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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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フランスの建築家が存在を指摘している大ピラミッド内のらせん状トンネルの想像図



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http://mainichi.jp/select/news/20120701k0000e040133000c.html


ピラミッド:素粒子で「レントゲン」撮影計画 東大地震研

毎日新聞 2012年07月01日 10時51分(最終更新 07月01日 11時40分)




フランスの建築家が存在を指摘している大ピラミッド内のらせん状トンネルの想像図=東京大地震研究所提供



 宇宙から飛来し巨大な岩も通り抜ける素粒子の性質を利用して、エジプトのピラミッドの「レントゲン写真」撮影を東京大地震研究所の田中宏幸准教授(高エネルギー地球科学)らが計画している。撮影で、これまで知られていなかったピラミッド内の空間や通路が見つかる可能性もあるという。【鳥井真平】

 撮影に使用するのは、地球に飛来する宇宙線が大気と衝突する際に発生する「ミュー粒子」。物質の密度によって粒子の透過量が変化する性質がある。田中准教授はこの性質を利用して、山や地面を「撮影」し、立体画像にする技術「ミューオトモグラフィー」を開発した。これまで活火山の浅間山(群馬、長野県境)の内部や日本を東西に分ける大断層線「糸魚川−静岡構造線」の立体画像化に成功している。

 撮影の対象は、エジプト・ギザにあるクフ王の大ピラミッド。フランスの建築家ジャンピエール・ウーダン氏が建造方法について、内部に上向きに傾斜がついたトンネルをらせん状に造りながら石を積み上げていったとする「内部トンネル説」を提唱しており、その真偽を確かめる。




今回の対象はエジプト・ギザにあるクフ王のピラミッド
なののだが、
フランスの建築家ジャンピエール・ウーダン氏が建造方法について、
内部に上向きに傾斜がついたトンネルをらせん状に造りながら
石を積み上げていったとする「内部トンネル説」を提唱している。


この事については、「山田貢司のどこへ行くのか?バカボン一家」
さんで、エネルギー研究をされていたので、
かなり前に一つのヒントをコメントにも入れさせて貰ったのだが、

ピラミッド内は地質エネルギーや多方面でのエネルギーを
無駄なく取り入れる為に螺旋構造になっている筈だ。

勿論、これは七曜の過去世での記憶の一つであるのから、
間違っている可能性も無きにしも非ず。
これが正しい情報である事を願っているのだが、
研究結果を見てみないと実際の所判らない感じだ。



但し、ニューエイジ系のお話しをさせて頂くと、
これらの技術を与えたのはオリオン系の住人である事を
知って頂けると嬉しいかもしれない。

なので、七曜の夢日記の数年前に出した、
ETIによる遺物がどれかのピラミッドの地下から発掘され
るかもしれない。

それは地球と地球外知的生命体との接点を現すものであり、
我々の遺伝子の中にある、先祖の記憶が復活する時になる。


その発見の時迄後30年近くあるのだが、
もしかするともう少し早い段階での発見に至る可能性も有る。



それを楽しみにしていたい。






七曜 高耶




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[ 2012/07/01 18:17 ]Posted by七曜高耶 | スターシードへの覚醒 | TB(0) | CM(2)[記事編集]

おもしろそう・・なのに

 こんばんは。ピラミッド・・私が生きている内にいろいろ解かるといいのですが・・やばいんですかねえ~。
 なにやら例の「腐れオメメ」(この位で呪わないで下さいよねえ~)さんたちが勝手に「計画発動」???・・・「ああ~くやしい」。
 お願いだれか(って、誰?)「止めてください~!」。
[ 2012/07/01 21:01 ] [ 編集 ]

Re: ののは様へ

こんにちは、ののは様。


本当に生きている内に秘密が判れば良いですよね~。

七曜も待ち焦がれていますが、
真実が判ってしまうと困ってしまう方々もいらっしゃいますからね、
困り者ですv-393v-356





七曜 高耶
[ 2012/07/03 16:49 ] [ 編集 ]

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