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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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2013年11月10日に視た夢。「戦闘機(日本)」の墜落

2013年11月10日に視た夢。

2013年11月10日に視た夢は、「戦闘機(日本)」の墜落の夢。

迷彩柄の機体に赤い日の丸が描かれた戦闘機。
赤い日の丸が妙に記憶に残った。


機体は青い空を順調に飛行している様に見えたのだが、次第にその高度を落とし、ついには墜落してしまう。
機体は右にゆっくりと旋回しながら頭から潰れていく様子が視えた。

可能性は低いかもしれないが、民家付近に落ちていくのを視たので、基地周辺やこの様な方の戦闘機を見た場合は注意して欲しいと思う。


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航空自衛隊は三菱重工業が生産したF-2戦闘機にJDAMを搭載し、アップグレードを行った。F-2戦闘機は
米国のF-16戦闘機をそのままコピーし製造したものだが、F-16の電子設備を上回る性能を持つ。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

  最後に配備されたF-2は単発、1枚の垂直尾翼、翼と機体の融合、胴体下空気取入口という全体構造を採用し、
その外観はF-16とほとんど変わらない。F-2の最大の変化は、航空電子システムだ。同戦闘機が採用した多くの電子設備は最新のものであり、
F-16の設備を上回る性能を持つものも少なくない。

  そのうちもっとも注目すべきは、火器管制レーダーだ。同戦闘機は世界でもっとも先進的な、
約800個のガリウム砒素発射接収モジュールによるアクティブフェーズドアレイレーダーを採用している。
このレーダーの各アンテナは単独で電磁波を発射し、電子スキャンを可能としており、回転アンテナを必要としない。
広大な探知範囲、高速の処理速度、高い信頼性を特長としている。



但し、2008年1月に航空自衛隊のF-2支援戦闘機が21日午前、青森県三沢市沖の海上で訓練飛行中に操縦桿が折れて外れるという事故を起こしていたことが判明しています。


防衛省航空幕僚監部によると、操縦桿の内部の配線等には問題は生じていなかったため、事故機のパイロットはそのまま、折れて外れた操縦桿のグリップ部分を元に戻し、付け根部分を押さえながら操縦を継続。事故機はその後、無事に三沢飛行場に着陸したということです。

墜落はしなかった様ですが、やはり可能性は切り離せないので注意して頂きたいと思います。













七曜 高耶




クリック頂きまして有難う御座います。



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[ 2013/11/10 12:10 ]Posted by七曜高耶 | 2013年予知夢 | TB(0) | CM(1)[記事編集]

そんな事態になったら

 このぬるま湯生活ももう終わりだね。
 この社会も終わり。
 終わりにせねばならん。
[ 2013/11/10 14:44 ] [ 編集 ]

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