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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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目撃情報増加を受け、ペルー空軍「UFO調査局」が復活へ!!

目撃情報増加を受け、ペルー空軍は「UFO調査局」を復活させた様だ。

ネーミング的にはイマイチだが、「UFO」及び発光現象を真摯に受け止めた結果の行動であると思う。
流石はペルー。

不思議満載の国だね。
ペルーと言えばナスカの地上絵がかなり有名だと思う。

私が小さな子供の頃はまだ、地上絵発見の数が少なかったが(少なかったと記憶しているのだが)今では地上絵の数はかなり多く発見され、その線の長さ、そしてその正確さに何度も驚かされる。

ナスカの地上絵

当初から、ナスカの地上絵の正確さから、異星人との交流が噂されていた場所ではあったのだが、再びペルー空軍が「UFO調査局」を復活させるのには何かしらの意図があるのかもしれない。

勿論、目撃情報が増加したからと言う理由もあるのだが、それ以外にも何かしら感じるものがある。
ともあれ、「UFO調査局」復活を祝いたい!!


おめでとう  

彼らもきっと喜んでいる ・・かどうかは判らないが(笑


ペルー空軍「UFO調査局」が復活へ、目撃情報増加を受け

AFP=時事 10月20日(日)11時22分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131020-00000018-jij_afp-int



ペルー空軍「UFO調査局」が復活へ、目撃情報増加を受け

【AFP=時事】ペルー空軍はこのほど、空中で発生する特異現象──未確認飛行物体(UFO)の目撃情報など──について調査する空中特異現象調査局(DIFAA)を復活させると発表した。



UFO調査は「無駄」、英政府の担当部署 50年の歴史に幕



 フリオ・ブセティク(Julio Vucetich)大佐は19日に発表した声明で、「普通ではないと思われる現象を目撃して驚きや不安を感じた人たちからの報告を受け、調査研究する機関があることを知っておいてもらいたい」と述べた。

 国営アンデス通信によると大佐はDIFAAについて、空軍職員のほか社会学者、考古学者、天文学者らで構成され、こうした現象が発生する頻度や場所や時刻などについて分析すると説明している。

 DIFAAは2001年に創設されたものの、運営上の問題で5年前に閉鎖されていた。ブラジル、アルゼンチン、チリなどの周辺国も同様の機関を設置している。大佐は今回の復活の決定について、「国内での目撃情報の増加と、そうした情報が報道機関に伝えられていること」を理由に挙げている。

 ペルー国内の報道によると、アンデス(Andes)山脈中部のマラバンバ(Marabamba)ではこの1週間にも、住民らが空を飛ぶ複数の発光体を数日間にわたって目撃している。【翻訳編集】 AFPBB News








七曜 高耶





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[ 2013/10/20 15:47 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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