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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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PROJECT EXODUS (プロジェクト・エクソダス)とネメシス

惑星ニビルについては2012年5月28日に七曜は記事にした
のだが、

また再び惑星ニビル接近説に火が着いた様だ。


昨日もJAXAからのアクセスが有り(大体が宇宙関係記事
を書いた時に必ずアクセスが有るのだが)、
昨日は宇宙関係の記事を書いていないのに何故だろうと
思っていると、アクセス数が急上昇の上、キーワードがあの
「惑星ニビル」についてが殆ど・・・・。

と、言う事で再度こちらに記事を掲載しようと思う。


まずは、NASA(NASA情報は嘘が非常に多く散りばめ
られている)が出していると言われている情報から。


惑星ニビルNASAの会見

シッチン博士の解釈では、ニビルが次に地球に接近するのは、500年先と分析している。近年、この説を覆す解釈をする人が現れた。米国の神話学・考古学者である ウィリアム・ヘンリーが唱えている。

彼によるとニビルの住人「アヌンナキ」たちが地球を去ってから、ほぼ3600年たっているという。再び彼らが地球を訪れるのはそう遠くない時期であると解釈している。


2005年7月29日 NASAが発表した「太陽系に新惑星発見」 惑星コード名 「2003UB313」 これをニビルと勘違いしている人がいます。しかしこの惑星は、 「エリス」です。冥王星より大きい準惑星である。

2011年9月29日 NASAは太陽系内における地球近傍の小惑星のデータベースに関する、更新情報を説明する会見を行っています。

この会見の中で、視聴者から電話で寄せられた質問で、興味深い内容があります。




質:「プラネットX(別名ニビル)が来年やってこないと断言できますか?」

エイミー・メインザー(NEOWISE 主任研究員)が解答しており、彼女はプラネットXの存在を否定しなかっただけではなく、その存在を認識しているかのように動揺して言ったのが、次の発言である。

PlanetX is not coming to get us 直訳すると、PlanetX は私たちを得るために来ません。 「プラネットXはやって来ません」と言った。これは明らかにプラネットXの存在を認めている発言である。

エイミー:「私達の考えでは、これは、ただ・・・・えーと・・・いわばその・・・・」

この後自分の過ちに気づき、言い換えたのが
「プラネットXはやって来ません。NASAとしては、これがほぼ円形の軌道を描く大きな天体だと考えています」 

質問者:「あなたが言わんとする何かが、そこにはあるのですか?」

誘導尋問の罠に引っかかった、エイミー・メインザーは褐色矮星について語りはじめた。

エイミー:「私達は、褐色矮星と呼ばれる非常に低温の星を、新たに100個確認しており、また・・・その・・・多くの人が興味をもって探しているものと似ている・・・・その・・これらは地球から見て比較的近いところにあるものを、実際に私達は発見しています」


そして、こちらがPROJECT EXODUS(プロジェクト・エクソダス)の内容。

【ケムログ様のブログで邦訳されていましたので、
転載しております。以下がそれになります】

 †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †

PROJECT EXODUS

プロジェクト・エクソダス

2012年8月15日(水)12:36
記事、Kerry Cassidy

まず第一に、報告者を罰してはいけない

Caveat: 来るべき出来事と地球の変化に備えるため、人々がこの星を離れているという事は既に聞かされている。これらの人々は、NWO或いは「ブラック・プロジェクト」として知られている政府の極秘プロジェクトに関わっているが故に、自らの「チケット」を持っている人々である。或いは場合によっては、単なる銀行家とその家族であったりもする。この事は、独立系のニュースメディアで大きく広まっている。

しかしながら、3年前のビルダーバーグ会議に参加した、或いはそうした人物に近い関係の科学者と連絡を取り合っている、信頼に足る情報源から私にもたらされたのが、以下の確認事項だ。

ネメシス(NEMESIS)、ニビル(NIBIRU)、或いはプラネットX(PLANET X)として知られる、褐色矮星の到来が原因でこの星を離れる準備が行われている事を、彼は伝えられたという。その際に、この人物は褐色矮星をネメシスと呼んでいる。

彼らによると、極秘の宇宙計画が既に60年もの間準備されており、「ワープ・デバイス・テクノロジー」の利用によって、最初は月と火星に、後に外惑星の月、具体的には木星、土星の月や天王星の月の1つに基地が建設されたという。

それ以来、彼らはネメシスの帰還に備えている。この物体とそれを取り巻く星々は、1983年からIRAS望遠鏡で見えていたのだという。この科学者によると、それは26,000~30,000年毎に帰還しており、今回はこれまでで最も近くを通り過ぎるのだという。ビルダーバーグ会議で「彼ら」は、これから起きることに対処出来ない事を、非常に恐れていた事を彼は示している。今回の交差の間、地下基地では十分な安全が確保できない事を彼らは懸念していた。

この科学者は、現在のネメシスの位置を明かさなかったが、それが衝突するとすれば2012年12月21日周辺だろうと話している。

彼らは2012年を重大な年と見ているが、マヤの予言故に単にそれだけではないようだ。

地球の変動は、好転する前にまず悪化すると教えられた。上記が正しいとすれば、これは全く疑う余地はない。

付加データ:

1. 3年前に打ち上げられた、欧州宇宙機関のマーズ「エクスプレス」火星探査機が火星の表面を撮影し、緑の群葉を記録している。このことは秘密にされ、変更された。

2. 人を健康に保つためにシューマン・レゾナンスが必要であることから、彼らは惑星外の基地を見いだし、全ての惑星外基地に送信機を設置した。

3. ビルダーバーグとロスチャイルドが金融システムをコントロールしており、崩壊を5~6ヶ月以内に計画しているというのは、2012年3月の私の情報筋とつながる。そうなると今年の8月~9月と見るのが正しい。

注:私たちが知る限り、彼の情報源(この科学者)がこの情報をねつ造する理由が見あたらないため、私はこの情報を情報源から単に伝えているだけだ。彼はそのどれもについて話すのを非常に嫌っており、また上記で、私の情報源に彼が最初に明かした以上の事を、何も議論しなかった。しかし、この情報が偽であり、混乱を生み出す事を目的としているという可能性も無視できない。

このような情報にどのように対処すべきか: プロジェクト・エクソダスに関する証言の裏付けへの機運が高まっている。しかし、たとえビルダーバーグ会議で公に示されたとしても、上述した中に真実は含まれていない、或いはそれを聞いた者達に恐怖を引き起こす事を目的として、わずかに又は大きく曲解されているという、大きな可能性がまだ残されている。私が見たところ、いずれ一般大衆に届くであろう情報を流布するため、常にマインドコントロールの要素が存在しているのだ。それが意味するところは、あなたが受け取った他の情報を付け加え、関連づける以外の場合、それがあなたとあなたの世界にどのような影響を及ぼすのか深く吟味し、慎重になり、優れた判断力に頼るしかない。

プロジェクトキャメロットの使命は真実を引き出すことにあるので、私が受け取った情報が、信憑性に一役買うようなこれまでに吟味された情報に相関しているならそれを公表する。しかし最後に、私の高位の自我による内からのアドバイスを受け取るまで待機し、何ら行動しないか、それを完全な真実と捉えないか、全ては真実のみなのだ。

私としては、様々な内部告発者の証言と私自身の直感に基づいて、褐色矮星は事実であると考える。

 †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †  †

【以上、転載終了】

NASA NEOWISE 主任研究員エイミー・メインザーが言う
事が正しいのか、
それともプロジェクト・キャメロットKerry Cassidyの発言
が正しいのか、

七曜には判断する事は出来ないが、確率的には50%と言うと
ころか。

5月28日の記事にも書いたが、来るなら来るで一般人等が
回避出来る規模では無い上、
逃げる避難場所さえ無いのだから、慌ててもしょうがない。

ただ、もし可能性としてあるのならば、一瞬でアセンションし
たいなと思っている。
痛い苦しいは嫌なので・・・・・。



さて、庶民である七曜は、今年12月21日周辺は期待しながら
地球で待っていようと思う。

そして富裕層様方は「ワープ・デバイス・テクノロジー」で、
火星や月に一直線ですね(笑






七曜 高耶

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[ 2012/08/17 11:23 ]Posted by七曜高耶 | 惑星情報 | TB(0) | CM(4)[記事編集]

80年代のコンタクティ

 80年代のコンタクティの話しでは、異星人に教えられた話しだと、今年の秋頃暗い惑星(黒色矮星)が太陽に近付き、太陽の磁力線を浴びて燃え上がり、第二太陽になるそうです。
 本当に起こるのかどうかは別にして、年末に何らかの大きな事件が待っている事は確か。
 雹も降った事だし、いよいよだと覚悟を決めます。
[ 2012/08/17 15:00 ] [ 編集 ]

フォトンベルト

フォトンベルトの事ですかね。太陽系は、プレアデス星団のアルシオーネを中心に、約26000年かけて一周するそうです。完全突入は、12月23日だそうです。
[ 2012/08/17 22:43 ] [ 編集 ]

Re: 傍観の者様へ

おはようございます、傍観の者様。

コメント&情報を有り難う御座います!!

>  80年代のコンタクティの話しでは、異星人に教えられた話しだと、今年の秋頃暗い惑星(黒色矮星)が太陽に近付き、太陽の磁力線を浴びて燃え上がり、第二太陽になるそうです。
>  本当に起こるのかどうかは別にして、年末に何らかの大きな事件が待っている事は確か。
>  雹も降った事だし、いよいよだと覚悟を決めます。


なるほど・・・。

そうですか。因みに太陽フレアについての情報等は有りませんか?

今後太陽フレアの影響も大きくなってきますので。
酷ければ生死の問題にもなる可能性もありますから、
またどこかで情報が出ていましたらお教え下さいませ。



七曜 高耶
[ 2012/08/19 08:30 ] [ 編集 ]

Re: Twice様へ

おはようございます、Twice様。


コメントを有り難う御座います。

フォトンベルトに関してですが、フォトンベルトは存在しないと思っています。
ですので、フォトンベルトに突入する事で何かが起きるのでは無く、
今まさに地球と月の引力が弱まる事で、太陽の磁気嵐の影響を受けやすく
なっていると言う事を頭に入れた方が良いかもしれません。

今迄月が地球を護ってくれていたのですが、
少しずつでも離れれば一番安全な護りも位置もずれてきますから危険なのです。

七曜的にはそちらの方が心配だったりもしています。





七曜 高耶
[ 2012/08/19 08:42 ] [ 編集 ]

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