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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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2014年11月5日に視た夢。 「バルト海」と「宇宙船」と「法王フランシスコ」

こんにちは、七曜高耶です。

久し振りの更新になります。

2014年11月5日に視た夢を交えながら一つ目の記事を書いていきたいと思います。

バルト海と言いますと、検索した結果海底に宇宙船が沈んでいるとの噂のある場所だという事は、UFOマニアの方々にとっては当たり前の内容の様ですね。

七曜にとっては新鮮な内容でしたが、夢で視たのをきっかけに興味はかなり沸きました。
下の画像はバルト海のUFO画像で出回っている画像の様ですが、これが事実ならば凄いハッキリと判りやすい画像だと思います。

2014年10月29日、ローマ法王は進化論を支持しながらも「生き物は進化を遂げる前にまず、何者かによって作られた」と説明しました。

その内容を七曜は最近知ったのですが、それらをまるで肯定するかのような内容の夢を11月5日に夢で視ていたのです。
実際の所、その記事を読んだから潜在的に記憶に残り夢で視たのだろうと思われるかもしれませんが、誓ってそれは有りません。

とにかくその夢は以下のような内容でした。

繝舌Ν繝・convert_20141111063358

七曜は夢の中で「法王フランシスコ」と出会いハグをします。

テレビや画像で見るよりも身体は小さく骨ばった感じでした。
法王は壇上に上がり、多くの民衆にこう語ります。


「神は宇宙人であり、バルト海上空には、皆がハゲタカヤ鳥だと思っていた「宇宙船」が昔から飛んでいるのです」と。


七曜が視た印象は、とにかくその事を話した後の法王の安堵した表情です。
まるで胸のつかえが取れた様な表情だったのを記憶したいます。

但し、その法王にも黒の側面と白の側面を併せ持っていた事も知る必要が有るかも知れません。
繝舌Ν繝茨シ狙convert_20141111064643

黒とは「闇」の側面で有り、「白」とは光の側面の事です。
その柵が、彼に真実を喋らせない様にしている様にも見て取れました。

真実は明らかになってくるでしょうが、それが果たして何時になるのかが問題かもしれません。


ローマ法王、進化論を支持


http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_29/papa-saiensu/


フランシスコ1 © Photo: AP/Riccardo De Luca


進化論とビックバーン説は正しい。神は「魔法の杖をもった魔法使いではない」ローマ法王フランシスコはヴァチカンの法王科学アカデミーで演説した中でこう語った。


専門家らは、この法王の声明は天地創造の偽科学的コンセプトに終止符を打ち、この世と人類は唯一の創造主によって作られたという理論を終わらせるものとの考えを示している。



法王フランシスコは、世界の創造についての科学理論は神の存在論に矛盾するものではなく、逆にこれは相互に結びついたものだと考えている。「創世記のこの世の創造を読むとき、われわれは神を魔法の杖を持った、なんでも出来る魔法使いであるかのように創造するリスクを犯している。だが、これは違う。神は人類をつくり、それが完全達成をめざし、自分たちの規則に従い成長することを許した。」インディペンデント紙は法王の声明を引用して報じている。法王は生き物は進化を遂げる前にまず、何者かによって作られたと説明している。



法王フランシスコは、今日、世界の存在を説明するため用いられているビックバーン理論も創造主の存在と矛盾するものではなく、逆に「創造主の存在を必要とするもの」だと語っている。



伊航空物理研究所の所長をつとめるジョヴァンニ・ベンヤミン教授はこの法王の説は今まですでにあった説だと語っている。ミラノ大学の哲学のジュリオ・ジオレッロ教授は、法王は教会と科学界の間に展開される「ディスカッションの過熱度を単に下げよう」としただけとの見方を示している。









七曜 高耶




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[ 2014/11/11 11:11 ]Posted by七曜高耶 | 2014年予知夢 | TB(0) | CM(2)[記事編集]

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[ 2014/11/13 08:38 ] [ 編集 ]

今から30年近く前です。

当時「ムー」に掲載された、「(キリスト教の)神は宇宙人だった」という記事がありました。

聖母マリアの妊娠は体外受精、キリストの処刑後の復活はホログラフ技術と考えると、当時子供ながらに納得できました。

何より、ヨーロッパの教会画には、UFOと思われる円盤に乗った神や天使が描かれたものが、以外と多く存在するのです。
[ 2014/11/17 12:35 ] [ 編集 ]

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