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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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もしかして現実化するのか?「5月31日に黒いスライムに覆われた小惑星「1998 QE2」が地球に接近」?

こんにちは、七曜高耶です。

本日は気になる記事を見つけましたので、記事として書くことに致しました。
何が気になるのかと言いますと

「5月31日に黒いスライムに覆われた小惑星「1998 QE2」が地球に接近 」

すると言った内容だったからです。

以下は私が2013年3月11日と、4月11日に視た夢の記事になりますが、その内容はこうでした。


2013年3月11日に視た夢 宇宙からの飛来物 
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1423.html

2013年4月11日 隕石の飛来の夢 
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1471.html

これらの隕石群は地球に飛来し、小規模若しくは大規模な被害をもたらしました。
この隕石は非常に強い磁気を帯び、黒くそして所々金の様な斑点が視えます。
家屋が所々破壊されていますが、人間に被害は見受けられませんでした。

しかし、この隕石を発見したとしても触れぬ様に忠告されます。



そして、以下記事で七曜が一番に注目しましたのは、これらが「黒いスライムに覆われた」と言う箇所です。

七曜が2013年3月11日に視た夢の中のゼリー(スライム状)状の生物と4月11日に視た夢の黒い隕石と、同じ夢の続きなのです。

5月31日に黒いスライムに覆われた小惑星「1998 QE2」が地球に接近


小惑星「1998QE2」が5月31日地球から約580万kmの距離まで接近する。地球と月の距離は38万4,400kmなのでかなり遠くに感じるが、天文学的な数値でいえばこれはかなり近いという。「1998QE2」は直径約2.7kmある小惑星で、惑星全体が黒いスライム状のぬるぬるしたもので覆われているのだという。もし地球に衝突すれば大災害は免れないという。

Asteroid 1998 QE2 - may 31-2013


15年前に発見された「1998 QE2」は直径約2.7キロあり表面に黒い不思議な物質をまとっている。さて、この天体の経緯はわかっていないが、太陽の近くを周回していた彗星の可能性もあり、何らかの影響で現在の軌道になった模様だと専門家はみている。

この天体は5月30日~6月9日に地球に接近する見込みでその距離は580万キロ(地球と月の約15倍の距離)にまで接近。一見遠いように思えるが、天文学的に見ればこれは十分近い部類に当たる。軌道計算をした動画を見てみると、恐ろしく近い位置を飛来しているのが判る。



次に接近するのは100年後の2119年になるが、今後も衝突する恐れはほとんどないのだという。万が一衝突した場合は恐竜を絶滅させたとされる隕石と同レベルの大災害を招く恐れもあるが、「1998 QE2」の表面にあるヌルヌルした黒いスライムがどのようなものであるのかは興味深いものだ。



【情報元:以下URLより】
http://ufosightingshotspot.blogspot.jp/2013/05/dark-17-miles-long-asteroid-1998-qe2-to.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed:+UfoSightingsHotspot+(UFO+Sightings+Hotspot)



まさか、本当にその様な惑星が存在するとは今でも信じられませんが、とりあえずは、この天体は5月30日~6月9日に地球に接近する見込みでその距離は580万キロ(地球と月の約15倍の距離)にまで接近する様ですので、もし、宇宙(ソラ)から何かゼリー状のものが落下してきた場合はご注意下さい。
素手で触らない方が無難だと思われます。(内に潜むモノに侵入されるのだけは避けたいですので)

この情報がデマ情報であって欲しいと思うのと同時に、このままでは地球人類にとっての終わりが近づいている感じもしまして、七曜的には非常に焦燥感に苛まれます。

それにしても、夢と現実化の期間があまりにも短すぎます。


パラレルとこの世界が・・・・まるで交わり、その形態を変化させようと、刻が働いている様に感じます。

気のせいであって欲しい・・・そう思っております。











七曜 高耶



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[ 2013/05/21 15:21 ]Posted by七曜高耶 | 惑星情報 | TB(0) | CM(4)[記事編集]

必ず来る

 それがいつになるのかの違いしかありませんね。
 太陽系は銀河系の密度の高い空間に飛び込みましたのでこう言う事も起こるでしょう。
[ 2013/05/22 08:55 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2013/05/22 12:45 ] [ 編集 ]

Re: 傍観の者様へ

こんにちは、傍観の者様。


コメントを有難う御座います!!


>太陽系は銀河系の密度の高い空間に飛び込みましたのでこう言う事も起こるでしょう。



私にとっては出来れば避けたい事象です。
密度以前に、これはちょっと・・・・。

気持ち悪いですし。





七曜 高耶
[ 2013/05/22 15:01 ] [ 編集 ]

人類の最後のチャンス 会議 (空からの脅威編)

シュスタフによれば
脅威を与える隕石の総数は
200000から300000あるのですが
まだ全体の2%しか
その位置と軌道が確認されていないのです。

この隕石を発見するためには
われわれの観測設備を
よりよいものにしなくてはいけません。

まず、世界統一の発見システムを
構築する必要があります。

http://ameblo.jp/yagyuhyogonosuke/entry-11536980872.html
[ 2013/05/24 19:18 ] [ 編集 ]

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