FC2ブログ
   ■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


□最新記事
□最近のコメント














2013年12月4日に視た夢。「3.12」

2013年12月4日に視た夢。


2013年12月4日に視た夢は、「3.12」だった。


基本的に数字を示される夢は可能性として低い夢だと認識している。

何年何月何日もまた信用出来ない夢であると私的には受け取っているのだが、全てが現実として起きないとの断言は出来ないでいる。

何事にも「想定外」よりは「想定内」にした方がより無難であると考えているからである。



この夢は天災であるとか人災であるとかの判断が出来なかった夢だったのだが、「3.12」は時間では無く時期である様に思えた。

そして、これによって起きる事象の被害は「甚大」であるらしい。

今、この事象の兆候が顕れていたとしても全ては「隠蔽」され、公には知らされないらしい。


ある場所の地図も視たのだが・・・・これが良く判らない。


アメリカ国内の地図にも視えるが、もしかするとアジア圏かもしれない。


とにかく、この事象と科学者夫婦が命を狙われている様だ。
「科学者夫婦」と「甚大な被害」のこの組み合わせに、あまり良いイメージは起きてこない。
何事も起きず、唯の夢である事を祈りたい。










七曜 高耶





クリック頂き有難う御座います。




[ 2013/12/04 09:00 ]Posted by七曜高耶 | 2013年予知夢 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

気象庁の地震計は気象庁の中ではなく、なんと皇居の中だった!!

今回も【たんぽぽ舎】様から転載させて頂いています。


気象庁の地震計というと連想される場所はやはり気象庁の中だと思っていましたが、実際は「皇居の中」に地震計が存在している様です。
この場所から、地震の震度を計測するそうなのですが、この場所からだと「誤差」と言うものも生まれそうに思えます。

海底にもそれなりの地震計が設置されている様ですが、海で生活する者達にとっては最高のねぐらになってしまう様で、正確な判断が難しいとか。
彼ら海底の生物が悪い訳では無いのですが、地震学者にとっては「観測の敵」になってしまう様ですね。



┏┓
┗■2.「警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識」その29
 |  地震計を邪魔する”観測の敵”
 |  気象庁の地震計は気象庁の中ではなく、なんと皇居の中にあった!
 |  それでもさまざまな影響を受けるデリケートな地震計
 └──── 島村英紀(地震学者)

地震計というものを見たことも触ったこともない読者がほとんどだろう。
 それは現代の高感度の地震計は、人が100メートル先を歩いていても感じるほどの感度だからだ。鉄道や高速道路では10キロ離れていても雑音として感じてしまう。


 前に書いたように南極の昭和基地にある地震計は16000キロ以上も離れた核実験もちゃんと記録した。
 気象庁は千代田区大手町のビル街にあるが、地震計はそこにはない。あるのは人が通らない皇居の中だ。だがここでも雑音が多くて、他の地震計のようには小さな振動は記録できない。
 このため、地震計は世界のどこでも、人里離れたところや、地下深くにひっそりと設置されているのが普通なのだ。


私が海底地震計を作りはじめたのは、プレートが誕生するところも衝突するところも海底だったからだ。
 だがそのほかにも、感度の高い地震計で観測するには陸上ではどこでも雑音が高すぎたこともあった。
 実際、海底は、陸上のどこよりも静かだった。高感度地震計の本領が発揮できたのだ。
 しかし、海底地震計にはそれなりの悩みがあった。6000メートルの海底に置いてあっても、はるか水平線の先を通る船のスクリュー音を感じてしまうのだ。
 そのほかクジラやイルカが鳴く音はもちろん、ある種の魚は鳴くらしく、海の中も、結構な音に満ちていることがわかった。
 それだけではない。海中や海底にいる生物は好奇心も強くて海底地震計のような異物があると寄ってくる。
 なにせ高感度の振動測定器なので、小さな昆虫くらいの底生生物でも、海底地震計の上に這い登られたら、観測には大いに迷惑なのである。
 ノルウェー沖のバレンツ海での観測では、海が静かだったから、深海測深儀という海の深さを超音波を使って測る機械で、海底にある数メートルのものまで見えた。
そこでは私たちの海底地震計の上に、高さ20-30メートルの丘が写っていた。
 これは海底地震計の上に群れ集まったタラの大群なのだった。ここはタラの好漁場で、多くの国から漁船が集まってくるところだ。
 魚は全く平らな海底は好まない。魚礁は海底の凸凹の岩であることが多いし、人工漁礁も、平らな海底に魚が安心して群れ集まれる凸凹を作るものだ。
 タラたちは、いままで見たこともない海底地震計でも、とりあえずの「拠り所」としては十分であったのだろう。
 何百匹という群が円錐型に集まって、ひとつの海底地震計にかぶさることになった。魚が作る円錐の底辺は50-60メートルもあった。
 この辺のタラは大きい。1メートル半のものも珍しくはない。タラがじっとしてくれていればいいのだが、動いたり、海底地震計を突っついたりすると、私たちの海底地震観測の邪魔になってしまう。私たちにとっては思わざる「観測の敵」なのである。 (11月29日『夕刊フジ』より)






M7以上の地震がこの3年間の期間で(2013年~2016年の間で起きる可能性が)95%の確率で起きるとされているようですが・・・・かなり高い数字です。
この数字を算出したアメリカの方ではかなりの危機感をもっているようなのですが、日本は多分5%も起きない可能性があるのだから大丈夫なのでは?と楽観視されている方が多い感じもしていますがどうなのでしょうか?


「想定外」を起こさない為にも「想定内」の行動をとった方が良いのではと七曜は考えています。










七曜 高耶





クリック頂き有難う御座います。



[ 2013/12/03 21:47 ]Posted by七曜高耶 | 地震 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

米国が介入しなければ日本を滅ぼせる!上陸に10日、占領に1カ月、奴隷にするのに50年!!?

こんにちは、七曜高耶です。

中国国内のネット民他日本を敵国と認識している方は今、だんだんと発想がきな臭い方向へと向かってきている様な感じに思えます。

特に、以下【中国BBS】にも書かれています様に、「上陸に10日、占領に1カ月、奴隷にするのに50年」と言う風な考え方が中国上層部にもあると七曜は思っています。

夢の中でも「奴隷」になった日本人の姿を視ていますし、これから先の交渉は格好悪い日本を見せることになるけれど、米国に借りを作る形で交渉を進めていくのが日本にとっても無難であるし、日本国民の為でもあるかもしれないと思っています。

実際には日本は米国にとっての都合の良い金融の奴隷でもありますけれど、中国の奴隷よりはかなりマシかもしれません。


2013年12月1日に視た夢。「敗戦国になるの可能性が高いのは日本だ」
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1727.html

とにかく、今の中国が以前の中国より強気で挑んでくるには理由があるのかもしれません。
あの元CIA「エドワード・スノーデン」氏が中国側の協力者だと言った話もありますし、下手をすれば米国の弱みをよく知った上での行動かもとか思ってしまいます。



唯の元CIA職員では無かったのかも・・・・。


地底人とかその系の話ではなく、実際の彼の影響力はもっと大きな・・・それこそ「陰の組織」から何かしらの密命を受けていたりするかもしれないと考えています。


後、僅かな日数で2013年も終わりを告げます。

これからは混沌とした時代に入っていく可能性が非常に高いです。

ですが、混沌とした暗闇が渦巻く箱の中にも小さな一陣の光が輝いてくる筈です。
どうにか乗り切る事が出来るように祈りたいと思います。



【中国BBS】逞しい妄想力…米国が介入しなければ日本を滅ぼせる
【社会ニュース】 2013/12/02(月) 12:28
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1202&f=national_1202_005.shtml

中国5



  尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐる対立によって日中関係が悪化している最中、中国が防空識別圏を設定したことで日中の摩擦が激化している。中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は社説で「防空識別圏は日本だけをターゲットにすべきだ」と論じるなど、中国は日本への対立姿勢を強めている。

  中国のインターネット上でも、「日中の開戦はもう間近だ」と考える人は少なくないと見られ中国大手検索サイト百度の掲示板に「わが国はどれくらいの時間で日本を滅ぼすことができるか」という物騒なスレッドが立てられた。

  同スレッドでは、“日中が開戦し、中国が圧勝して日本を滅ぼす”という前提で議論が行われ、時間の長短で意見が割れた。スレ主は「3日くらいだと思う」としているが、ほかのユーザーからは、


  「上陸に10日、占領に1カ月、奴隷にするのに50年」
  「通常兵器なら1日、核を使えば3時間。米国の介入なしという前提だが」
  


など、中国の軍事力に対する圧倒的な自信を示すコメントが相次いで寄せられた。逆に言えば、自衛隊の能力を甘く見ているのかもしれない。一方で、

  「米国だってベトナムでは14年もかかったし、イラクとアフガニスタンでは10-20年もかかっている。日本は山地が多くて平野が少ない。わが国と戦争になれば持久戦になるだろう。日本の海軍は手強いぞ」

  と、なかには冷静に分析するユーザーもいた。いずれにしても“米国が介入しない”という前提のようだが、米国は尖閣諸島が日米安保の適用対象であると明言しており、中国人ネットユーザーらの意見は楽観的にすぎるのではないだろうか。

  ほかにも、“3分”、“3秒”などの極端な意見も寄せられたが、「人民解放軍が極端に強く、日本軍が異様に弱い」という抗日ドラマの影響で妄想力がたくましくなってしまったのかもしれない。(編集担当:畠山栄)(写真は「CNSPHOTO」提供、中国人民解放軍の軍事演習の様子)



※因みにスノーデン氏は今現在ロシアに亡命中。大親分 ロシア → 中親分 中国 → 子分 北朝鮮






七曜 高耶




クリック頂き有難う御座います!!




[ 2013/12/03 14:40 ]Posted by七曜高耶 | 第三次世界大戦 | TB(0) | CM(3)[記事編集]

2013年12月1日に視た夢。日本と中国がもし開戦した場合、敗戦国は日本になる。

2013年12月1日に視た夢。



2013年12月1日に視た夢は、日本と中国による可能性の夢だった。



今回の領土問題において、中国側がかなりの意思表示をしてきてはいるが、私自身、中国と開戦する可能性はかなり低いと見ている。
だが、もし、未来日本と中国が開戦したとするならば・・・結果は日本が敗戦する事になるだろう。


日本の生命保険会社やコンビナート等の政治的制圧がどの様に響くのか判らないが、結果日本人は彼らの奴隷程度の人権しか与えられず、国土の環境は酷い状況に陥ってしまう。

環境汚染は今より更に急速に悪化の一途を辿り、食事も摂れない程の劣悪な生活の中、身寄りの無い子供達が増え、病気になり死に絶えてしまう可能性は高い。


中国の言い成りになる必要は無いが、戦争だけは避けねば日本は立ち行かない状況になってしまうだろう。

それは日本にとって本当に恐ろしい未来の一片だ。








七曜 高耶






クリック頂き有難う御座います!!



[ 2013/12/01 10:26 ]Posted by七曜高耶 | 2013年予知夢 | TB(0) | CM(15)[記事編集]