こんにちは、七曜高耶です。
お久し振りの投稿になります。
珍しく風邪と言うものをひきまして、まだ咳の方は収まっていないのですが、
それでも後もう少しすれば治る所まできました。
コメントを下さった方様、お返事が遅くなってしまい本当に申し訳有りませんでした。
さて、本日もニュース記事を絡めてのお話になります。
以下の記事はアメブロのみの投稿になっていたのですが、その時に夢で視たのは、
げっ歯類による感染の夢でした。
ラットの好きの方には本当に失礼な書き方でしたが、
東京の方では「スーパーラット」と言われているみたいでして(田舎者なのでよく知らないのですが)、
とにかくその菌、所謂ネズミさんが持っているペスト菌と言うものが中国北京で今発生している様です。
そこで何故記事にしたのかと言いますと、
以下を読んで下さると分かる様に、
日本に汚染された食品が輸入されるかもしれない可能性が有るからです。
その様なことを言われても・・・・・と思う方も勿論いらっしゃると思います。
国産のものはお高いですから・・・。
七曜も主婦ですからよく判ります。
ですが、これに罹った場合の事を考えれば安い買い物かもしれません。
全部を変えるのは難しいことですから、少しだけ良いものを買ってみて下さい。
ご家族の為にも。
https://ameblo.jp/takaya0111/entry-12382981807.html
2018年6月10日に視た夢。 「ラット菌」
2018-06-11 18:28:18
テーマ:ブログ
10日の続きの記事になります。
ラット菌・・・と言うものが本当に有るのかどうか判りませんが、
ラットと言うと「げっ歯類」ですよね。
中国(中華人民共和国)で、このラット菌に汚染された食品が出回りそうです。
勿論、汚染された食品は海外にも輸出されていた感じの夢でした。
そして、「ライチ」にも注意が必要の様です。
因みにライチ=中国を強調の可能性も・・・・。
※ 日本の国立感染症研究所によると、肺ペストは「最も危険なタイプ」のペストとされ、
発病後12~24時間で死亡する可能性がある。
北京で肺ペスト発生 感染力強く致死性も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00000000-jij_afp-int
11/14(木) 0:23配信
AFP=時事
北京で肺ペスト発生 感染力強く致死性も
【AFP=時事】中国・北京市の病院で、患者2人が肺ペストと診断された。病院のある区の当局が12日、ウェブサイトで明らかにした。肺ペストは発生こそまれなものの感染力が強く、治療を怠れば死に至る。
【写真】豚コレラ、殺処分の血で川が赤く染まる…韓国
当局によれば、患者らは同国北部の内モンゴル(Inner Mongolia)自治区の出身で、現在は北京市内の病院で治療を受けている。当局はまた、すでに「予防・管理措置が取られている」と説明した。
北京市の人口は2100万人を超える。AFPは市当局にコメントを求めたが、回答はなかった。ただし世界保健機関(WHO)は、中国の当局から肺ペスト発生の報告があったことを確認している。
肺ペストは一般的な腺ペストよりも危険性が高い。WHOによると、「ペストの中で最も悪性の形態」で、患者は24~72時間で死に至る可能性がある。また、極めて感染力が強く、「人から人へ飛沫(ひまつ)感染し、深刻な流行を引き起こす可能性がある」という。症状としては、発熱、悪寒、嘔吐(おうと)、吐き気などが見られる。【翻訳編集】 AFPBB News
最後にこの様な記事も出ていましたので、抜粋及び転載しておきます。
なお、日本全国で検疫所で定期的にげっ歯類のペスト菌の保菌調査が行われていますが、近年ペスト菌が見つかったことはありませんので、日本国内でペストに罹る恐れはありません。
日本国内でペストに罹る恐れは無いと書かれていますので、私の取り越し苦労かもしれません。
七曜 高耶
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