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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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原発賛成本が経産省前にて配られた。


昨日、転載歓迎の「たんぽぽ舎」様から送られてきたメール内容に驚くべき内容が書かれていた。

それは以下のものだ。




「○○の○○」(知らない方はいないだろう名前の教祖様)が原発賛成本を多数配布

 9月14日(金)、「経産省前テントひろば」の付近で、「○○の○○」がならんで原発賛成の本を配った。たくさん。
 これまでも宗教団体の機関紙配布(こちらは原発反対の機関紙)はたびたびあったが、原発賛成の本(単行本)が多数、無料で配布されたのは私の記憶では初めて。
皆さん、ご用心。配布の人へ論戦をいどみませんか。(柳田 真)




これは包み隠しての転載しか在り得ないだろうと思った。

何故、この様な原発賛成本を出版したのかの真意を知りたい。勿論、私達は原発に対して深く考えず、生活が楽になるからと言って甘んじてきた所はあった。
だが、福一の現状を見て、それが果たして正しい選択だったのかと言うとそうでは無いと思った。

大体にして、福一が何故あのような悲惨な状況に陥ったのかと言うと、アメリカ軍の核施設があの場所の地下にあった事も理由の一つだ(日本とアメリカの密約)。
だが、そうしながらエネルギーを使い続け、高を括っていた私達日本人は核施設があったにしろ無かったにしろ、何かしら学ぶものがあったのは事実だ。

なのに、何故賛成本を書いたのか、その理由が知りたい。

彼ら宗教団体は天地創造からエイリアン迄、広く教え広めているのに何があったのか?
そしてどう言った経緯があったのか・・・。



驚くばかりである・・・・。





七曜 高耶




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[ 2012/09/20 11:05 ]Posted by七曜高耶 | 原発事故 | TB(0) | CM(6)[記事編集]

中国工作員

 工作員潜入を良い訳にして、原発推進を表明しましたね。
 原発稼働は原爆抑止力である。
 などと言う幻想を抱いている様です。
 力には力などと言うスパイラルではいつまで経っても終わりはしない。
 どちらかが大人の判断で負けねばならない。
[ 2012/09/20 11:29 ] [ 編集 ]

孫文の言霊

http://youtu.be/JgPbO98mc3Q
 これが原発推進の元になっています。
[ 2012/09/20 11:36 ] [ 編集 ]

別に隠さなくても。

 隠していないブログもありますよ。
http://ameblo.jp/datsugenpatsu1208/
 公にしてしまっても良いのでは。
 奴等もそのつもりです。
[ 2012/09/20 11:51 ] [ 編集 ]

そんなに原発を推進したい「原発好き」は、福一の半径3キロ圏に志願して住むべきでしょう。

それを行わずして「原発推進」を語るべきではありません。
[ 2012/09/20 12:37 ] [ 編集 ]

Re: 傍観の者様へ

おはようございます、傍観の者様。


いつも有り難う御座います。

本当ですね、貼って下さっていたyoutubeを見て驚きました。


そうなのですね~。






七曜 高耶
[ 2012/09/21 09:09 ] [ 編集 ]

七曜高耶様

今日は悪い話ではありません。

本日の松原照子さんの世見の一部を転載します。

{

8月31日(金)午前10時25分です。
携帯電話が普及した事から、備え付け電話が少なくなろました。
未来を見てみると、日本中から電柱が姿を消していました。
この光景がどのくらい先なのか分かりません。
電柱が地下に潜ったのかもしれません。

でも、各家庭に送電線らしきものが見当たらないのです。
電気メーターと云うのでしょうか、玄関辺りにある、あの器具も消えてます。
もしかすると、プロパンガスのように各家庭に届けられるエネルギー源が登場するのかもしれません。

お話があちらこちらに飛びますが、送電線を改善すると、ロスをかなり少なく出来ると今聞こえたのですが、送電線ってどれくらいロスがあるのでしょうネ。

(以下略)

}

この話って松原さん本人は気づいてないけど木内さんの言っていた送電線と電気コンセントがない社会、明るい未来社会のことですよ。

理由は伏せておきますが、これが実現すると原発が全廃されるだけでなく、現代社会が抱えてる矛盾のほとんどを解決する可能性があります。

今我々が住んでいる社会はどんより灰色掛かっている社会で、先日の比嘉さんが見た暗い未来もありますが、その一方でこのような明るい未来の予知もあるのも事実です。

現に木内さんはコンセントの無い明るい未来と戦争に突入する未来の両方を二度目の臨死体験のとき見てきました。

我々人類はどちらの道を進むのでしょうか?
[ 2012/09/23 10:13 ] [ 編集 ]

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