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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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キメラ生物研究所への潜入??


おはようございます、七曜高耶です。

かなり久々の記事になります。
最近は書く事があまり無くて・・・・・。

コメント欄においては読者様同士の交流がスムーズに行われているのが確認出来て嬉しかったです。有り難う御座います。
常時このままコメント欄は開放していく方針ですので、情報交換等して頂けたらと思っています。


さて、皆様は「キメラ」と言うものをご存知でしょうか?


前回書いた記事での「混合生物」は人間とETIとの間に出来た「青い血液」を持つ混血種族でしたが、今回七曜が視たものは多種な動物達を遺伝子組み換えによって操作した、この世のものとは思えないモンスターが閉じ込められている巨大な地下施設の中でした。

これらの実験は人間だけの手で行われているものでは無く、やはり「彼ら」一部のETIとの契約の様なもので行われている様です。
そして、これらの生物は軍事兵器として開発されている模様。


アストラル体としての施設潜入は本当に久し振りで、意思に関係なく突然に起きる現象なのですが、今回は誰にも気付かれなくて良かったです。

巷の「影の政府」と言われる方々の集会に身体(アストラル体)が飛んだときには、中の一人に気付かれてしまい気まずかったのを覚えています。サイキックとかその他超感覚の持ち主の心根とかが能力に関係したりしませんから、どの様に悪心に染まっていたとしてもその人物の遺伝子の中にそういった能力が組み込まれていれば、使う事が出来ますから、出来れば気付かれたく無い相手ですね。



まあ、とにかくです。異星人達を研究している団体がもしあるとするならば、かなり危険な立場とも言えるでしょう・・・・。
何故なら地上に時々現れる不可解な生物達の一部は軍事的に遺伝子改良をされた生物なのですから。
そう、一部の人類の研究が原因なのです。



これからも先、時々この様な事が原因で起きる、気味の悪い事件がアメリカやイギリスとかの片田舎で起きる可能性があります。
外に出る時には十分に気を付けて欲しいですね。

そしてUFO研究家の権威達も慎重に行動しなければ、これらの生物に巻き込まれる危険性も高いかもしれません。
「知らぬが仏」なのかもしれませんね、特に今の時代は・・・・。









七曜 高耶

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[ 2012/11/13 08:00 ]Posted by七曜高耶 | 2012年予知夢 | TB(0) | CM(6)[記事編集]

古くはフランケンシュタイン

 バンパイア、狼男。
 この辺りですね。
 単なる妖怪の類いですが。
 今はチュパカブラ、モスマン、イエティ、サスカッチ、カッパですね。
 カッパも近年目撃例があります。
 それとツチノコ。
[ 2012/11/13 15:18 ] [ 編集 ]

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[ 2012/11/13 15:23 ] [ 編集 ]

本当に怖いのはキメラ微生物かなぁ…

なにしろ見えないですから…
でもどのくらいの大きさまで生物兵器と見做されるのやら、
蚊や蜂とかもその範囲かな?
[ 2012/11/13 15:54 ] [ 編集 ]

エヴァンゲリオン?

青い血と言えばエヴァンゲリオンの使徒を思い出してしまうのはパルモだけじゃないと思うのだが、自然界には赤い血じゃない生物も存在する。青い血になる理由としては、血液の中に含まれるヘモシアニンという透明な色素が酸素と合体することによって青い色になるのだそうだ。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52032997.html


人は、赤い血ですよね?
昔、赤い血じゃない人を見たことがあるような・・。(汗)
[ 2012/11/13 20:37 ] [ 編集 ]

「あなた方の血は赤い。我々の血は青い。」

「銀行家」:ある銀行家の証言!?

http://www.nazotoki.com/pa_glossarial.html


偶然、見つけてしまいました。(汗)
[ 2012/11/13 21:06 ] [ 編集 ]

ダークエンジェル

海外ドラマのダークエンジェルを思い出しました。
スーパー人間が出来上がるまでのプロトタイプは動物の遺伝子のほうが強く怪物として描かれていました。(怪物の肉体の中に繊細な人間の心の組み合わせの場合は悲しいの一言につきます)
スピ系では放射能が超人間をつくるという話も聞きますが、超人間が生まれるまでにはモンスターと化してしまう種が生まれてしまうのではと思うのです。
この手の遺伝子操作の話を聞くとアトランティス時代の出来事の光と影を思い出します。
[ 2012/11/13 21:11 ] [ 編集 ]

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