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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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火星で大腿骨が発見 される!!火星にはやはり「大型動物」が存在するのか?


火星で大腿骨が発見

http://japanese.ruvr.ru/news/2014_08_27/276483908/

火星5 © Photo: NASA


火星探査機の2年にわたる孤独な作業の後、理論家らによってセンセーショナルな発見が明らかになった。火星の表面に大腿骨が横たわっているのだ。骨の写真は8月14日に公開。


これは火星を徘徊する大型動物がいる証拠だとする意見もある。恐竜かもしれない。
これは、かつて火星に手付かずの自然が在ったことを物語っているのではないか。
火星には生命体が存在していたが、今から6600万年前に小惑星によって絶滅したという理論を裏付ける証拠になるかもしれない。
一方で学者たちの多くはこうした説に懐疑的な姿勢を示している。多くの事実が、火星は30億年にわたって水のない生命体の存在しない状態が続いていることを証明しているからだ。



写真はこちらのサイトから

骨


火星と言えば、「プロジェクト・ペガサス」。
「プロジェクト・ペガサス」と言えば「ジャンプルーム」だ。




1972年のゲティスバーグ行き時空トラベルの出発地点は、ニュージャージー州イーストハノーバーのとある軍事科学施設内の時空実験室だった。

そして、火星環境の実状と対応の仕方を学ぶテレポート要員の訓練セミナーが開かれ、研修生は10代半ばから19歳までの男女学生10人と、講師は米陸軍の科学技術インテリジェンス(諜報)将校で、当時は軍事機密だった遠隔透視(リモート・ビューイング)研究のパイオニアとされるエド・デームズ少佐がいた。

このプロジェクトに参加した10人中7人迄は、親がCIAと密接な繋がりがあった(らしい)。
そして、現在アメリカ大統領となっている「バラク・オバマ」氏の姿もそこにあったとも言われている。

しかし、若かりし頃のオバマ氏は何かしらの事情があったのか、「バラク・オバマ」では無く、“バリー・ソエトロ”と登録されていた様だ(勿論確認のしようがない話なのだが・・・・)。
 さて、デームズ少佐だが、講義の中で、恐ろしい真実を包み隠さず打ち明けたという。



「我々がこれまでに火星へ送った兵士や科学者・技術者は9万7000人に上るが、そのうち5年後まで生き残れたのは、わずか7000人だけというのが実状だ」



更には、



「火星には知能のある人間型生物もいることが分かっているが、当面一番厄介な問題は、地表に棲息する様々な肉食動物の餌食にならないよういかに対処するかだ。種類によっては逃げられるが、出会ったら最後で相手を倒せなければ殺されるだけという凶暴な猛獣もいる」



、と詳しく教えた。
 予想される危険な事態に備えて、火星に出立する直前には、CIAのエージェントから個人的に追加トレーニングを受けるそうだ。

まあ、とにかく。

サイトの写真が事実大腿骨ならば、そこに大型の動物がいたという証拠にはなる。
そして、「プロジェクト・ペガサス」の暴露で語られた「地表に棲息する様々な肉食動物」は確かに存在するのかもしれない・・・・・。

と、妄想の域で想像してみた。




七曜 高耶




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[ 2014/08/28 11:48 ]Posted by七曜高耶 | 惑星情報 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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