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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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2012年の話し??9月25日と26日がヨム・キプルにWWⅢの可能性?

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http://www.beaconequity.com/former-state-dept-veteran-drops-bombshell-wwiii-starts-sept-25-2012-09-18/#ixzz26pTR4pEV
Former State Dept. Veteran Drops Bombshell: WWIII Starts Sept. 25

元国務省古株職員の爆弾発言:第三次世界大戦は9月25日に始まる


投稿者、Dominique de Kevelioc de Bailleul 2012年9月18日

Infowarsのアレックス・ジョーンズとの対談で、元国務次官補代理のスティーブ・ピーゼニク博士(Dr. Steve Pieczenik)は、米国大統領選が行われる11月6日までにイスラエルはイランへの攻撃を計画しており、そのイランへの攻撃は確実に第三次世界大戦の開始につながると話している。

さらに、その職歴がトム・クランシー(Tom Clancy)の著作の登場人物ジャック・ライアンを彷彿とさせるピーゼニクは、「10月サプライズ(October Surprise)」は10月に実行されることはないと話している。それに代わる大きな衝撃が、それよりも早い9月末に到来するという。

イラン攻撃の詳細な日付は、2012年においては25日の日没から始まり、翌日の夕方に終わるユダヤの祝日ヨム・キプル(Yom Kippur)の間の9月25日か26日であるとピーゼニク博士は話している。

「それ(イスラエルによるイランへの攻撃)は、ヨム・キプルが原因で10月よりも早くなる可能性がある。また、このラジオ番組で示し、また個人的に私の知る国家安全保障担当者達に示したように、ベンジャミン・ビビ・ネタニヤフはユダヤ新年(Rosh Hashanah)に何かを開始するだろう」という。

「これは1年以上も前(の予測)であり、このラジオ番組でそのように話している。彼は時計のように分かりやすく、ヨム・キプルに関して言えばイスラエルは非常にありきたりだ」と付け加える。

イスラエルのビビ・ネタニヤフ首相は、イラン攻撃を既に計画しており、彼への支援を表明するよう米国に猛烈に働きかけているとピーゼニクは話している。しかし、米国の直接的支援の有無にかかわらず、イスラエルがイランを攻撃するのは確実だという。

彼の話では、ネタニヤフは個人的または利己的な動機のために「嘘をつく」過激論者であり、彼の政権に抗議している多くのイスラエル人によって結論は出されている。

「アメリカ人とアメリカ系ユダヤ人にビビが話す全ての事は、絶対的で純然たる嘘なのだ」と自身もユダヤ人のピーゼニクは力強く語る。

「私の好みに関わらず大統領に対抗するため、そしてオサマ・ビン・ラディンに関する嘘への、サウジアラビア、アメリカのネオコンユダヤとイスラエルによる共謀なのだ」また「彼(オバマ大統領)は、CIA工作員の息子であり、諜報とは何であるかを熟知しているCIA工作員の孫でもある」と付け加えている。

ピーゼニクによると、ネオコンの友人の支援により、ネタニヤフはイランは攻撃されるべきであり、たとえそれが暗殺であったとしても、イスラエル首相のは(イランを)終わらせる必要があるという、自殺的な考えによって全世界を脅迫しているという。

「ラビンの身に起きたように、元モサド工作員や元シンベトがネタニヤフを抹殺しない限り、彼ら(イスラエル、サウジ、ネオコン)は2~3週の間に別の戦争を始めるだろう」とピーゼニク博士は声を荒げた。「彼らは私の考えを知っている。そうでなければ、彼はイスラエルそして世界を破滅させ、その結果そこには第三次世界大戦が待ち受けているのだ」。

同様に、「主要な二カ国により引き起こされる戦争の瀬戸際に私たちを追いやっているのは何なのか。それは、イスラエル、特に自国が経済的にも社会的にもそして政治的にも衰退していることを知っているビビ・ネタニヤフであり」、もう一カ国は「サウジアラビア」なのだ。

ピーゼニクによると、9-11攻撃の背後にはイスラエル、サウジそしてネオコンの存在があると、事件を調査している多くが何年も前から非難している。ある種の「陰謀論者」による狂気じみた考えが一度でも提唱されると、殆どの陰謀論者が中傷された結果、議員による9-11事件の再調査への真剣な提案なされずにいる。

今日、「陰謀論」或いは「内部犯行」説は、当時9-11の公式議会報告により発表された報告書よりも、さらに「事実」に近いと考えられ、米国への偽旗攻撃と、オサマ・ビン・ラディン、イラクそしてアフガニスタンの犯行であるとの主張はモサド、サウジそしてネオコンが画策した謀略であるという強力な可能性が生じている。

モサドの変化に富んだ過去と1967年6月8日に発生した、34人のアメリカ軍兵士が犠牲となったリバティー号襲撃事件への関わりの証拠として、ピーゼニクのコメントは多くのアメリカ人にとって大きな驚きとしては捉えられないだろう。

ネタニヤフには「9-11へのイスラエルの関与について真実を語ること」を求めるとピーゼニクは話している。「9-11に関連して134名以上のモサド工作員が逮捕されている。FBIは彼らを逮捕し(そして)事情聴取している。9-11に関して彼らがパキスタンのISIやサウジアラビアの諜報機関と関係していたのは明白だ」。

ピーゼニクによると、クリストファー・スティーブンス駐リビア米国大使に関する限り、イスラエル、サウジアラビアとシオニストネオコンの陰謀団に殺害されたのだという。

「大使の殺害は突発的な戦争であり、最終的にイスラエルはイランに足を踏み入れ、イランを破壊しようとする」と彼は話している。「それはイスラエル終焉の始まりとなるだろう。もしイランを攻撃したなら、それはイスラエルにとっての最終戦争となるのだ」。

「ペンタゴンの情報筋は、大使が駐在していた大使館と暴徒との距離に非常に隔たりがあり、反応に2日間の遅れが出ていた。彼ら(スティーブンス大使と3人の大使館職員の殺人者)は、プロであり大使を捉える準備が整っていた」また「サウジアラビアの賛同も得ていた」と彼は付け加える。

加えて、ニューヨーク市における航空機2機による爆破活動、ペンタゴンに突っ込んだとされる別の航空機や、ペンシルバニアの森林地帯に墜落させられたとされる航空機へのサウジアラビアの関与では、「サウジアラビアとイスラエルは双子であり、サウジアラビアからイスラエルを、或いはイスラエルからサウジアラビアを分離する方法は無い。彼らは9-11へと後戻りしているのだ」という。

その後、9-11の黒幕であると言われているオサマ・ビン・ラディンが殺害の対象となる。ピーゼニクによると、ネイビーシールのウィリアム・マクレイブン提督とオバマ大統領のパキスタンでのビン・ラディンの死に関する答弁は、別の純然たる「嘘」なのだという。

「そして私たちは、オサマ・ビン・ラディンはシールチーム6によって殺害されたという事が不正確で公衆に対する嘘だとオバマ大統領が言っている、オサマ・ビン・ラディンの問題に取りかかるのだ」とピーゼニクは示す。「残念ながら、品行正しいマクレイブン提督は、何らかの理由でシールチーム6がオサマ・ビン・ラディンを殺害したと繰り返し主張している」。.

ピーゼニクによると、ビン・ラディンは既に死亡しており、マクレイブン提督もその事を知っているのだという。

9-11の非公式調査から、ピーゼニクが「ポール・ウォルフォウィッツ、エリオット・エイブラムス、マイケル・チャートフ」の「ネオコン・チキン・ホークス(neocon chicken hawks)」と読んでいる名前が生まれた。

「元CIA工作員のチャールズ・アレンが運営しているチャートフグループは、CIAとFBIの隠れ蓑に他ならない」と彼は付け加える。

さらに、ピーゼニクによると、リビアで発生した暴動、リビア大統領ムアンマル・アル=カッザーフィーの暗殺、クリストファー・スティーブンス駐リビア米国大使の殺害の背後に米国諜報機関の存在があったという。

「なぜこの大使なのか」ピーゼニクはこの点を誇張して問いかける。「聞き手の共感を得るためにそれは非常に重要だと考えている。スティーブンスは『アラビスト』だったのだ」

彼はInfowarsのリスナーに、いわゆるアラビストがアラビア文化、言語や歴史の専門家であることを繰り返し説明している。しかし、これら国務省の専門家達は、ユダヤ国家に対する同情を引き起こすため、イスラエルが長期に渡り進めているプロパガンダ戦争への脅威となり得るのだ。.

ピーゼニクによると、イスラエルはアメリカの友人ではないという。

「地政学的観点から、イスラエルは戦略的障害であり、その状態は20年以上に渡り続いている。1968年以来、ソ連政権の下で東部、南部、北部の側面を防御していたという事実以外に私たちはイスラエルを必要としていない」と彼は話している。

ピーゼニクによると、直近に発生した甚だしい例として、ブルガリアでのツアーバス爆破のイラン政府関与に対する、ネタニヤフのワンパターンの非難と共に、間もなくイスラエルは全面的な「挑発的なプロパガンダ」作戦に取りかかるという。ブルガリアのバス爆破事件は現在も捜査中だ。

しかしオバマ政権は、ブッシュ政権による犯罪と嘘に満ちたイラクやアフガニスタンに対する攻撃の失敗から、これ以上俗受けしない戦争に巻き込まれるような話には乗らないだろう。

「ネタニヤフは、ペトレアス将軍が彼を助けないこと、デンプシー参謀総長が彼を助けないこと、米海軍が彼を助けないこと、マクレイブン海軍大将もオバマも彼を助けないであろうことを分かっていない」とピーゼニクは示唆する。「彼にはそのメッセージが通じていないため、サウジアラビアだけが支持する「挑発的プロパガンダ」と呼んでいる向こう見ずな行動によって、彼が米国大使の1人を殺害するまでこれを押し通すのだ」。

9月25日と26日がヨム・キプルに該当する。これらの日付に注意するようピーゼニクは話している。

【情報ソース】ケムログさんより http://blog.chemblog.oops.jp/

勝手に転載させて頂きました。
有り難う御座いました。



★ ヨム・キプルとは?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%97%E3%83%AB


最近は本当にきな臭くなってきました。

毎日興味深く読ませて頂いているサイトである「地球を傍観する者」さんのところにも書かれていますが、全くもって戦争等、言語道断であります。
それが一部の人間達によって計画されている・・・しかも日付け迄事細かく決められているとするならば、私達と言う一般市民の存在価値とは一体何なのでしょうかね?







七曜 高耶




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[ 2012/09/20 12:41 ]Posted by七曜高耶 | 第三次世界大戦 | TB(0) | CM(9)[記事編集]

七曜高耶様

この情報フェイクですよ。

今回日本と中国が戦争しないようにイスラエルとイランは今回戦争しません。

根拠があります。

原油の値段が上がってないのですよ。

戦争をする時は補給ため一定程度燃料を用意する必要があります。

ゆえに投資ファンドとかが目を皿のようにして戦争情報を集めているものですが、今回は知っての通り原油相場は静寂です。

まあおそらく闇の権力が実際に第3次大戦を起こすときに慣れるように流したフェイクの情報でしょう。

今できることは傍観の者様の仰るようにじっと静観しているのみです。

騒がなければ逆に闇の権力のほうがいらいらしてきますから。
[ 2012/09/20 13:45 ] [ 編集 ]

ありがとうございます。

 これもあらゆる情報を得て分析するには持ってこいの情報ですね。
 デマでも何でも一端受け入れてから判断する。
 まあ、デマは直ぐにふるいから落ちてしまうんですが。
 これ等のデマをデマとして情報を流布するのも、七曜さんの使命なんでしょうね。
 日本の反対側で起きた事は仕方の無い事ですが、日中は何とかしたい。
 これは傲慢でしょうか。
[ 2012/09/20 15:25 ] [ 編集 ]

中国海軍

なんだかきな臭くなってきていますね。
ホラなのか本気なんだかよく分かりませんが
日本からのODAだったか毎年受け取っているくせに
大きな態度を取るのは漢民族の習性のようですね。
すぐにODAは停止して様子見を見ればいいです。
[ 2012/09/20 17:33 ] [ 編集 ]

こんばんわ

七曜さま

こうであればいいなぁという考えですが。

暴徒化してるのは中国全体からすれば、ごくごく一部の人達。
これだけ世界中に中国人もいて、日本にも、そして日本企業も多数中国にあり、政府の検疫の収まりのつかない人数と情報量。

誰もが冷静にみれば、尖閣諸島の問題は明白で、その内収まると思いますが、問題はその後で、日本政府と中国政府の折り合いの付け方がどうなのか…と思います。

どたばたしてる最中、中東はさらに過激化して、その間日本政府の表舞台が変化して、官僚は相変わらず保守に走る。
だましだましきた問題が一気に表面化してる気がします。
戦後から半世紀すぎ。戦争だけは嫌ですね…。

大阪グルメツアーいいですね!そんな…なんでもないような事がこのうえない幸せだったりしますよね!「ロード」じゃねえか!みたいなね。


ありがとうございます。
[ 2012/09/20 18:38 ] [ 編集 ]

Re: sapporojin様へ

おはようございます、sapporojin様。


今回のコメントははじかれなかった様ですね。良かったです。
何故かsapporojin様のコメントだけはじかれていたみたいでしたから心配していましたが、何事も無く今の所は入っていますね。

>まあおそらく闇の権力が実際に第3次大戦を起こすときに慣れるように流したフェイクの情報でしょう。

多分、その通りだと思っています。


私的には大体の時間軸が判っている分、情報に振り回される事はないのですが、こう言った記事が出てくるのには意味があるのかもしれませんね。
それこそ先程も言いましたが、「慣れさせる」為の情報でしょう。

ブログに来られている方々は皆さん直観力が激しい位に高いですから、すぐ判る情報でしたが、これからも冷静に判断する材料を提供していこうと思っています。

有り難う御座いました。





七曜 高耶
[ 2012/09/21 09:16 ] [ 編集 ]

Re: さのた様へ

おはようございます、さのた様。


コメントを有り難う御座います。


> すぐにODAは停止して様子見を見ればいいです。


確かに、本当の動きを知る為にはそれが一番手っ取り早い方法ですね。
なのにそれでもそれをしない日本は中国とどう言った取り決めがあるのだろうかと
勘ぐってしまいますね。

私の妹のご主人様が今上海にいますから、とても心配しています。
日本人街も安全な場所では無いみたいですしね・・・・。

会社の意向で妹も赤ちゃんと一緒に中国へ行く話しも出ているのに。
これだと反対するしかないですよ(泣





七曜 高耶
[ 2012/09/21 09:22 ] [ 編集 ]

Re: 沙羅様へ

おはようございます、沙羅様。


コメント有り難うですv-22
沙羅様のブログいつもチェックしてますよ~!!考え方同じですから滅茶苦茶親近感湧きますね~。

しかも、いつもタイムリーな記事ですから本当に重宝していますv-351
有り難う御座います!!


これからも楽しみにしています!!


グルメツアー行ってきますね!!まだ先ですが、凄く楽しみです。

楽しみなのですが・・・・地震が怖い七曜でした(笑





七曜 高耶
[ 2012/09/21 09:28 ] [ 編集 ]

カナン、ノアを怒らせて追放された人物ですが
私は現代に深く影響している民族だと思います
彼らは名前を変えて様々な民族に成りすまします
彼らについては資料が殆どありませんが(故意に隠されている)フェニキア、カルタゴ黒い貴族などは彼等のことですヨーロッパの名前も彼らの王女の名前から取られてます
ユダヤ人と呼ばれている人々の中にも彼等はいます
この民族を調べると呆れるほどの陰謀家で大きな事件の裏には彼等の陰が必ず有ります
見分け方は名前にバール神の名前がツイてます
(あまり表にでない)
みじかな所では、ユダヤ人と混同されてるマルコポーロやコロンブス等もそうです
彼らはバール神に対してとても忠実です
生け贄も彼等の大切な宗教行事です
彼等にとって人を殺すことは何とも思わない所か神に対するササゲものなんです
世界は彼等にとって操られてきたと言っても間違いではありません
カナン人の女とイエスのやりとりが有ります
その中でイエスは「私は貴方がたの為に神から使わされたのではない」と言って救うことを拒否してます
女は犬でも主人からの食べこぼしを貰うと言ってイエスの心を変えるエピソードが在ります
資料は少ないのですが戦争やそのほかの禍いをまき散らしてると確信してます
※元の国を動かした裏には彼等マルコポーロ一族が関わっていたようです
フランス革命ではたくさんの子供を焼き殺して神に捧げてます
ヨーロッパのペストは飲み水にペスト菌を入れてたのはユダヤ人ではなく成り済ましカナン人の特徴がでてます
十字軍ですがその陰にはやはり彼等の焚き付けと利権が絡んでいたようです
金融業はユダヤ人の専売特許の様に言われてますがカナン人も関わってることは余り知られてません
カナン人の神は流血や人々の嘆き苦しみが大好きなようです
表ではけしって名乗らない民族カナン人にはご注意を
[ 2012/09/21 10:35 ] [ 編集 ]

Re: 名無し様へ

こんにちは、名無し様。


沢山の情報を有り難う御座います。

21日の投稿になっていますが、気が付いたのは昨日です。
時々、内容が不適切と言う事ではじかれてしまうみたいです。本当に申し訳有りません。
中にはコメント欄におきまして、受け付ける事さえしない(してくれない)コメントもある様ですので、少し注意しながら(確認しながら)やっていきたいと思います。
今回は本当に申し訳有りませんでした。

今回のこのカナン人については面白い内容でした。
カナンの人は名無し様の仰る通り、確かに表に出てこない民族ですね。

素晴らしく興味が出てきました。個人的に勉強したいと思います。
名無し様ももし、宜しければまた色々ご投稿下さると有り難いです。


有り難う御座いました!!




七曜 高耶
[ 2012/09/23 14:03 ] [ 編集 ]

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