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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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アルカディア

3月28日の夢。




今日は声と狼。

低い男性の声で「アルカディア」と聴こえた後、私の目の前に「狼」が姿を顕した。



ただ、それだけだが与えられたキーワードで色々と調べて行く内にアルカディアの楽園伝承をみつけた。




アルカディアはギリシアの地名。

アルカディア王リュカオンが神の生贄に人肉を供した罰により、大神ゼウスにより狼に姿を変えられたと
言われたらしい・・・・・。



そして、


「Et Arcadia EgD」(我はアルカディアにもある)と言う言葉があり

それを並べ変えると、


「I TegD Arukadia Dei」(立ち去れ!私は神の秘密を隠した)

になるそうだ・・・・。



これは聖杯伝承なのだそうだ。



しかし、あの二つのキーワードで出てきたものがこんなにも奥深いものだとは思いもよらなかったが、

何かのメッセージなのかもしれない。


もう少し、考えてみようかと思う。





七曜 高耶
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[ 2010/03/28 08:40 ]Posted by七曜高耶 | 2010年予知夢 | TB(0) | CM(3)[記事編集]

この記事を読んで下記のことを思い出してしまいました。
関係はないかもしれませんが、すこし怖い話です。

下記は某ブログ記事のコピペです。

ウシトラ神

いぜん、東北に封印された「ウシトラの神」の話を叔母から聞いたことがあります。
それは私がまだ子供だった時、お正月に家族と祖父母も叔母も全員で
お雑煮を食べるときに起きた事です。
私は特にお雑煮が好きだったわけではないのですが、
叔母は何故か私にお雑煮を食べさせたがらなかったんです。
理由は、「お雑煮」は闇の勢力が古代の封印された神の体を切り刻んで、
何も知らない民衆に食べさせるという呪術的(魔術的)な意味があるからだそうです;
日本へ渡来した闇の勢力は目に見えない次元で日本を操り、日本にもともといた
神々の土地を侵略し、その土地の神を封印・まっさつする活動を行っていたそうです。
お雑煮という風習を民衆に植え付け、
呪術的な意味で神々の体は永久に喰われ続けているんだとか。
長年の習慣で毎年お雑煮を食べている民衆は
無意識に闇の勢力に手を貸してるんだそうです。
私はまだ子供で無垢だから、
闇の勢力の影響を少なくさせることが出来るかも知れない。
どうやらおばはそう思って、私を闇の勢力の呪術に関与させたくなかったらしいです。
みんなあきれ返ってしまい、わたしは君の悪い話を聞いて食欲をなくし、
その時はお雑煮を食べませんでした。
今は出されれば食べてますが。
また、その封印された神々の中で最も強力な神が「ウシトラの神」といわれており、
今でも闇の力の隙をくぐって、自由に出来る僅かな力を使って、
ほんの一握りの人間にメッセージを送っているとのこと。
メッセージを受けた彼らは闇の隙を突いて
自由になったウシトラ神の力を代々一族で守っているとか。

コピペ、ここまで。
[ 2010/03/28 22:43 ] [ 編集 ]

そのコピペ、釣りだったらしいですよ。
面白いスレだったけど。
[ 2010/03/29 15:51 ] [ 編集 ]

>AYA さん

そうだったんですね。

教えていただいてありがとうございました^^
[ 2010/03/29 23:55 ] [ 編集 ]

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