FC2ブログ
   ■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


□最新記事
□最近のコメント














米国防総省、「ゾンビ」襲来の対応策を策定していた!! ゾンビの弱点はやはり頭??

なんともまたタイムリーなニュースがCNNから出てきたようです。

前回の記事、2014年4月8日の「感染」の夢

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1919.html

ですが、七曜的にはこれは「新型天然痘」に対する警告かもしれないと思っていました。ですが、もしかするとそのものズバリだったりするのかもしれないと今思いだしています。
その理由の一つに、夢日記をアップした時にコメント下さった「さえみまま」様が教えて下さったあの映画「world war Z」があります。
しかも夢内容が物凄く似ていたりします。

可能性の有無を問われれば、判らないとしか答えれませんが、可能性が全く無いかと言う訳でも有りません。
何故なら、実際に彼等「DARPA」は不眠不休不食の兵士を創ろうとしていますからね。
しかも多分この様なアイデアが他国に全く無い訳でもない筈です。



ですからこれは「想定」された「米国防総省による「ゾンビ襲来」という状況に備えての、詳細な対応策と言う事になりますね。
アメリカ合衆国の皆様。

本当に凄い国に生まれて来てしまいましたね・・・・。


米国防総省、「ゾンビ」襲来の対応策を策定していた

CNN.co.jp 5月17日(土)12時29分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140517-35048042-cnn-int

ワシントン(CNN) 米国防総省が「ゾンビ襲来」というありえない状況に備えて、詳細な対応策を策定していたことが、CNNが入手した同省の文書から明らかになった。

この文書は、米戦略軍が作成した「CONOP8888」という極秘文書で、現実の大規模な軍事作戦、緊急事態、大災害に対する作戦の立て方の訓練用テンプレートとして、地球全体がゾンビに襲われるという恐怖のシナリオが採用されている。

しかし、これには合理的な理由があると国防総省は主張する。

米戦略軍の報道官、クンツェ海軍大佐は「この文書は、軍内部の演習で使用される訓練用ツールと認定されている。この演習では訓練生が架空シナリオを通じて、軍事計画や治安・秩序の発展に関する基本概念を学ぶ」と述べ、「この文書は米戦略軍の(正式な)計画ではない」と付け加えた。

しかし、この文書には、ゾンビの種類、誕生の仕方、軍事作戦の遂行、ゾンビの倒し方に加え、病院などの医療施設がゾンビに襲われた場合の対応策や、ゾンビの脅威が高まった場合に発電所などの重要インフラに遠隔操作が可能なロボットを配置する可能性への言及もあり、かなり具体的な内容となっている。

国防総省は、この文書を作成したからといって、決してゾンビ襲来の危機が迫っているわけではあなく、あくまでゾンビが米国を征服しようとしているといった大規模かつ深刻な状況への対応を訓練するのが目的としている。

それにしても、なぜゾンビなのか。同文書によると、人々が訓練用の架空のシナリオを実際の計画と勘違いしないよう、あえて全くありえないシナリオを採用したのだという


「シナリオ=想定」でなければその様な対応策はまず不必要なものです。
では何故わざわざ有り得ない様なものと言いながらも作ったのか??と言うところを知りたいですね。






七曜 高耶




クリック頂き有難う御座います。



関連記事
スポンサーサイト



[ 2014/05/17 17:16 ]Posted by七曜高耶 | 陰謀 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
https://orangeapple01.blog.fc2.com/tb.php/1988-742f60c1