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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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2013年4月11日に視た夢。隕石の飛来

おはようございます、七曜高耶です。


本日2013年4月11日に視た夢は、隕石群の飛来。

夢で出てきた言葉を検索してみたのですが、今回は発見出来ず仕舞いです。
一応ここへその言葉を書き込んでおこうと思いますが、七曜的には判断出来ません。


その言葉は「イガ(若しくはイヤ?)」です。


これらの隕石群は地球に飛来し、小規模若しくは大規模な被害をもたらしました。
この隕石は非常に強い磁気を帯び、黒くそして所々金の様な斑点が視えます。
家屋が所々破壊されていますが、人間に被害は見受けられませんでした。

しかし、この隕石を発見したとしても触れぬ様に忠告されます。



実際問題、これらの事象が起きるのかどうかは判断出来ないのですが、少なからず夢は現実となっている事も有りますので、宇宙航空研究開発機構の方々様にはしっかりと宇宙の隕石群を確認して下さると嬉しく思います。

色々検索した結果、この様な記事も出ていましたので、こちらに転載させて頂きます。

ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/2013/03/26/306943/
【ロケットニュース24より転載】
2013年2月15日、ロシア南部チェリャビンスク州に直径約15メートルと見られる隕石が飛来しました。その衝撃で、1500名以上が負傷する事態となりました。

これを受けてNASA(米航空宇宙局)チャールズ ・ボールデン長官は、米下院科学委員会の公聴会に出席し、もしもニューヨークに隕石が飛来した場合の対策について、驚くべき提案をしたのです。対策について長官は、「祈ってください」と発言。アメリカをはじめとする海外インターネットユーザーは衝撃を受けています。
 
・ロシア隕石直後に、巨大隕石が通過
ロシアの隕石は世界中で取りざたされましたが、実はその数日後に、昨年観測された最大級の隕石を上回る大きさの隕石が地球の間近を通過しました。その距離は人工衛星軌道の内側、約27,681キロメートルだったと言われています。
 
・隕石は驚くべき頻度で通り抜けている
下院議員エディー ・バーニス ・ジョンソン氏は「隕石は、驚くべき頻度で地球の間近を通り抜けている潜在的に危険な物。我々が活発な太陽系に住んでいるという証拠」と説明しました。そのうえで公聴会を主宰する下院科学委員会はいかなる対策を講じるべきか、議論を重ねたのです。
 
・95パーセントの巨大隕石の軌道を把握
NASAは現在、地球近隣に存在する直径100キロ以上の巨大隕石のうち、約95パーセントの軌道を把握しています。しかし文明を滅亡に導くほどの衝撃を与える隕石は、わずか1キロメートル以上の直径なのだとか。
 
・小型隕石の把握は10パーセントに留まっている
1キロの直径を持つ小型隕石は、推定で1万個近くあると言われています。そのうち軌道を把握できているのは、わずか10パーセント程度。歴史的に観るとそれらは1000年に一度の割合で、地球に飛来しているそうです。
 
・祈ってください
ボールデン長官は「現在NASAが持っている情報の範囲では、これらがアメリカの存亡に影響を与える可能性はない」としながらも、「もしこの先の三週間以内に、隕石が飛来するならば、祈ってください」と発言し、公聴会参加者を驚かせたのでした。つまりは現段階で取りうる術はないということなのでしょうか?

ちなみに2月に飛来した隕石は、1908年にツングースカに落下した隕石に次ぐ規模なのだとか。そのツングースカの隕石は約2150平方キロメートル、約8000万本の木々を焼き尽くしたと伝えられています。いずれにしても、祈る以外に手立てはないのでしょうか? NASAの活躍に期待したいところです。

参照元:Yahoo.com(英語)



この様なお話よりも今は気になる事が多々有るのですが、「もし」この事象が起きるとするならば、日本も被害に遭う可能性も否めません。
時間帯は夜、そして就寝時間前の時間帯の可能性。



何か前兆があればNASAも・・・・動くかもしれませんから注目をしていきたいと思います。
最後まで読んで頂きまして有難う御座いました。







七曜 高耶



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[ 2013/04/11 08:57 ]Posted by七曜高耶 | 2013年予知夢 | TB(0) | CM(5)[記事編集]

暗黒惑星ニビル

 暗黒巨大惑星ニビルが多くの伴星と小惑星群を引き連れて近日点に回遊しているそうです。
 2月の隕石落下はそこから来たとも言われています。
 あの落下事件は色々憶測が飛び交っていますが。
 今後太陽の変質とか隕石の落下が増えるのではないかと言われていますね。
 最も宇宙空間的に太陽系は銀河系のスパイラルアームの密度の濃い空間に入ってはいるのですが。
[ 2013/04/11 11:20 ] [ 編集 ]

ゼリーのような、泡のような・・


他のサイトで、隕石が落ちた場所に不思議なものが落ちてきたという話があったと思います。
写真もあって、ゼリー状のものなのか、泡のようなものだった様な気がします。
一面、泡・・みたいな。(汗)
泡っていうか、卵みたいにも見えるかな?


あの不思議なものを見たら、子供は飛びつくでしょうね~(笑)
好奇心旺盛だから、我慢できないかも!

グロテスクで、めっちゃ気味が悪いぐらいがちょうど良いんですけどね~。


[ 2013/04/11 13:25 ] [ 編集 ]

これって

七曜高耶様

これ、人工隕石か自然落下物かわかりませんか?
[ 2013/04/11 17:55 ] [ 編集 ]

Re: sapporojin様へ

おはようございます、sapporojin様。

お返事が遅くなりまして申し訳有りません。

これに関しては非常に形容し難いのですが、敢えて例えるならば「生きた隕石」かもしれません。
ところで、sapporojin様は何か思うところがあるのですか?




七曜 高耶
[ 2013/04/13 06:03 ] [ 編集 ]

米国海軍研究試験所が開発したプラズマ白熱雲(火の玉)

やはり、HAARPが使われています。
彼等が新型プラズマ白熱雲の開発に成功したと報道したのは2月後半です。。。
つまり、ロシアに巨大隕石が落下し、大きな被害が出た後でした。

きっと、これは米軍の研究者による実験の成功を意味するものだったのでしょう。

その直後に以下の記事の通りの報道がありました。
またやらかしましたね。

アメリカのイルミナティ側の米軍サイコパス科学者がイルミナティの計画通りに、
隕石に似たプラズマ白熱雲(火の玉)を創り出し、上空から、世界中に落下させているのです。
まるで隕石が落ちてきたかのように観みせるための宇宙ショーです。
それで亡くなった一般人もいるのです。

以下のビデオの中でロージン博士はイルミナティ側の米軍科学者の計画を教えてくれました。
(以前もロージン博士のビデオはこのブログでもご紹介しましたが。。)


現在、隕石の落下で人々を脅し隕石を敵に回す段階まで進みました。
次は宇宙人の攻撃です。

さて、これからどのような宇宙人が出現し、地球人を襲うのでしょうか。

最近、数々のUFOや宇宙人が目撃されています。
それらの多くは、地球製であり、これらの宇宙人も米軍が大量に創り出した宇宙人と人間のハイブリッドであり
世界中にそれらの生き物をばら撒いていたとしたら。。。。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51879044.html


ロージン博士は、ある(イルミナティ側の)科学者から重大な情報を入手しました。

「宇宙戦争用の兵器を創る計画についてです。
宇宙から地球や宇宙を統制するために、宇宙用の兵器を創るゲームが開始されています。

アメリカの戦略は、第一に、ロシアを敵に回した宇宙用の兵器を創ることです。
次に、世界中にテロリズムを頻発させることです。
そして第三世界の国々を狂気の国と指定します。

これらの敵と戦うために宇宙から攻撃できる兵器を創る必要性があるということです。
彼等の次の敵は隕石です。そして最も滑稽な敵がエリアンです。

エリアンと戦うために宇宙兵器を創らなければならないと言います。
エリアンを敵に回すことが彼等が使う最後のカードなのです。

しかし、最後に彼が言ったことは。。。これらの敵は全て偽造されたもので嘘ばかりだと言うのです。

彼はどのようなスケジュールでこのような偽の敵を出現させるかは説明しませんでしたが
これらの計画の実施時期は誰も想像がつかないほどスピードアップしていると言っていました。

つまり、世界の人々が知らない間に、このような偽の敵を創り出し宇宙兵器を完成しているのです。」


くわしくは
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51879044.html
[ 2013/04/21 21:07 ] [ 編集 ]

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