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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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2012年4月13日に視た夢。「オノコロ」

4月13日に視た夢。


「オノコロ」

「オノコロ」と言う言葉の夢を見た。
少しだけ映像が視える。

白装束の様な姿。

調べてみると「オノコロ」と言う名の土地が出てきた。
そこはイザナミとイザナギの伝説の土地だった。





ここでまた、前の夢で視た「ヤタガラス」の存在が顕れる。

image0001.jpg

img074_convert_20120413100518.jpg

いざなぎのみこと・いざなみのみこと
伊弉諾尊・伊弉冉尊 とは

 日本神話中の夫婦の創造神。天の浮橋から矛(ほこ)で大海をかきまわし,その滴(したたり)からできた於能碁呂(おの ごろ)島で夫婦の交りをし,大八洲(おおやしま)国と万物およびその支配神を産む。
於能碁呂(おのごろ)島とはヤタガラスの背中の地の事。



・・・・七曜、調べても意味が判りません

前回、ヤタガラスについて夢を視た時、
ブログには書かなかったのですが、裏天皇は表天皇を
守護する儀式に人身御供の様な身代わり天皇がいる様でした。

この時、バビロニアの儀式を思い出しました。

日蝕の時に行う儀式を。



七曜、もう少し調べてみようと思いますが、
読者様の中で、何か情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら
是非お教え下さいませ。

宜しくお願い致します。







七曜 高耶




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[ 2012/04/13 10:15 ]Posted by七曜高耶 | 2012年予知夢 | TB(0) | CM(25)[記事編集]

ある先生の話ですが…

もしかしたら、オノロコというのはイザナミ、イザナギが初めに産んだ(作った)島のことではないでしょうか…
確か淡路島かどこかだったような…

曖昧ですみません(_ _;)
[ 2012/04/13 12:41 ] [ 編集 ]

ヤタガラス

三本足の鳥ですよね?

京都にいるらしいですよ。
天皇を守る組織みたいです。

この件に関しては、そのうちに話題になってくるでしょうね。
今後、どうするのか
決めないといけないことですから・・。

天皇家の血筋については、今のところ、まだタブーなのかな?

日本ほど、不思議な国はないですね。

[ 2012/04/13 13:32 ] [ 編集 ]

No title

いつも拝見させて頂いてますありがとうございます。
記事の中に”夫婦”とあり、以下のことがふとよぎりました。
数日前に某掲示板に伊勢の夫婦岩で異常干退が起きていると目にしました。
東南海、南海地震にも関係あるかもしれないと。
ここ数年は地震に敏感になっているもので・・・
[ 2012/04/13 14:13 ] [ 編集 ]

No title

カラスに関しては、かつてアレキサンダー大王がリビアの砂漠で砂嵐に逢い、命の危険にさらされたときに、神殿まで無事に導いたのが「カラス」であったとの記載が、プルターク英雄伝にあります。

倭人は、ギリシャ系・シュメール系・インド系・南洋系などの人々の混血集団でしたので、この伝承が我が国に伝えられ、神格化されて「八咫烏(ヤタガラス)」となり、倭人と同じ習俗を持ち、倭人の一派であったと思われる高句麗の人々は、これを「三足烏(サンゾクガラス)」として国の紋章に用いました。


また、「表天皇と裏天皇」についてですが、倭国は「卑弥呼(神功皇后)と男弟」「壹与と伊支馬(垂仁天皇)」のように、祭祀を司る女王と軍事を司る男王のペアによって国が統治されていました。

これはインドのカースト制で、神聖な職に就いて儀式を行う司祭「ブラフミン=婆羅門」と、武力や政治力を持つ王族「クシャトリヤ=王侯」のペアに一致します。

「人身御供の様な身代わり」に関しては、倭人が九州上陸前に本国を置いていた沖縄に今も根付いている、「おなり神」の事ではないでしょうか。

「おなり神」とは、妹(おなり=女性)が兄(えけり=男性)を霊的に守護すると考え、女性の霊力を信仰する琉球独特の信仰です。

この観念は後に琉球王朝において、俗世を支配する男性を神に仕える女性が男と社会を霊的に守護するという観念に転化され、つまり政治を男王の御主(うしゅ)が行い、その男王を守護する女性の聞得大君(きこえおおきみ)が神事を司り、神託を得て霊的に指導するという祭政一致体制の基盤となったとされています。

しかしこれも、霊力をもって神に使える女王と、軍事権をもって俗世を支配する男王という、倭国時代の統治体形と全く同じです。


この事から思うに、七曜様は倭国時代に関する夢を見られたのではないでしょうか。




[ 2012/04/13 17:54 ] [ 編集 ]

uregisさんの仰る通り、淡路島からフェリーでオノコロ島にいくことができます。


(私事ですが、私はペアとなる男性と行きなさいと友人から言われているので、相手がいないのでまだいけてません)


観光名所でもありますのでお時間がある方はぜひ(´∀`)
[ 2012/04/13 18:41 ] [ 編集 ]

Re: uregis様へ

おはようございます、uregis様。


情報を有難う御座いました。

調べてみましたら「淡路島」の様です。

有難う御座いましたv-22



でも、この夢が何と関係しているのかはまだ解らない
感じです。

もっと理解し易い様に夢で視れると助かるのになぁ~と
思う今日この頃です(笑




七曜 高耶
[ 2012/04/14 08:09 ] [ 編集 ]

Re: 桃加様へ

おはようございます、桃加様。


そうですね、三本足のヤタガラスです。

この日視た夢とヤタガラスがまた関係している様なのです。

しかし、その不思議な組織についての情報は皆無ですし、
その様な日本創世記時代の伝説等尚更です。

そしてそして歴史を覚える事が超苦手な七曜にとって
頭が痛くなる様な問題です。

また何か情報が有りましたら是非お教え下さいませ。


桃加様は情報収集凄く上手いですからヨロシク
お願いしますねv-413e-266




七曜 高耶

[ 2012/04/14 08:14 ] [ 編集 ]

Re: こかめ様へ

おはようございます、こかめ様。

コメントを有難う御座いますv-398
HNみた時、七曜は「可愛らしいHNだなぁv-351」と思いました。

こかめ様の内面が見えたのかもね(笑



ところで、伊勢の「夫婦岩」で異常干退ですか?

う~ん・・・・。

これは・・・・。やはりヤタガラス関係かも。


私がもっている情報と一致するのならば、
有り得る話だったりしますが・・・・。



情報を有難う御座いました。






七曜 高耶


[ 2012/04/14 08:22 ] [ 編集 ]

Re: yoshi様へ

おはようございます、yoshi様。

いつも詳しい情報を有難う御座いますv-22

もう、本当に七曜もその知識が詰まった脳ミソが欲しいですv-22

七曜は全然知識が有りませんから、yoshi様がいてくれてもう本当に助かっています。
有難う御座います。


コメント内容を読ませて頂きましたが、
かなり過去からのものになるようですね。

また、ブログ記事にも書く予定ですが、
七曜が今解っているヤタガラスの組織は

「白龍会」「黒龍会」「緑龍会」ですかね。

どれも海外にも大きな力があると言われていますが、
この3つの組織から三本足と言われているかもしれませんね。

そしてyoshi様が言われる事も含まれてくるのかもしれません。


とにかく、宇宙の知的生命体が降り立った場所と言うのが
ネックになってくるかもしれません。
何故なら先程yoshi様が書いた様に、

>ギリシャ系・シュメール系・インド系・南洋系などの人々の混血集団

と移動してきているのが解るからです。


何故、日本だったのかと言いますと、
前回の記事にも書きましたが、

一つの種族(シェイプシフトが出来る種族)はアラブの周辺に。
そして、もう一つの種族は日本に降り立ったからです。


遠くから会いに行こうとしていたのかもしれませんね。





七曜 高耶


[ 2012/04/14 08:35 ] [ 編集 ]

Re: ゆい様へ

おはようございます、ゆい様。


コメントを有難う御座います。


> uregisさんの仰る通り、淡路島からフェリーでオノコロ島にいくことができます。


フェリーですかv-361
陸続き・・・と言いますか、橋で渡れない場所なのですね。
知りませんでしたv-356


> (私事ですが、私はペアとなる男性と行きなさいと友人から言われているので、相手がいないのでまだいけてません)


早く見つかると良いですねv-351
応援しています!


> 観光名所でもありますのでお時間がある方はぜひ(´∀`)


情報を有難う御座いましたv-351
観光名所だったとは・・・・(笑





七曜 高耶
[ 2012/04/14 08:38 ] [ 編集 ]

日本創世の物語にまつわる夢は、
今まさに日本が新しく生まれ変わる時代に入ってしまってるという意味があるのではないでしょうか。
[ 2012/04/14 16:42 ] [ 編集 ]

三足烏

もう少し調べてみたところ、「三足烏は太陽の黒点の象徴である」事が分かりました。

古代中国では三足烏は「金烏」とも呼ばれ、「月の兎」と対になって崇められていたそうですので、

>日蝕の時に行う儀式

との関連もあながち間違いではないのかも知れません。


東洋では日蝕は「不吉の前兆」と言われていますし、我が国の神話で「日蝕」と言えば「天照大神の岩戸隠れ」で、この時、「天地ことごとく暗くなり、魑魅魍魎が世にはびこった」と言います。

またこの天の岩戸隠れも、ギリシャ神話でデメテル女神が、娘であるペルセポネを隠されたため嘆き、世の中が真っ暗になってしまったと言う記述と酷似しています。

[ 2012/04/15 02:31 ] [ 編集 ]

連投すみません・・・

そして神武天皇が東征する際に、八咫烏を神武天皇に遣わして導いたのが、他ならぬ「天照大神」です。

天照大神は言うまでもなく「太陽神」、天照大神と同時に生まれた「月読命(つくよみ)」は「月の神」で、これは「三足烏(金烏)」と「月の兎(玉兎)」の関係に一致します。

この時に素戔嗚(スサノオ)も同時に生まれていますが、天照大神と月読命、素戔嗚の3柱の神を産んだのが「伊邪那岐(イザナギ)」です・・・


何か全てが繋がっているような気がしませんか・・・?

[ 2012/04/15 03:10 ] [ 編集 ]

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[ 2012/04/15 09:12 ] [ 編集 ]

東経135度

淡路島、と聞いて気になることがあります。
「ガイアの法則」という本に、「これから生まれる新しい文明の運気が東経135度の地域で芽生え始めた」という記述があるんですが、淡路島はまさしく東経135度の地域です。

また、淡路島の対岸である須磨や明石も東経135度ですね。要は日本の子午線です。
阪神淡路大震災の震源も東経135度で、このとき龍脈が変動して新しい文明の基盤となる運気(エネルギー)が地上に出始めたといいます。
これから徐々にその新しい文明運気に移り変わっていく、と件の本には書いてありました。

また、この本が出版される前の年にある人が夢で奇妙な文字列をみて、それを日本語として意味の通る配列に組みなおしたところ、以下のようになったと某掲示板に投稿していました。
 
【原文】
神戸気神陽作りすまと結位都うえまし
【組み換え】
神 神戸 陽気作り都と須磨結い(い)植えまし

意訳
神は神戸に陽気を作り都と須磨を結びつけ(それを)植えたい

P.s
ブログ引っ越しました。

邪馬台国と大和国についての記事。ご興味あれば
http://aya-uranai.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-29c7.html
[ 2012/04/15 14:54 ] [ 編集 ]

Re: yoshi様へ

こんばんは、yoshi様。


分析を有難う御座います!!


おおっ!!流石です!!

何か薄っすらと線が見えてきている感じがします。
全部が繋がってきている様です。


後は何を意味するのかに焦点を当てるだけかもしれません。
もしかすると新たな創世記の始まりになるのかも・・・・。


と、言う事は創めから・・・・・???


あ・・・・、何か嫌な響きが有りますね。
創からって・・・・。

でも、出来れば創世記の神々の正体を知ることですね、これは。
何かピンとくるものが有りませんか?yoshi様。


もし、有りましたら是非お聞かせ下さいませ。






七曜 高耶
[ 2012/04/15 19:04 ] [ 編集 ]

Re: n様へ

こんばんは、n様。


コメントを有難う御座います!!

> 日本創世の物語にまつわる夢は、
> 今まさに日本が新しく生まれ変わる時代に入ってしまってるという意味があるのではないでしょうか。

それですよ、きっと。

七曜も思いました。

新しく生まれ変わる日本。
でも、どの様に生まれ変わるのか・・・・です。

これは日本のみならず、この地球で起きる可能性も有る様な感じも。




七曜 高耶
[ 2012/04/15 19:06 ] [ 編集 ]

Re: AYA様へ

こんばんは、AYA様。


お久し振りですv-22
お元気されていますかv-361

引越し先のアドレスを有難う御座います!!
早速見させて頂きました!!

ん~~素晴らしいです。

勉強になりますv-351
これは本当、良い機会なのかもしれないと思いました。


日本人で有りながら、七曜は全然知らない事ばかりです。

日本の神々のお勉強も取り入れる時期なのでしょうね。


また、寄らせて下さい。
勉強させて頂きます!!


それにしても、今回のこの夢は何かしらの意図が見え隠れ
している様に感じます。






七曜 高耶
[ 2012/04/15 19:12 ] [ 編集 ]

Re: 緑さんへ

こんばんは、緑さん。


と、言う事は・・・緑さんのHNの意味は地球さんなのかなv-398





七曜 高耶
[ 2012/04/15 19:32 ] [ 編集 ]

創世記の神々

「創世記の神々」のヒントは、ベートベンの交響曲第9番「歓喜の歌」の中にもあります。

その一節です。

Brüder! überm Sternenzelt,Muß ein lieber Vater wohnen.
(兄弟よ!星の彼方、慈愛に満ちた主は住み給う!)

洋の東西を問わず、「神」「仏」と言われる存在は地上ではなく、「天上」に居ることになっています。

これは何を意味するのか。

やはり地球外の知的生命体が、人類の進化や文明の発展する過程で、多大な影響を及ぼした結果ではないのでしょうか。

文明の遅れた人類にとって、天空から突如飛来して進んだ技術や知識を与え、時には大いなる恐怖をもたらした彼らは、まさに「神」「仏」として崇めるべき対象だったのです。

そして日本の皇室の祖先は、天から地上を治めるために降ったとされる、「天孫降臨伝承」をもっています。

これは「天皇」の古い敬称である「スメラミコト・スメラミカド」の語源が、シュメール語の「シュメル・ミグド=天降る開拓者」であると言われる所以です。


天皇家が地球外知的生命体の血筋かどうかは・・・専門分野外ですのでさておいて・・・

ノストラダムスは「世界の救世主」たる人物の血筋を、

「牡牛座と旗魚座による相当正しい血統」

と予言しています。

「牡牛」は文字通り「角のある牡の牛」、「旗魚」とは「カジキ」の事です。

これを古代史の観点から見てみると・・・

倭人集団の中で、「八咫烏」や「天の岩戸」などの伝承を伝えた「ギリシャ系」の人々が、「イスカンダル=王の中の王」と崇めた「アレキサンダー大王」は、別名「ツルカルナイン=二本角の大王」と呼ばれており、日本書紀には、「都怒我阿羅斯等=ツノガアルヒト」と名乗る渡来人が来たとの記述があります。

また、「インド系」の人々の宗教である「シンドゥ教」の太陽神・「シヴァ神」は、「牡牛」がその化身であると言われています。

余談ですが、この「シンドゥ教」は我が国にも深く根付き、「シンドゥ→シントゥ→神道」となったと考えています。

そしてイザナギの子で、皇祖の一人である「スサノオ」は「牛頭天王」と呼ばれています。

つまり「牡牛座の血統」とは、「ギリシャ系・インド系などの混血である、倭人の血筋」と見るべきです。


残る「旗魚=カジキ」ですが、倭人が台湾→沖縄→奄美諸島を経て九州に上陸したと考えれば、まず最初に今の鹿児島に上陸したと見るべきです。

この鹿児島県に「加治木」と言う土地があります。

この「加治木」は本来鹿児島よりも栄えていたと事を示す、「加治木に似た鹿児島」と言う言葉が残っているので、過去に加治木に倭人の一大国家が置かれて繁栄していた可能性があります。

つまり「旗魚座の血統」とは「加治木にかつて一大国家を築いた倭人の血筋」である事を指すのではないでしょうか。

すなわちノストラダムスは、「救世主は倭人の血筋だ」と予言しているのです。





[ 2012/04/15 23:10 ] [ 編集 ]

七曜さん今日は。私はシガナイドジで間抜けなカメですよ。
[ 2012/04/16 10:12 ] [ 編集 ]

Re: yoshi様へ

こんにちは、yoshi様。


お教え下さいまして有難う御座いましたv-22

>ノストラダムスは「世界の救世主」たる人物の血筋を、

「牡牛座と旗魚座による相当正しい血統」

と、

>この「加治木」は本来鹿児島よりも栄えていたと事を示す、「加治木に似た鹿児島」と言う言葉が残っているので、過去に加治木に倭人の一大国家が置かれて繁栄していた可能性があります。

この文を読みまして、七曜、何となく解った感じがします。

ヤバイですよ~これは。


日本は世界の雛形がヒントになりそうですv-351


シュメール人の祖となる者が飛来した土地と倭人の祖となる者が飛来した日本の土地・・・・。
凄く密接な関わりが有るのが視えて来ました~~!!

ええぇ~~ドキドキします。


後、もう少しと言った感じです。
もう少しで答えが出てきそうです!!




七曜 高耶

[ 2012/04/16 17:05 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2012/04/17 20:55 ] [ 編集 ]

裏天皇家

「裏天皇家」でググったら、こんな記事を見つけました。

八咫烏――漢波羅秘密組織は、天皇の祭祀のいっさいを仕切るとともに自らも神道儀式を行うのです。 

この八咫烏は現在も存在するということですが、どのようなことがあっても表に出ることはないのです。

なぜなら、彼らには名前がないからです。

どうしてかというと、子どもが生まれても届けないからです。

それでは何をもって識別するのでしょうか―― 彼らにあるのはコードネームであり、これで識別します。 

そんな馬鹿な・・といわれるかも知れませんが、そういう人たちを支える組織があれば、戸籍がなくても十分生きていくことは可能なのです。

彼らは一般社会とは異なる世界に生きているのです。

そういえば、表の天皇は人前に出るので名前はありますが、姓や苗字はないのです。よって戸籍がないのです。

また、戸籍法によると、一般から皇族に嫁ぐ人はそれまでの戸籍からは除籍されるのです。そういう意味で表の天皇や皇族も別の世界に生きているといえます。
 
裏天皇家
 後南朝のことで、現在自称する人々が全国に30家族ほどあり、いずれも公安の厳重な監視下に置かれているとのこと。



ノストラダムスは「救世主の出生」に関して、以下の予言をしています。


10巻の9

「フィグレス」の館は一日の日暮れ

日陰の身の女性が生んだ至高の王子

身に付いた渾名ゆえに高貴光る忘れ形見

もしその地域がより悪いなら、決して王にはならない



10巻の54

やんごとない囲われ者からこの世に生まれた

侯爵夫人はその悲しい報せのために二つの高さを持つ

敵の手の中で自由を奪われ、囚人になるだろう

陛下は乾いた雑木林に囲われてご病気



5巻の41

日陰のもとに生まれたのに、歴史的な日夜

それは最上の育ちの良さと統治力を身につけているからだろう

その血によって古代の骨壷を復活して持ち

代わって青銅製のそれを「黄金の世紀」に変える



この3つの詩が何を意味するのか今までわかりませんでしたが、「一般の国民が覗き込むことを許されない深淵に生まれた」と言う事だけは理解していました。

しかし「裏天皇家」の存在・・・

「名前も戸籍もない=一般の国民が覗き込むことを許されない深淵」

「身についた渾名=コードネーム」

「敵の手の中で自由を奪われ囚人に=公安の厳重な監視下」

「陛下=裏天皇」

「やんごとない囲われ者・高貴光る忘れ形見=裏天皇の隠し子=最上の育ちの良さと統治力」


今はっきりしました。

「救世主」は「裏天皇家」の出自です・・・!

[ 2012/04/19 03:31 ] [ 編集 ]

Re: yoshi様へ

こんにちは、yoshi様。


コメントを有難う御座います!!


ノストラダムスの予言詩は本当に面白いですよね。
色々な国の色々な場所に出現するであろう人物達とその未来を
書いているのですから・・・。

不思議としか言い様が有りません。

よくよく考えると「この国の事を言っているのではないだろうか?」と
言う様な内容ですしね。


また、ノストラダムスの予言詩で気になるもの、符号するものが
有りましたら是非お教え下さいませ。




七曜 高耶
[ 2012/04/19 15:33 ] [ 編集 ]

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