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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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「火星へのテレポーテーション、その真偽」。ゲルな夢日記様より転載


本日二本目の記事になります。

今日は「ゲルな夢日記」のFUKATI様の所より転載させて
頂いています。

毎回興味をそそられる記事を書いておられるFUKATI様
なのですが、
その中でも今回の記事「火星へのテレポーテーション、その真偽」
は面白かったです。


七曜は8月4日の講座の時、RVについて少し触れようと考えて
いるのですが、
FUKATI様のこの記事はそのRVで透視された「火星」について
の真偽を書かれています。


【転載開始】

今月発行の月刊「ムー」8月号記事、
総力特集 
アメリカ軍が企てるUFO隠蔽工作と極秘タイムワープ計画を暴く!!
「火星超古代文明の謎とプロジェクト・ペガサス」
のご紹介。

 内容はSFを越えるブットビ話しで、にわかには信じがたい。

記事はアンドルー・D・バシアゴという米国人弁護士の少年時代からの体験談を基に構成されている。

西暦2045年の近未来定着点を往復するタイムトラベルの実現と火星へのテレポーテーションという、表向きの現代科学を遙かに超えた超科学の実態を詳細に語っているなかで、バラク・オバマや米国国防高等研究計画局第19代局長レジーナ・デュガン博士、そしてアイゼンハワー大統領の曾孫ローラ・マグダリー・アイゼンハワーも関係者として登場する。

 バシアゴによると1980年代、カリフォルニア州シャスタ山麓のシスキュー・カレッジで、火星テレポートのための「火星トレーニング研修講座」を受けたという。

 この研修の講師にはリモート・ビューイングの専門家であるエド・デームズがおり、彼から驚くべき事実を伝えられたという。
曰く、
「われわれがこれまで火星へ送った兵士や科学者・技術者は9万7000人にのぼるが、そのうち5年後まで生き残れたのは、わずか7000人だけというのが実状だ。」

火星には知能のあるヒューマノイドもいることがわかっているが、当面いちばん厄介な問題は、地表に棲息するさまざまな肉食動物の餌食にならないようにいかに対処するかだ、、、、

さらに、火星テレポート体験後の講義でエド・デームズは
「われわれの目的はまず第1に、地球を宇宙の脅威から防御する防衛体制を確立することにある。
また第2には、君たち民間人を火星へ送り込むことによって、
アメリカが火星における領土主権を主張する法的基盤を確立することだ。云々」と述べたという。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 以前のTV番組で公表された、UFO研究家である竹本良一氏からの情報はこれが元ネタだったようだ。
一昨年個人的に彼と話しをした時はこの計画を「第4の選択」と言っていた。
いずれ本を書くとも話していたが、今回のムー記事(南山宏著)に先を越されたようだ。

 驚くべきは太陽の巨大フレアによる大災害「キル・ショット」を喧伝している遠隔透視能力者エド・デームズの存在なのだが、彼のビデオやHPを見る限り、火星テレポートに関する情報は見当たらない。
 元軍人であるため、軍関係の情報は絶対に口外しない可能性はあるものの、
もし仮にエド・デームズ本人がこの件に関して何か意思表明すれば、俄然火星テレポートの信憑性も高まることだろう。
 
 それとも、CIA による情報操作なのか?
今のところ真偽の判定はつけようもない、荒唐無稽な話しではある。



【転載終了】

このRVに出てくる有名人物「スターゲートプロジェクト」の一人
エド・デームズ氏も勿論の事、
CIAの諜報員ですから、それなりの情報操作があるかもしれ
ないと考える方が無難かもしれません。

ここでは「火星」に存在するETIが挙げられていますが、
多分七曜的には、違う惑星も視ていると思うのです。
そう思う根拠があるからなのですが、その事に対しては
時間があれば講座で話をさせて頂こうと考えています。

さて、次に挙げられている「キル・ショット」ですが・・・
これの可能性については判りません。

しかし、巷ではこの前段階の準備としてケムトレイルを
撒いていると言う話を聞いています。

ケムトレイルの中に含まれているアルミが熱を反射させ、
その力を半減させる作用があるとか・・・ないとか。

実際の所は直接聞いている訳ではないですから、判りま
せんが・・・・。
これが事実なら可能性としてはあると思います。



七曜も夢で視た事有りますから・・・・。


それと知り合いの予知能力者の方も可能性を語って下さい
ましたし、
可能性的には0では無いかもしれません。



但し、仮にですがこの「キル・ショット」が起きれば
一瞬で蒸発になりそうですよね・・・・。
その前に騒がれてはまずいので地下に安全な空間を造って
から公表すると言う事も考えられますが・・・・。

お金持ちは既にシェルターを持っているみたいですしね。




とにかくは、これらの事がCIAの情報操作であって
本当は何事も起こらない事を願っています。



でないと七曜、逃げる場所ないですから(笑






最後迄読んで頂きまして有難う御座います。

記事を書く事を快く承諾して下さいましたFUKATI様、
そして読んで下さった皆様に感謝致します。


有難う御座いました!!








七曜 高耶




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[ 2012/07/12 12:25 ]Posted by七曜高耶 | RV | TB(0) | CM(10)[記事編集]

No title

このたびは早速どうも。エド・デームズの師匠にあたる、インゴ・スワンの木星RV記録を読んだことありますが、地質気候的叙述だけで、宇宙人に言及ありませんでした。また、宜しくお願いします。
[ 2012/07/12 13:28 ] [ 編集 ]

瞬間移動

こんにちは。

非常に興味深い話なのですが、物質の瞬間移動という、物理的可能性について言及されていないので、信憑性に欠けますね。もし本当ならば、コソコソやってないで、ぜひ公表してもらいたいですね。(笑)
[ 2012/07/12 14:06 ] [ 編集 ]

Re: FUKATI様へ

こんにちは、FUKATI様。

本日は快くご了承下さり有難う御座いました!!

実は木星では無いのですよv-398v-351
違う惑星です~v-398

またいつかその記事を書きますね~。




七曜 高耶
[ 2012/07/12 17:05 ] [ 編集 ]

Re: Twice様へ

こんにちは、Twice様。


コメントを有難う御座います!!

そうですね。まさにその通りですよ(笑
コソコソされるのは精神的に余計に悪いですv-398

でも、可能性的にはCERNに有りますよ。
ある事で七曜はそこの組織に上から目線でお呼ばれしまして、
遠路遙々フランスまで行ってきましたから(笑

なので、その可能性と危険性は両方成り立ちますね。




七曜 高耶
[ 2012/07/12 18:28 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2012/07/12 22:46 ] [ 編集 ]

Re: Twice様へ

おはようございます、Twice様。

そうでしたか・・・上から目線仲間だったのですね~私達(笑

嬉しいなぁv-351


基本彼らは自分達が世界の支配者だと思っている位ですからね。
上から目線はしょうがないかな(笑




七曜 高耶
[ 2012/07/13 05:37 ] [ 編集 ]

Re: Twice様へ

おはようございます、Twice様。


メール交換しませんか?お話しの内容に興味深々(笑

どうですか?宜しかったらお返事下さいませv-351




七曜 高耶
[ 2012/07/13 09:58 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2012/07/13 12:11 ] [ 編集 ]

それは椅子と姿
[ 2012/07/16 01:52 ] [ 編集 ]

Re: ふじ様へ

こんばんは、ふじ様。


コメントを有難う御座います。


>それは椅子と姿


ふじ様はもしかしてDVD見られましたか?
もし、見ていなくてこの答えなら七曜、驚きますよ(笑



七曜 高耶
[ 2012/07/20 20:36 ] [ 編集 ]

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