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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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2012年に向けて

あと、少しの期間しか無いので早めにお話ししようと思います。


宇宙から役割を担ってきた私達インディゴは2012年をもって終了となります。


2012年から先は地球に誕生された皆様の力のみでやりぬかねばならなくなります。


私達が死ぬ時までは補佐出来るでしょうが、今スターチャイルドは減少の傾向にあります。


それは、人間の心無い行動により、自殺と言う方に向っていたり、親の虐待によって死に至らしめたりされています。


2012年に世界が終焉するのでは無く、助ける者(宇宙からの魂)がいなくなると言う終わりの事です。


人間はアセンションにこだわりを持っている様に思えますが、実際には目に見えるアセンションは起こりえないでしょう。



この先未来、2033年には人間の言う葉巻型の巨大母船が顕れるでしょう。


老若男女分け隔てなく乗船するようですが、人類全てでは無い事を報告致します。


その刻がくれば判ると思いますが、彼らは子供の姿を持ち、上から覆う様に着た白い衣装で顕れる様です。髪は黄金色をしているので一目でそれだと言う事が判るでしょう。


私は、その方達を見送る使命をもち、一緒に戻る事が出来ないのでとても残念な思いです。


このお話は2012年少し前迄待とうと思っていたのですが、少し早まってしまいました。


これから、またはお子様をお持ちの方はどうか大切にお育て下さい。その子供達に未来が懸かっているのですから・・・・・・。







七曜 高耶




追記:光が光と認識できるのは闇が存在するからです。光は喜びであり、闇は癒しなのです。

私達に朝と夜があるのと同じで二つで一つなのです。

どちらかが消えてしまえばそれは不幸になります。光があって闇、闇があって光と認識出来るのです。

我々はそれを伝える為にいます。

人間は光と闇があってこそ素晴らしい存在なのです。

昔居たキリストと言う名のライトワーカーが言った様に、それを赦す事が全ての始まりなのです。



有難う御座いました。



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[ 2010/01/18 10:06 ]Posted by七曜高耶 | 未分類 | TB(0) | CM(6)[記事編集]

こんにちは。ブログ閉じられるのですか?残念です。

もう任務終了なんですね。あとは普通の人に戻って、OBとして。(私は今そんな感じです)

アセンションって一体何だったんだろうか?単に人の一生なのではと今では感じています。

不思議体験をしているときに、一度だけ地震を予知したことがあります。

でもその時はなんのことか分からず、翌日に理解できた程度で、周囲を混乱させました。

ただ、今後もそんな体験をする人は出てくるでしょうね。その時の参考になっていれば、それで良いかなと思っています。

まとまりませんが、一言だけ伝えたくて。では。
[ 2010/01/18 14:41 ] [ 編集 ]

Re: ひよどり様へ


> もう任務終了なんですね。あとは普通の人に戻って、OBとして。(私は今そんな感じです)



そうですね、私はあと2年程度で任務が終了になりそうです。まだ、ハッキリとは言い切れませんが。


> アセンションって一体何だったんだろうか?単に人の一生なのではと今では感じています。



アセンションとは貴方の仰る通りです。人の一生であり寿命なのです。
ですから、生きている間は無理な訳です。

どこからか来た偽の情報に踊らされる事の無いようにして下さいね。
ひよどりさんは大丈夫ですねきっと。



私達インディゴはそう言った情報は一切流しません。

それこそよからぬ者達が流しています。



まるでそれを宇宙からのメッセージだと言わんばかりに。

冷静に考えれば貴方の様に理解出来る方もいると思います。



残念ながら、私達インディゴにも対立勢力が存在していたりもするんです。

全てが人間の言う光ではないのです。そこは人間と同じで山羊の皮を被ったオオカミがいます。

純粋すぎる魂程騙され、洗脳されやすいかもしれませんね。



七曜 高耶
[ 2010/01/18 19:50 ] [ 編集 ]

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[ 2010/01/19 07:01 ] [ 編集 ]

Re: タイガー様へ

本当に本当に有難う御座います。

とても嬉しかったです。だから、お礼を言わせて下さい。


ありがとうございます。感謝!!




七曜 高耶
[ 2010/01/20 10:19 ] [ 編集 ]

真の武士道、日本精神が世界を救う

閉じられる前にお知らせしたいことがあります。私が生涯の師とし、また神とも仰ぐ大塚寛一先生の著書「真の日本精神が世界を救う ~百ガン撲滅の理論と実証」の本のことです。
 大塚寛一先生は、戦前、「大日本精神」と題した不戦の建白書を、わが国の指導層に送付し、三国同盟や米英開戦に反対した。言論統制厳しい最中にもかかわらず、逮捕も投獄もされなかった。このまま進めば、日本は開国以来ない大敗を招くと警告し、新型爆弾が投下され大都市は焦土と化すと予言した。しかし、時の指導層はこの警告を受け入れず、わが国は敗戦を喫した。
 戦後、昭和40年代、世界に共産革命の嵐が吹き荒れる時代に、大塚先生は、早くも共産主義の崩壊を予言した。そして、革命と亡国の危機をのりこえるべく、「日本人は日本精神に返れ」と訴えた。昭和43年7月から、全国の人口30万人以上の都市で、連続講演会を実施し、国民を啓発した。さらに昭和44年3月、著書「百ガン撲滅の理論と実証」を刊行した。その本が、今回、改題して復刊された。

 大塚先生は、本書の「はじめに」に次のように書いている。 「私はこれまで、理想社会実現のための第一歩として、個人の病気や悩みを救い、数々の奇蹟の実証を示すことによって〝神の実在〟を知らしめてきた。ところが最近、いよいよ世界は重要な転機に直面している。そのため人類の幸福を阻(はば)み発展を妨(さまた)げる世の一切の障害を除かねばならぬことを痛感し、それらの百ガンを撲滅すべく立ち上がることを決意した。」と。
 そして、「真の日本精神」は、日本を再建し、21世紀の世界を救う、唯一の指導原理である、と大塚先生は説いている。  今回の復刊にあたり、アサヒビール名誉顧問・中條高徳氏が、推薦の言葉を寄せている。 
 「大塚師が戦前預言されたように、日本人は稼いだ富を代償に「日本精神」をどんどん喪ってしまいました。(中略) 言葉乱れ、礼儀すたれ、道義全く地に墜ちたのです。大塚師はこのような事態の到来を夙(つと)に予測され「日本精神復興促進運動」を叫ばれておられました。
 日本のこの憂うべき現状を救うものは、教育を措(お)いて他にないと信じている筆者にとって、この度の大塚師の著作の三十数年振りの改訂版の出版ほど力強いものはありません。憂国の士、特に若い人達の必読の書と言うべきでしょう」

 「憂国の士、特に若い人達の必読の書」、まさにそのような本が、本書「真の日本精神が世界を救う」である。日本を愛し、日本を憂える人々に、一読をお勧めしたい。
 世界を救う原動力になると思います。是非お読みください。太字の文
[ 2010/01/20 18:22 ] [ 編集 ]

アセンションに関して色々と考えていたのですが、七曜さんの言う内容が正解と感じています。3次元的な意味の死がアセンションで、死んでもなお生き続けたいという執着の心が現在のアセンション理論に反映しているように見えます。以前、ハンドルネイムでアセンションとさせていただきましたが、七曜さんのブロブでアセンションの見解が聞けてありがたいことと感じています。有難うございました。
[ 2010/01/20 19:36 ] [ 編集 ]

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