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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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2012年6月25日に視た夢。アドルフ・ヒトラー、最後の瞬間の夢

おはようございます、七曜高耶です。

昨日は合気道の演舞会に出てきました。


身体がかなり痛いです(笑

少し筋肉痛・・・・。歳ですね。



しかし、成人の女性陣・男性陣の美しい袴姿を見れましたので
良かったです。
目の保養が出来ました(笑



一番は覇気を纏わせた木刀による演舞でした。カッコイイ!!


これぞ、日本人の護身術かな(笑




さて、それでは今日視た夢を書いていこうと思います。


今日、視た夢はアドルフ・ヒトラーの夢でした。

また、物凄い遠い国の夢です。

過去の夢と言うのも意外と楽しかったりしますね。
内容はかなり暗いですが・・・・。

triumphdeswillens031.jpg

さて、このヒトラーについても七曜、
詳しい事は判りません。
WIKIも一応は調べて見たのですが、
やはりよく判らなかったです。


夢の中では彼は結婚していました。

出てきたのは愛人(?)なのかな・・・・。
アドルフ・ヒトラーが撃たれた場所にもいたようです。

大きな儀式用の祭壇の前で後ろから撃たれています。

彼の二人の子供が大きかった事から(成人している?)
通説よりは長く愛人と生きていた様にも感じました。


女性は凄く情熱的で、そして彼を心から愛していた
女性です。
背後から撃ったのは誰なのか判らないですが、
嘆き悲しみに打ちひしがれています。

七曜的にはそのシーンもかなり記憶に残りましたが、
一番残ったのは大きな祭壇です。

何に使用していたのかは判らないのですが、
物凄く引っかかりました。
どの様な「神」を信仰していたのかが・・・・。



謎の多い人物ですね。


夢でまた解き明かしていけたらと思いました。










七曜 高耶




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[ 2012/06/25 09:22 ]Posted by七曜高耶 | 2012年予知夢 | TB(0) | CM(12)[記事編集]

No title

よろしかったらこちらをご参考ください。

ヒットラーの予言
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html
[ 2012/06/25 23:18 ] [ 編集 ]

No title

七曜様が夢で見られたとおり、ヒトラーは死の直前に結婚しています。

相手はエヴァ・ブラウン女史。これも夢のとおり、元はヒトラーの愛人でした。

ヒトラーはベルリン陥落の直前、ピストルで自決したとされていますが、この夢ですと殺害されたとも取れますね・・・


そしてここからが本題なのですが、ヒトラーには「未来を見通す力」があったとされています。

ヒトラーは第一次大戦までは、「一介の売れない画家」に過ぎませんでした。

その「一介の売れない画家」が、第一次大戦後に突如として変貌し、腹心曰く「IQ240以上の天才」と言われるナチス総統・アドルフヒトラーとなって、ドイツの政権を握ります。

彼は世界初の弾道ミサイルである「V2ロケット」でロンドンを爆撃したり、現在のステルス戦闘機と全く同じ爆撃機の試作に成功していました。

また矢追純一氏によれば、ナチスはUFOの試作にも成功していたとされており、その知識とテクノロジーは、「異星人との交信」によって得られたとされています。

夢に出てきた「祭壇」も、異星人との交信のためのものでしょう。

でなければ、ヒトラーの短期間での変貌や、ナチスドイツの異常な科学技術力は説明できない部分があります。


そして矢追氏によると、ヒトラーは実は近年までナチスの南極秘密基地で生存していたとの話もあります。

ヒトラーは側近に、「ある子供たちを観察し、定期的に報告をするように」との指示を出していたと言います。

その観察対象の子供は、七曜様の夢にあったように「2人」なのです。


[ 2012/06/25 23:26 ] [ 編集 ]

昔、

テレビでヒトラーの特集を見ました。
ヒトラーを物凄く愛している女性が描かれていたことを、今、この記事で思い出しました。
ヒトラーもまた、物凄く誰かを愛していたような。





ヒトラーについては、未だに謎多き人物で、調査しきれません。(笑)




何処ぞで生きてるとかの噂までありますし、ん~謎だ!
[ 2012/06/26 07:40 ] [ 編集 ]

こんにちわ

ヒトラーですか…。

最近まで知りませんでしたが、何かが乗ったんでしょうね。
若い頃と目つき完全に違ってますもの。

こういう方って、仕組まれた人生って感じがします。
時期がきたら、そういう存在と接触するように、
生まれもった「ブループリント」

これはあてにあらない私の勘ですが、「自殺」他殺じゃない…。
自分の役割が終わったと腹をくくったんでしょうって感じです。

妻か愛人を巻き添えにしてますが、生き残った後を考えると、
せざるおえなかった気がします。まあこれも愛情なんでしょうか。

ヒトラーはかなり偏った性格のようで、とにかく自分の身内や可
愛がってた部下にはとことん目をかける。嫌いな人はまったく無
視…って感じですよね。

だからトップの器があったんでしょうけど。
悪名高いヒトラーですが、何とも言えませんよね。
あの頃は「戦争」で人口調整してた時代ですから。

まあ、UFOとの接触は間違いなくあったでしょうし。
未来を見越しての「負け戦」でしょう。

ヒトラーの演説、今の日本の政治家、官僚へのメッセージかと思
うくらいでした…。

「お役」なんでしょうね…。

[ 2012/06/26 12:01 ] [ 編集 ]

とにかく私は嫌い…

ヒトラー、私は昔から受け入れられないですね。
ほとんど生理的に、と言う感じです。独裁者…

UFOと交信出来た人であっても全く評価出来ない、
例え一人の女性を命の限り愛していたとしても…
[ 2012/06/26 19:37 ] [ 編集 ]

Re: ゆい様へ

こんばんは、ゆい様。


情報を有難う御座います!!

参考にさせて頂きますv-22



七曜 高耶
[ 2012/06/26 20:37 ] [ 編集 ]

Re: yoshi様へ

こんばんは、yoshi様。


いつも情報を有難う御座います!!

ヒトラーが途中大変貌を遂げた辺り、
ちょっとひっかかりますね。

普通人間が変わろうとしても極端には変わる事は出来ません。

ここは私の只の推理ですが、
ヒトラーは途中何者かと入れ替わっていたかもしれませんね。

勿論、これは妄想なのですが、ステルス戦闘機と同じタイプの爆撃機を
造れる程の科学技術があったのならば、
クローン若しくは変身タイプの異星人がいたかもしれません。

どちらにしても私が夢で視た子供は男性でしたから、
その血筋がまだ何処かに残っている可能性も有りますね。





七曜 高耶
[ 2012/06/26 20:47 ] [ 編集 ]

Re: 沙羅様へ

こんばんは、沙羅様。


コメントを有難う御座います。


そうですね・・・・。

人それぞれブループリントを持って生まれてきていますから、
それが「彼」のお役目だったのかもしれませんが、
政策は最悪でしたね。

日本の織田信長ともよく似ている感じもしますが、
時代が大きく変化する前に顕れるのかもしれませんね。


しかし、尊い命を根こそぎ奪った「彼」の行動は
赦しの範疇を越えているかもしれません。
が、私がその時代を視てきている訳では有りませんから、
真実はただ闇の中ですね。




七曜 高耶
[ 2012/06/26 21:00 ] [ 編集 ]

No title

七曜さま

横から失礼します。

STさん。

私も嫌いです。「独裁者」

だって独裁者死んだら、みんなおじゃんなんてね…。

とんでもないですよね…「話し合い」がいいですよねえ。

まあ、時代がね。彼の立場になったら、どこまでも「孤独」ですよね。

全部の責任一人で背負ったわけですから、私には想像すらできない孤独

と苦悩の日々だったと思います。

なぜあの存在が出来上がったか…。

それは皆が求めてたからです。「独裁者」

皆の潜在意識の集合体みたいなもんじゃないですかね。

誰だって、楽したい。この人のいう事だけ聞いておけばいいだなんて楽じゃないですか…。

こんな存在、創り出さない世の中であって欲しいですよね。



[ 2012/06/26 21:05 ] [ 編集 ]

Re: ST様へ

こんばんは、ST様。

コメントを有難う御座います。


多分ヒトラーの話が全て史実ならば、
よっぽどの崇拝者以外は受け入れれないでしょうね。

ST様は特に能力者で感受性が高いですから余計にそう感じるのでしょうね・・・。





七曜 高耶
[ 2012/06/26 21:05 ] [ 編集 ]

No title

七曜さま

お返事ありがとうございます。

まあ、最悪だったのか過去のことなので知りませんが、

あの時代は人を殺して英雄の時代だったっていう前提がありますもんね。

今は違いますが。

彼には彼にしか分からない孤独と苦悩の世界があったんじゃないでしょうか。

一概にどんな人でも好き、嫌いでジャッジできないと思います。

一度、七曜さまもそんなお役を演じられたら如何でしょうか(笑)

それが一番理解しやすいですよね…。

所詮人は人なんですよね。
理解しようと努力しても理解できない部分があって当たり前。

自分自身が一番の自分の理解者であるべきかなのかな…。

[ 2012/06/26 21:16 ] [ 編集 ]

おはようございます

七曜様

なんだか今朝、ヒトラーに関して、ピンときました。

意識体としてまだあるんでしょうかね…。

「私を非難されるかた、結構です。
一つ言わせていただくと、一国を背負う、組織を動かす重圧。
それに加え、各国との取引、心理戦もあり、裏では別のことでも動いていました。」

「人を非難するのは簡単です。非難するなら、一度そんな経験をされてから非難してください。」

「私は自分の理解者しか周りには寄せ付けません。そして私を嫌うものはわたしも嫌いですからご安心ください」

とのことですので、よかったですね。

嫌いな人の所には寄って行かないそうですよ。
そして理解できない人の所にも。

よかったよかった。の通信でした。


ありがとうございます。




[ 2012/06/27 09:01 ] [ 編集 ]

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