FC2ブログ
   ■ 総記事数: ■ 総コメント数: ■ 総トラバ数 ■:
まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


□最新記事
□最近のコメント














比・マヨン火山噴火。予知夢のタイムラグが短くなってきている??のと事象の環境にずれが起きている。

こんばんは、七曜高耶です。

先程ニュースに気が付いたのですが、フィリピンのマヨン火山が噴火したとの事。

2013年5月2日の日に夢で視ましたのが、もしかするとこの火山噴火の事だったのかもしれません。
以下がその時の記事になります。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-1495.html

外国人の登山客の方々がこの火山噴火に巻き込まれお亡くなりになりました。
心からこの方々のご冥福をお祈り致します。



比・マヨン火山噴火、外国人の登山客ら死亡
TBS系(JNN) 5月7日(火)13時5分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20130507-00000023-jnn-int

 フィリピン北部のルソン島で7日、火山が噴火し、外国人の登山客ら少なくとも5人が死亡しました。

 フィリピン・ルソン島アルバイ州の発表によりますと7日朝、島の南東部にあるマヨン火山が噴火し、およそ500メートルの白い噴煙が立ちのぼりました。この影響で登山をしていた観光客ら4人とフィリピン人ガイドのあわせて5人が落ちてきた岩にあたるなどして死亡したということです。観光客4人は外国人だということですが、国籍などは分かっていません。

 現在、周辺の住民は避難しているということですが、ほかにもけが人が出ているということで、地元当局が確認を急いでいます。フィリピンの火山地震研究所は「さらなる活動の兆候は見られず、水蒸気爆発の可能性が高いが、警戒を続ける必要がある」としています。(07日12:59)



最終更新:5月7日(火)20時7分


今年2013年になり、七曜が気になるのは、夢の現実化が非常に早い事です。
早過ぎると言っても過言ではないかもしれません。

今回のこの噴火ですが、兎に角もう少しの期間警戒した方が良い可能性も有ります。
火山の活動が落ち着いてくれれば非常に良いのですが、何せそこから先もその後の夢も思い出せないですし、視ていませんので、心配でなりません。

読者の皆様も海外渡航の際は、お気を付け頂けると助かります。


ですが、今年に入っての予知夢に注意点が有ります。

先程も書きましたが、現実化にあまり時間がない感じです。
勿論、大きな事象にはそれなりのタイムラグは発生するのですが、2012年前程のタイムラグが少ない様にも感じます。ですので、出来るだけ直感力をご自身で養いそして行動して頂ければ非常に嬉しく思います。


これから先の未来を左右するのは、皆様自身の直感力です。

皆様が皆様自身の能力を心から信じる事がとてもとても大切なのです。


皆様の未来を左右するのは他の誰でもない皆様自身。
その事をどうか心に隅に留めておいて下さい。










七曜 高耶




応援クリックを宜しく御願い致します。有難う御座います!!



[ 2013/05/07 21:04 ]Posted by七曜高耶 | 直感力 | TB(0) | CM(3)[記事編集]

しんかい6500。アトランティス発見か!!?

おはようございます、七曜高耶です。


物凄いタイミングでのニュースを発見してしまいました。
実際七曜が夢で視たのは5月3日のGW中ですが、昨日6日の22時23分にニュースとして出ていた様で、先程その事に気付きました。

リオデジャネイロでは「アトランティス」が発見され、インド洋の海底では失われた大陸「マウリティア」も見つかり、もうこれは何かのタイミングが始まっているのかもしれませんね。

さて、七曜色々調べた結果、前回こちらの記事にも出していました「ジョセフ・ティティル」氏もアトランティス浮上に関して書かれていた様で、他の方の記事を読み初めて知りました。

以下が氏の予言(?)の内容になります。


ポールシフトが起こり、海底に消えたとされるアトランティス大陸が浮上する。


このポールシフトについてのものが実際起きるのかどうかの確証は有りませんし、私自身は判断出来ません。この事について知っているのは氏自身でしか有りません。

ですが、七曜の夢と氏の予言内容に近いものがあると言う事は言えるかもしれませんね。


七曜、昨日はそのアトランティスについてを記事に書きましたが、実はもう一つこの夢にワンセットされていました。
内容は・・・ここでお話するとかなりぶっ飛んだお話になる可能性も有ります。

アトランティス以前のお話です。

ですから宇宙時代のお話になります。
このお話をするのにまだ勇気が有りません。

勇気が持てた時、アトランティス以前の知的生命体達の歴史のお話をしますね。

では、とりあえず、昨日のニュースをご覧下さいませ。



アトランティス大陸あった? しんかい、陸特有の岩発見
2013.5.6 22:23 [地震・津波・地球科学]

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130506/amr13050622240004-n1.htm

しんかい6500


有人潜水調査船「しんかい6500」と海洋研究開発機構の北里洋氏=5日(共同)
 ブラジル・リオデジャネイロ沖の大西洋にある海底台地で、陸地でしか組成されない花崗(かこう)岩が大量に見つかり、かつて大西洋上に大陸があったことが判明したと、海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)とブラジル政府が6日発表した。ブラジル側は「伝説のアトランティス大陸のような陸地が存在した極めて強い証拠」としている。

 アトランティスは古代ギリシャの哲学者プラトンが著書に記した伝説の大陸。高度な文明を誇り、約1万2000年前の洪水で海に沈んだとされるが、これまで痕跡は見つかっていない。

 同機構の有人潜水調査船「しんかい6500」で調査。花崗岩が見つかった海底台地が沈んだのは数千万年前とみられ、人工構造物は見つかっていない。(共同)





本日は無料ワークの日で、朝から忙しくなりそうです。
ですから、記事内容が尻切れの様になっていますが、どうぞ、お許し下さいませ。
帰ってきましたら、また記事を書く予定にしております。

それでは。







七曜 高耶


応援クリックを宜しく御願い致します。有難う御座います!!


[ 2013/05/07 05:50 ]Posted by七曜高耶 | アトランティス関連 | TB(0) | CM(6)[記事編集]

アトランティス浮上??2013年5月3日の夢

とてもとても大切なおはなし。


でも、どう言う風にお話しようか、どう記事を書いたら良いのか・・・。


七曜はかなりの文章下手。

この夢のお話は2013年5月3日のお話。



時期が早まって来ているのか?それとも創造の前の破壊を望む深層無意識の領域が引き起こそうとしている未来の一つなのか?確定にはまだ早い。


確かに今段階での地球滅亡は存在しない。だが、それは地球の滅亡であって人類の滅亡を指すものではない。


地球と人類を同じ視点で見ない方が身の為だ。
地球は地球であり、人類とは全く別なのだ。





今在る大地は海底に沈み、今まで姿を隠していた大地が浮上する。
アトランティスの復活は間近に迫るのか?

生きとし生けるものは、その身を終わらせ、新たな生命が始まる。
ソラからは人類の想像を遥かに超えたモノが顕れる可能性が・・・・。



鍵になるのはオリオン。


地球の歴史もまた、繰り返すのだろうか・・・・・?

とにかくは、プロである遠隔透視者エド・デイムズ氏によっての「アトランティス浮上」に関する未来予知は出ていないと思うので(ネットで検索をした結果のお話ですので実際は不明ですが)、この未来は起こらないと思いたい。

とりあえずは日付け、時間帯共に不明。天候も不明。












七曜 高耶





[ 2013/05/06 07:00 ]Posted by七曜高耶 | 2013年予知夢 | TB(0) | CM(10)[記事編集]

GWは家族と『SEKIELBERG CAFE / セキルバーグカフェ』!!

こんばんは、七曜高耶です。

皆様はGWを如何過ごされましたか?


七曜はですね、読者の方のご紹介のお蔭様で大ファンになってしまった、あの「関 暁夫」氏が経営する『SEKIELBERG CAFE / セキルバーグカフェ』に家族で行って参りました。
ご近所には何と熊野神社が!!

先月4月21日に地元の「郷内歴史保存会」のお話を書きました七曜なのですが、ことの始まりは記事にも書きました「コノハナサクヤビメ」「イワナガビメ」でした。
その神々が何故か地元の「日本第一熊野神社」に繋がり、それが東京の「熊野神社」に縁を繋げた・・・・その様な感じです。
全てが「熊野神社」でリンクしていたのです。


この様な事は、七曜はそうそう起きないのですが、非常にメッセージ感が漂っています。ですが、何に対してのメッセージなのか、未だ判っておりません。

まあ、必要な時にドドーンと判るでしょうから、それまでは静観ですね。

さて、その様な関係で、向かった先は関さんのお店。
外観はこの様な感じです。


130504_141416.jpg

扉はオープンに開かれています 
そして、七曜達を出迎えて下さったのは笑顔の素敵な「関暁夫」さん。

ようこそ~~~~って感じです 


HNI_0046.jpg

ニコニコ顔の関さんと店内の様子をすぐさま観察!!
遥々此処まで来たのですから、眼に焼き付けておかないとね
と、言う事で、関さんの次に出迎えてくれたのはフクロウさん
360度首が回転するあのフクロウさん!!

おぉっ!!やはりイルミナティが監視しているのか?(笑
 

130504_130034.jpg

そして、霊道にはあのフリーメイソンの椅子が置かれている。
七曜、座ってみたかったのだが、タイミングを逃してしまった 
が、しかし!!我が子はちゃっかり座っていたりして・・・・。


キー!!!   


HNI_0050.jpg

はぁぁ~~、落ち着いて落ち着いて・・・と言う事で、「腹が減っては戦は出来ぬ」ので(どんな戦だ・・・笑)フクロウ皿のドライカレーを頂きました
ヤバうまですね!!
これは一度食べてみる価値あります!!食べてみれば判ると思うのですが、あれとこれって(秘密ね)かなり相性良いのですよ~。
子供も苦手で食べなかったものが全て完食!!出来ました。

工夫って大切ですね、やはり。
 

HNI_0051.jpg


130504_125622.jpg
とてもフレンドリーな『SEKIELBERG CAFE / セキルバーグカフェ』

信じるか信じないかはあなた次第デス!!

最後に関さんにお礼を一言!!本当に楽しい時間を有難うございました!!そして、おいしい「○○マフィン」可愛かったです!!

続いてカフェのお姉さま方にも一言!!優しくて美人のお姉さま方、絶対芸人有り得ないですよ、女優顔デス!!美人過ぎ~~!!
また、お会い出来る日が来たら良いなぁ~!!





※ 因みに後ろに映っている少年はウチの子だったり(笑
緊張し過ぎてうまく話せてなかった恥ずかしがり屋さんです。この子が目指せテスラな男子です










七曜 高耶




応援クリックを宜しく御願い致します!!有難う御座います!!



[ 2013/05/05 20:20 ]Posted by七曜高耶 | 個人的なお話 | TB(0) | CM(35)[記事編集]

2013年5月2日に視た夢。火山の噴火


2013年5月2日に視た夢は火山の噴火。


場所、時間帯共に不明。


海から視える位置の場所か島。
天候は暗雲立ち込めた曇り空。


爆発の規模は中程度。その後は不明。
海外か国内かも不明のまま。
夢を詳しく思い出した時には、直ぐにブログにアップする。








七曜 高耶




[ 2013/05/02 08:56 ]Posted by七曜高耶 | 2013年予知夢 | TB(0) | CM(11)[記事編集]

アンドロイド「ミナミ」ちゃん登場!

見た目は人間だが、やはりアンドロイド・・・
会話はまだ成り立たない・・・・。

大阪市中央区の高島屋大阪店で、女性型ロボット「ミナミ」と会話を楽しむことができるイベントが人気を呼んでいる。「きょうは1人で来たの? 」と質問してきたり「写真撮影をしましょう」と誘ってきたりする。






その内これも進化して、この様になるかもね(笑



人類の想像は時にその創造を遥かに超え、人類自身を滅ばしてしまうだろう・・・。






七曜 高耶




応援クリックを宜しく御願い致します。有難う御座います!!



[ 2013/05/02 08:11 ]Posted by七曜高耶 | 個人的なお話 | TB(0) | CM(1)[記事編集]

UFO researchers meet with Brazilian Ministry of Defense (UFOの研究者、ブラジルの国防省と会う)

おはようございます、七曜高耶です。

今日の記事は「Openminds」様より転載させて頂きましたUFO記事になります。

日本は宇宙時代の先駆けとなると、最近よく聞きますが、他国に比べると国防省の機密開示や研究等はほぼ赤子な状態でして、全くと言って良いほどUFOに対する運動はなされていないと考えています。

スピ系のチャネリング等は氾濫するほど多いのですが、現実面での行動はごく僅かだと思います。

以下は海外UFO活動家によるブラジル国防省にコンタクトを取り機密情報開示の申し立てと、活動内容になります。
彼らの活動と情熱は流石としか言いようが有りません。

では、かなりいい加減な翻訳を使っての邦訳になりますので、どうぞお許し下さい。

Openminds.tv
http://www.openminds.tv/ufo-researchers-meet-with-brazilian-ministry-of-defense-990/


UFO researchers meet with Brazilian Ministry of Defense

Posted by: Alejandro Rojas April 26, 20130 4105 Views



Brazil’s Ministry of Defense invited members of the Brazilian Committee of UFO Researchers (CBU) to a formal meeting with members of the Brazilian armed forces. The meeting was held April 18 at the Ministry of Defense headquarters, and was attended by representatives from the Brazilian Air Force, Navy and Army.

The discussion centered on access to military documents regarding UFO investigations. Although the Brazilian government has released over 4500 documents, some of the files regarding the more famous cases have yet to be declassified.

According an article by the Brazilian Ministry of Defense, A. J. Gevaerd, Brazilian UFO Magazine’s editor, told the military representatives, “Many questions remained unsolved about famous incidents such as the Varginha Case, the Mearim corvette incident and the Trindade Island sightings.”

The Secretary for the Ministry’s Institutional Coordination and Organization, Ari Matos, reassured the group that the documents are going through the proper procedures for release and will be released in accordance to Brazil’s Access to Information Act (LAI).

Brazilian-UFO-Researchers.jpg


The meeting lasted about 75 minutes, and everyone seemed satisfied with the results. Matos told reporters, “LAI has opened to the general public the possibility of accessing a great deal of information produced by the government. A regular means of contact must be created to suit the needs of both the UFO researchers and society in general.”

Gevaerd wrote, “For the first time in history a Ministry of Defense of a country has officially invited UFO researchers to discuss the UFO Phenomena, how to handle its investigation and the information it may come from it.”

Gevaerd was not the only Ufologist present who was pleased with the meeting. “Today is a Day to remember in the history of Ufology,” said Fernando Aragão Ramalho, from UFO Magazine. “Never before did a country’s Ministry of Defense summon Ufologists to a formal discussion about flying saucers. We are optimistically standing at the door that has been opened to us, and we expect to move forward with our discussions.”

The meeting was the result of a petition created during a Brazilian UFO conference held last December, and sponsored by the Brazilian UFO Magazine. Among other points, the petition asked that the Brazilian government take UFO sightings seriously and that they declassify all of their files regarding UFO investigations. The petition was signed by the 30 speakers at the conference, who represented 15 different countries, and the over 600 attendees.



UFOの研究者、ブラジルの国防省と会う

投稿者:アレハンドロ·ロハス 2013年4月26日



ブラジル防衛省はブラジルの軍のメンバーとの正式な会議に、UFO研究者のブラジル人委員会(CBU)のメンバーを招待した。会議は防衛本部省で4月18日開催され、ブラジルの空軍、海軍と陸軍の代表が出席した。

UFO調査に関するアクセスを中心に軍事文書に対して議論した。ブラジル政府は、4500以上の文書をリリースしているが、より多くの有名な事例に関するいくつかのファイルは、機密解除されるには至っていない。

(省略 ― )

省の制度調整と組織のための長官、アリ·マトスは、文書が解放するための適切な手続きを通過していると、情報公開法(LAI)へブラジルのアクセスに合わせてリリースされるグループを安心させた。


Brazilian-UFO-Researchers.jpg
AJ Gevaerd(右端)とUFO研究者のブラジルの委員会の他のメンバー。(UFO研究者のブラジル人委員会)

会議は75分ほど続き、誰もが結果に満足したようです。マトスは、記者団に対し、 "LAIは、一般大衆に政府によって生成された大量の情報にアクセスする可能性を開いた。連絡先の定期的な手段は、一般的にUFOの研究者と社会の両方のニーズに合わせて作成する必要がある"と語った。

Gevaerdは "歴史の中で初めて、国の防衛省が正式に調査して、それから来るかもしれない情報をどのように処理するか、UFO現象を議論するUFOの研究者を招待しました。"と、書いた。

Gevaerdは、会議に満足した唯一のUfologistプレゼントでありませんでした。 「今日は、UFO研究の歴史で覚えている日です」と、UFO誌から、フェルナンドAragão Ramalhoは言いました。 「これまで、国の国防省は、Ufologistsを空飛ぶ円盤に関する正式な議論に呼び出しませんでした。 我々は我々に開けられたドアに楽観的に立っています、そして、我々は議論とともに前進すると思っています。」

会議は、この12月開催されるブラジルのUFO会議の間に作成されて、ブラジルのUFO Magazineが後援する嘆願書の結果でした。 他の点の間で、ブラジル政府が真剣にUFOの目撃をする、そして、彼らがUFO調査に関してファイルの全ての機密扱いを解く、嘆願書は尋ねました。 会議(その人は15の異なる国を代表しました)と600人以上の出席者で、嘆願書は30人の話者によって署名されました。



因みに、市民公聴会での開示とシリウスに関するインタビューをOpenmindsのアレハンドロ・ロハスが行いました。
以下、そのyoutubeになります。






【一部内容】


自由エネルギー、地球外生命体で呼び出すための彼のプロセス、およびアタカマヒューマノイドを含む彼の映画の中で論争の主題のいくつかにも触れている。









七曜 高耶




[ 2013/05/02 08:08 ]Posted by七曜高耶 | UFO | TB(0) | CM(1)[記事編集]