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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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エド・デイムズ少佐の予言。2013年~と地球外生命体について。

3月31日今回はかなり早く更新できた。いつもこのくらいで更新できればよいと思っている。いつも記事を読んでくださる読者には感謝する。講演会のご案内また講演会を依頼されました。よろしかったらどうぞ。「F★SEMINAR 3回シリーズ」第1回 4月28日(土)11時45分開場12時30分~14時15分 塚澤健二氏 「そして大恐慌が仕組まれる」 14時30分~16時15分 岩本沙弓氏 「外国為替の『いろは』から相場予想」  16時30
番外編 思いっきり予言6



おはようございます、七曜高耶です。

今日は「ヤスの備忘録」様の記事をトラバしました。

今回の記事内容は七曜が大好きな遠隔透視による予言。

透視者はエド・デイムズ少佐。
実際の所はリン・ブキャナンの方が正確なのではと思っている
七曜ですが、
それはさておき今回の予言の内容に出ている「キルショット」に
焦点を当てて行きたいと思います。


まず、「遠隔透視」についてと「キルショット」についての話を
ヤス様が簡単に判りやすく書いておられましたので、ここに
一部転載します。

遠隔透視について

・30年前、私は遠隔透視の方法を開発したインゴ・スワンの率いる一員だった。その後、私はスワンの方法をさらに発達させ現在の形になった。

・しかし私はサイキックではない。私のサイキックの能力は平均以下だ。ただ、遠隔透視に強く引き付けられたので、とことん訓練したのだ。その間、最初に開発した方法をさらに発展させた。もちろん私だけではなく、私が教えた多くの生徒の努力のお陰でもある。

・よく訓練された遠隔透視者は80%程度の的中率に達することができる。20%はどうしても未知の部分として残ってしまう。これはしょうがない。

・遠隔透視の初心者の的中率はだいたい10%から20%だが、これはは訓練を積み重ねることでどんどん向上する。
(これは本当です。リモートビューイングを勉強しにいきましたが、
お隣に座られていた男性は、非常に正確な的中内容を出していました)


・ところで、遠隔透視を行うときは考えては行けない。思考したり、分析したりすることは遠隔透視を阻害する。
(七曜がもっとも苦手とする所でした。思考・分析を暇があったらして
いる為、的中率は10%以下 笑)


・無意識にははきりとした時間感覚はない。したがって無意識にはアクセスする遠隔透視では、いつ出来事が起こるか正確なときまでは分からない。もしかしたら将来私の生徒達が時間を正確に特定できるようなスキルを開発するかもしれないが、いまの段階では無理だ。

・私の遠隔透視のトレーニングを行っているが、ここではとにかく考えないことをトレーニングする。無意識だけで直観的に反応し、判断するように訓練するのだ。これは個人のサイキックな特殊能力ではなく、トレーニングで獲得できるスキルなのだ。参加者はこのスキルをさまざまな方面で使っている。
(確実に習得出来ると、仕事の面でロス等一切出ない経営が出来る
様にもなる。ロト宝くじにも使用出来る)




東日本大震災と放射能の影響について

・私は日本のテレビに出演するため、2003年に日本に行った。そのとき、東京の大地震の可能性を遠隔透視してみたが、結果は巨大な地震は来るものの東京はあまり被害を受けないということであった。だが、原子力発電所が破壊され、チェルノブイリを越える放射能漏れがあるとの透視結果を得た。まさにその通りになった。

・ところで日本だが、残念ながらこれから膨大な人々に放射能の影響が出る。(※デイムス少佐はどんな影響がどの地域で出るのもう少し具体的に語っているが、これは影響力が大きいのでブログには掲載しないことにした。メルマガに掲載する。)


太陽フレアの直撃について

(七曜は以下に夢を視たが、ヤス様の所に書かれていた記事を
視てかなり驚いた。
エドが同じ事を書いていたからだ・・・。)

2012年3月28日に視た巨大フレアの夢


・やはり次の自然災害でもっとも警戒しなければならないのは、私がキルショットと呼ぶ巨大な太陽フレアの直撃である。もし巨大な太陽フレアが北米のどこかを直撃したら、その地域では発電所は停止し、二度と回復しないだろう。

・直撃する巨大太陽フレアはひとつではない。連続していくつかの巨大フレアが直撃する。これは2013年から2014年にかけて起こるはずだ。いまから準備しなければならない。

・7年から8年前、インド人の旅行者はチベットを訪れラマ教の僧に会ったところ、彼らは我々が予告しているキルショットと同じことが起こると予見していた。

・キルショットは原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こすはずだ。停電が長期間続くため、炉心を冷やすことができなくなるのだ。原子力発電所が備蓄している自家発電用の重油を使い切ると危ない。

太陽フレアの安全な場所について

・興味深いことに、どの個人もキルショットから逃れることができる安全な場所を潜在的に知っているようだ。それは我々の無意識が知っており、それにきちんとアクセスすることができると安全な場所に導かれる。

・少し前、私はある人からその人にとってもっとも安全な場所がどこなのか遠隔透視をしてみた。すると、モンタナ州のホワイトフィッシュという地域であることが分かった。だが、私はこれを公表してしまったため、まともではない連中がこの地域に押し寄せてしまった。このため、ここは安全な場所とはもはや言えない状態になった。公表したのは私の間違いだった。

・キルショットから安全にいられる都市も存在する。ひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチだ。クライストチャーチは大きな地震の被害を受けた地域なので、人々が自然災害への準備ができている。たとえば、しばらく前、首都のウエリントン近郊で停電が6週間も続いたことがあった。だが、犯罪率はまったく上昇しなかった。このように、ニュージーランドは安全が確保できるので、キルショットからの避難場所になる条件があるのだ。

・巨大太陽フレアの直撃が始まると、南半球はもっとも大きな被害を受ける。私は地球物理学の専門家ではないのではっきりした理由は分からないが、南半球では、クライストチャーチのような安全な地域はわずかしかない。オーストラリア大陸全体では安全な場所はほんの数カ所だけだ。

・いま世界中で空から奇妙な音が聞こえているが、これは地球の核が変化を起こしている証拠だ。空から聞こえる音は、地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出しているのだ。核の変化は大きな気候変動を誘発する。

・キルショットによる環境変動で大きな変化が訪れる。アフリカには安全な場所はまったくないと考えたほうがよい。キルショットが直撃するだけではなく、これによる社会混乱で秩序が失われるため、安全がまったく確保できなくなるのだ。

・キルショットの後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少ない。5億人くらいかもしれない。ハルマゲドンのような破滅のイメージが存在しているが、キルショットはまさにそうしたものに近い。

・地球が意識を持つとするガイアという概念があるが、これはまさに事実である。地球は意識を持っている。

・25年前からだが、地球は太陽などの他の惑星に助けを求めるシグナルを送り始めたことが遠隔透視で分かった。キルショットはこの結果であろう。




地球外生物について

七曜:
(まず、地球外生物についてだが、彼エド・デイムス少佐の遠隔透視
結果に同じく彼らはこの地球上に存在している。
実はこの事は有る方からの又聞きなのだが、七曜の某地元大学病院では
血液検査によって、既にETと人間の血液の違いを発見しているらしい。

その大学病院の先生が妄想したのでは無く、リアルにその様な事を喋って
いるとするならば、これは大問題だ。)



・私はチベットのラマ僧と対話をした。私が遠隔透視で見たビジョンはラマ僧も共有していた。我々は破滅に向かっているように見えるが、ひとつだけ明るいビジョンが存在する。キルショットの放出の後、地球の環境は激変するため、それこそ映画マッドマックスにあるようなサバイバルが強いられる環境となる。だが、しばらくして太陽フレアの放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれる。これはラマ僧も共有しているビジョンだ。

・これは極秘の情報が含まれるため、いまの段階で全部公開することはできないが、彼らはすでに地球に来ている。外見は人間とまったく同じだ。すでに彼らはさまざまな機会に介入し、我々を手助けしている。

・ただ外見は同じだと言っても我々にそのようの見えるというだけのことだ。彼らは人間の意識に働きかけ、我々の知覚を変化させることができる。だが実際は外見が人間と異なる種族も存在する。彼らは異次元の存在でもある。

・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。

・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。私は透視結果を彼らに伝えた。このプラズマボールは乗り物ではない。なにかの装置のようなものだ。これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。

・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。

・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。

・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。




以上が、一部転載の内容である。


ここで登場する地球外生物(ETI)は非常に友好的存在として語られて
いるのだが、
もう一つの側面では凶悪な存在でありテクノロジー提供者として、
各国の裏舞台で暗躍しているとされている。

大きな秘密を持ち、悪に対する憎悪が心を支配する時。
その事に堪えられなくなったリモートビューワーは「サスペクト・ゼロ」
の様に、ただ破滅への一途を辿るしかないのかもしれない。

特殊能力があると言うのも考えものなのかもしれない・・・・。








七曜 高耶

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[ 2012/04/02 08:25 ]Posted by七曜高耶 | RV | TB(0) | CM(2)[記事編集]

暗黒の3日間

地球の大変革の時に、暗黒の3日間が訪れる言われています。
これはもしかすると、電力が使えなくなってしまった状態を指すのではないかと思いますね。
フレアは程よい物が来ると電力消失となりますが、それ以上だと生物は死滅します。
[ 2012/04/02 12:34 ] [ 編集 ]

Re: 傍観の者様へ

こんばんは、傍観の者様。


コメントを有難う御座います!!


程よいフレアに期待しましょう・・・。
少佐が言う様な巨大フレアや私の視た巨大フレアが襲って
来ない事を祈りたいと思います。

有る程度のフレアが地球の電磁シールドに相殺される事を期待して・・・・。





七曜 高耶
[ 2012/04/02 19:37 ] [ 編集 ]

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