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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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第三次世界大戦について


昨日書きました記事ですが、気になる事が有りまして、ここでその箇所の事を書こうと思います。


昨日書きました記事DDTとスターリンについてですが、二つ共に含まれる共通点が第二次世界大戦でした。
私が視た夢では2015年に第三次世界大戦が始まっていました。

今から3年後の世界ですが、そう遠い未来では有りません。

勿論、何かしらの修正で、その方向性が変化する可能性も有りますが、今のままで行きますと、第三次世界大戦と言う転換期を迎えてしまう可能性も高いと思っております。

この状態を変えなければ、そのまた未来も変わる事無く日本は海の藻屑となってしまう可能性も有ります。

ライトワーカーの皆さんにはそれらの未来が来る事のない様に、一日一度でも良いので、祈りを捧げて頂ければと思っています。
子供達の未来の為にもどうぞ、宜しくお願い致します。





七曜 高耶




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[ 2012/09/19 10:06 ]Posted by七曜高耶 | 第三次世界大戦 | TB(0) | CM(7)[記事編集]

2015

 その時は私は既に50を過ぎているな。
 結婚しているのだろうか。
 小説は本になっているのだろうか。
 兵士としてこんな年代も駆り出されるのだろうか。
 何とも悲しい予測ですね。
[ 2012/09/19 11:32 ] [ 編集 ]

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[ 2012/09/19 12:20 ] [ 編集 ]

七曜高耶様

これからお話しするのはあまり良い話ではありません。

次の記事をお読みください。

http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-1602.html

後半部分書かれているは私の背筋を寒くさせるのには十分なものでした。

お金が無いと戦争というものはできないのですが、ある大国が日本をバブル以上の好景気にして日本の財政再建をはたし、その反面中国を不景気にして日本と中国を戦争に持っていくという話が比嘉良丸さんの今回の予知です。

ある大国とはおおよそ検討がつきますが、私も少し油断していたところがあります。

日本はお金が無いから戦争ができないと高をくくっていました。

しかし今回の比嘉さんの予知はこれを覆すものでした。

中国人と戦争をしたがる日本人はほとんどいませんが、景気が好くなることをいやがる日本人もほとんどいないでしょう。

まさかそれ(景気が好くなること)が戦争をするものだとは知らずに。

木内さんは二度目の臨死体験を例外を除くと誰にも話していません。

おそらくそれは日本が財政破綻をし、戦争に参加せず、石油がはいってこなくなり、その時何かをしようと考えているみたいですが、バブル期を上回る好景気というのはこのシナリオを根底から覆すものになるのではないかと心の底から危惧しています。

今回のコメント、私でさえも多少混乱しています。

おわかりいただけたでしょうか。

好景気でお金ができて戦争に向かう未来と、不景気で財政破綻をし戦争に参加しない未来。

どちらの未来も決して明るいものとはいえませんが、戦争に向かうものであれば好景気がきてほしくはありません。

日本の神々がこれを防ぐ可能性はありますが、なんだかいろんな事を考えると頭が痛くなってきました。
[ 2012/09/19 14:12 ] [ 編集 ]

Re: 傍観の者様へ

こんにちは、傍観の者様。


コメントを有り難う御座います。


傍観の者様の小説、是非読ませて頂きたいなv-22
あまり難しい漢字は入れないで下さいね~。読めないですから(笑

出版が決まったら絶対教えて下さいねv-22買いますから!!





七曜 高耶
[ 2012/09/19 17:31 ] [ 編集 ]

Re: sapporojin様へ

こんにちは、sapporojin様。

コメントを有り難う御座います。


こう言った内容を有名な方が外に発信すると言うのは本当に勇気がいる事と思います。

木内氏についてもどの様な未来を視てきたのか、興味が有りますが、多分私が視たもの
と然程大差はないでしょう。
言いたくても言えない未来の内容を封じ込めるのは物凄く疲れる事です。
勿論、発信したとしても同じ事です。気が狂いそうになる、その気持ちはよく理解出来
ます。
辛いでしょうね・・・・本当に。

お二人の方の肩の荷が少しでも軽くなる様にと、祈っています。

また、情報が御座いましたら是非宜しくお願い致します。




七曜 高耶
[ 2012/09/19 17:37 ] [ 編集 ]

Re:七曜高耶様

一つだけ付け加えさせていただくとすれば、今回の日中間の紛争は本当に戦争に繋がる可能性があったのですよ。

それが両国政府がなぜ今回は戦争をしないと決めたのは様々な理由がありますがそれを止めさせた最大の理由は実は「お金」です。

中国はバブルの崩壊でいくらお金があっても足りない。

日本は財政赤字でやはりいくらお金があっても足りない。

お金が無いから戦争はできない。

そういうことみたいです。

それだけに戦争の財源ができた時は本当に怖い。

ただ中国に関して言えば10年以上前から様々なサイトで崩壊分裂するとの予知も出ています。(JJスレとか参照)

木内さんも比嘉さんもそう言ってました。

もし崩壊分裂ということになればその時点で日中間の戦争という可能性はなくなるでしょう。

崩壊分裂まで戦争が起こるか否か?
[ 2012/09/19 18:30 ] [ 編集 ]

こんばんわ。

sapporojin様の仰っているように、日本の好況が日中間の戦争につながると思われる予言詩があります。


4巻の28

その時、何と金星、太陽に覆われるだろう

栄光の基壇は神秘な形をしているだろう

マーキュリーに火、彼らの老いた首からオーラ

その時、好戦的な物音、奇襲者の賭けだろう


「金星」は中国、「太陽」は日本の比喩。

「中国は超大国でありながら、日本の経済力の影響に覆われる」と言うのが一行目です。

ノストラダムスは「日本が世界の救世主となる」と予言していますので、「栄光の基壇」とは、「日本が栄光の日へ昇りつめる階段」の事。

その階段は、これまでの常識では理解できないような神秘なものに見えるとの意味です。

「マーキュリー」は経済と貿易の比喩。

「日本の資本主義戦線に火がつき、投資家や国の指導者たちの古い頭は輝くほど過熱する」との意味ですから、日本経済が好景気になった状況。

しかしその頃、「戦争近し」との情報が飛び交い、イチかバチかの奇襲を賭けようとする国があらわれます。

この国こそ、日本の好景気の裏で崩壊分裂の危機に直面している「中国」ではないかと思います。

国内の不満を外に向けるために戦争を始めるのは、古くから為政者が行う常套手段です。

[ 2012/09/19 20:37 ] [ 編集 ]

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