女子を陵辱虐殺していた。
それで、日本軍が征伐に入った。

だから、中国軍は女子どもを陵辱虐殺していただけだった。
日本軍が入ったら、中国軍はどこかに逃げ去った。
捕まえた凶悪犯を見せしめに死刑として射殺しただけだった。」

http://quasimoto.exblog.jp/21190832/
[ 2013/10/14 00:07 ] [ 編集 ]

「中国バブルが崩壊すれば影の銀行(シャドーバンキング)の貸し倒れで約300兆円の負債が発生する」

米ゴールドマン・サックス

2013年10月6日


中国で不動産開発の過熱による住宅価格高騰が続き、バブル経済への懸念が高まっている。

国際通貨基金(IMF)は「バブル傾向」に警告を発し、バブルがはじければ
貸し倒れによる損失は、【最悪300兆円】規模に上るとの試算も出た。

だが、指導部内には景気優先の意見が根強く、経済健全化を重視する
李克強首相の改革「リコノミクス」は試練に直面している。


中国バブルの実態に関して、米ゴールドマン・サックスは8月、バブル崩壊などの危機が起きれば

「影の銀行(シャドーバンキング)」を含む金融部門の貸し倒れが最悪で
18兆6千億元(約295兆円)に達するとの試算を発表した。

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2013100601001805.html
[ 2013/10/14 00:21 ] [ 編集 ]

米ゴールドマン、中国工商銀行株全て売却へ

2013年 05月 20日

米ゴールドマン・サックス は20日
保有している11億ドル相当の中国工商銀行(ICBC) の株式売却を始めた。
今回、保有する全てのICBC株を売却する。

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0E128920130520
[ 2013/10/14 00:27 ] [ 編集 ]

「脱中国」強める欧米有力銀、中国富裕層も

2013.10.5

中国経済の先行きに懸念が強まるなか、欧米有力銀行や
中国富裕層らの資金が一斉に“脱中国”の動きを強めている。

破裂寸前ともいわれる不動産バブルや国家債務の急増
習近平政権の左傾・対外強硬路線などのリスクが、この流れに拍車をかけている。
「大地震を予知した動物さながら」との声も聞かれる。


先月初め、米銀大手バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)による
中国建設銀行の持ち株の全面売却が明らかになった。
20億株で約15億ドル(約1460億円)に上る。


建設銀行は中国の4大国有銀行の一つ。
バンカメは8年前に同行株約10%を30億ドルで取得し
買い増しを続けて一時は120億ドルを投入していた。

2011年から持ち株売却を本格化し、今回で完全撤退となる。


これに先立ち米投資銀行ゴールドマン・サックスが中国工商銀行株を
クレディ・スイス銀行と英ロイヤル・バンク・オブ・スコットランドが
中国銀行株を、それぞれ全て売却した。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/131005/chn13100510300000-n1.htm



[ 2013/10/14 00:32 ] [ 編集 ]

シャドーバンキングの実態-中国出張報告2

2013/09/13

中国のシャドーバンキンクの約半分を占めるのが
理財商品という【投資信託のような金融商品】である。

これが、サブプライムローンのような極めて高いリスクを抱えており
金融システムを揺るがす可能性が指摘されている。

もちろん、そうしたリスクが全くないわけではないが
米欧のサブプライム問題とは異なる点も多い。


銀行預金以外を経由した金融経路すべてが
中国版シャドーバンキングとされているが、まずその規模が違う。

シャドーバンキングの規模について、米欧の証券会社が発表している
色々な試算がマーケットを賑わせている。

ある当局者から、理財商品についてのアナウンスなどから
そうした推計の詳細を聞く機会があったが、その規模は【30兆元規模】に及ぶという。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0913&f=business_0913_071.shtml
[ 2013/10/14 00:39 ] [ 編集 ]

中国、バブル崩壊阻止のため、シャドーバンキング潰しという“劇薬”…進む海外企業の撤退

2013.07.11

中国という国は実際がどうであれ、建前上は「共産主義国」です。
これはよくいえば「全国民、皆平等」ですが、もちろんそんなわけはなく
歴史をひもといてみればわかるように実際は「管理社会」です。


つまり、どれだけ経済が発展しようがなんだろうが
「政府が管理できないお金」が流れ込んでくることは容認されないわけです。

このあたりは海外から中国株への出資金額に上限設定されていることからも見て取れます
(2013年現在、いまだに中国への投資は証券会社ごとに取引枠が設定されており
それ以上の現物株式を取り扱うことはできません)。


http://biz-journal.jp/2013/07/post_2487.html
[ 2013/10/14 00:45 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
https://orangeapple01.blog.fc2.com/tb.php/903-058f3ed9