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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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スヴェルドロフスク地方の光。天体の不意の接近と説明出来ない学者達。


スヴェルドロフスク地方上空の夜の闇夜を光が照らすのは動画の3:01から始まる。





11月3日には九州~光る物体が目撃され、


8日にはテキサス上空で直径1.2m以上の隕石(?)が落下したとNASAが発表した。




豪州ニュー・サウス・ウェールズ州のカジノ市では5千匹のコウモリの死骸が頭上に落ちてくるという事件も起きている。

地元政府はコウモリから何らかの感染を恐れ(エボラ出血熱?)、住民には独自で道路清掃を行い、コウモリの死体に触ることのないよう呼びかけている様だ。(ミラー紙)


後にコウモリの大量死の原因となったのは異常な高温で、44度にまで達した高温にコウモリは耐えられず、集団死に至ったと公表したのだが、地元政府が始めに警告した「コウモリの死体に触ることのないよう呼びかけ」たのは何故なのだろうか?




ウラル上空であやしい光(youtube)

http://astrakhanpost.ru/



ウラル © Photo: ASTRAKHANPOST.RU



スヴェルドロフスク地方の住民が空のあやしい発光体をビデオに撮影した。住民はおろか、学者たちさえ、事象を説明できない。現地メディアはUFOだと主張している。


自動車道の上空のあやしい発光体が11月14日、自動車に設置されたカメラで撮影された。4日後、ネット上に公開された。

地元テレビ「地区第一チャンネル」によれば、学者たちも説明に苦しんでいる。チェリャビンスク隕石のような天体の不意の接近、との説があるが、何ものかの落下を伝える地元の声はない。




Vesti.ru





更には1990年以来、24年ぶりに地球が約66個が入るほどの大きさになった太陽の黒点。その後、太陽が自転し、いったん見えなくなったが、今月13日に再びその姿を現している。


24年前に確認された巨大黒点は地球74個分。そして24年後は地球66個分。

24年を二つに分けて2+4=6 そして地球66個に6を加えると666(?)

とは考えすぎなのだろうか?
「太陽」は宇宙の「脳」であるからして巨大なフレアが爆発した場合、人心は惑わされ、正常な判断を出し難い状況になるのは目に見えている。
フレアと同時期に政治が動く事のないことを祈るしかない。





七曜 高耶



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[ 2014/11/20 14:38 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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