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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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パンデミックが世界を襲ったとき、文明再建の場所として最適な島国は?


パンデミックが世界を襲ったとき、文明再建の場所として最適な島国は?




10/7(月) 18:39配信

ニューズウィーク日本版


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00010006-newsweek-int




パンデミックが世界を襲ったとき、文明再建の場所として最適な島国は?


地上の国境では感染者を防ぎきれないが、海に囲まれていれば助かるかもしれない Paul Campbell/iStock.


<いつでも起こりうる感染症の世界的な大流行。人類存亡の危機に、あなたはどの島で命をつなげばいい?>

世界規模の感染症大流行(パンデミック)により人類が滅亡の危機にさらされた場合、避難先──つまり病気から逃れるだけでなく文明再建のスタート地点として最も適しているのはオーストラリアとニュージーランドだとする論文を、オタゴ大学(ニュージーランド)などの研究チームが発表した。



「バイオテクノロジー分野での数々の発見により、遺伝子組み換え病原体によるパンデミックがわれわれ人類の生存を脅かす可能性が出てきた」と、オタゴ大学のニック・ウィルソン教授は声明で述べた。「地上の国境は感染者に簡単に超えられてしまうが、海という天然の防壁に囲まれて自給自足もでき、技術者も多い島国なら、災害後、地球上にまた人間を増やしていく拠点になれるかも知れない」

《続きは上記URLから》




パンデミックが世界を襲ったとき、文明再建の場所として最適な島国は?

Study: The Places on Earth You Could Survive a Deadly Global Pandemic


ハナ・オズボーン:

世界規模のパンデミックが起きたらどこに逃げればいいだろうか。ボイドとウィルソンは9つの「復興関連分野」について、陸上の国境線を持たず、25万人以上の人口を擁する世界20カ国を調べた。



その結果、最も避難先として優れているのはオーストラリアだった。「エネルギーと食料が過剰なほど豊富」な点が評価された。オーストラリアでは、エネルギーの生産量は住民の生存に必要な量の482%に達する。また、食料生産に至っては必要量の10倍近かった。「どちらを取ってもオーストラリアは世界一だ」とボイドらは言う。

僅差で2〜3位となったのがニュージーランドとアイスランドだ。上位3カ国はマルタや日本を含む4位以下の国々を大きく引き離している。

世界の海に囲まれた国々を獲得ポイント順に並べると以下の通りとなった。

1.オーストラリア
2.ニュージーランド
3.アイスランド
4.マルタ共和国
5.日本
6.カボベルデ
7.バハマ
8.トリニダード・トバゴ
9.バルバドス
10.マダガスカル
11.キューバ
12.モーリシャス
13.フィジー
14.モルディブ
15.スリランカ
16.コモロ
17.ソロモン諸島
18.ジャマイカ
19.フィリピン
20.バヌアツ



以上、日本は5位と言うことで、
意外と文明再建に適しているとは言えない様だ。

ただ、この文明再建に対して、

「エネルギーと食料が過剰なほど豊富」な点が評価された。オーストラリアでは、エネルギーの生産量は住民の生存に必要な量の482%に達する。また、食料生産に至っては必要量の10倍近かった。「どちらを取ってもオーストラリアは世界一だ」

と言うのはどうかと思う。

確かに自給自足が出来る点や、エネルギーに対する生産量を考えるとオタゴ大学のニック・ウィルソン教授の
声明は納得いくものであるが、
西ナイルウイルスやデング熱などを媒介するヒトスジシマカをはじめとしたウイルス媒介蚊の生息域
は常に拡大の一途をとっているように思える。

_convert_20191008111405.jpg

人間だけでなく、飛行機や貨物船等でもウイルスは侵入してくる故、
安全な島国と言うものはないのではないかと・・・・。

どちらにしても「水際作戦」は無理というもの。

この世の頂点を極めているものは「ウイルス」に他ならないのだから、
スペイン風邪の時の様に、ただ収束を待つしかなさそうに思える。


しかし、この様な記事が出ていると言う事は、

20年~40年の間にウイルスは突然変異を起こし、進化しているという事実を考慮すると、
そろそろ変異の時が近い気もする・・・・。




七曜 高耶


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[ 2019/10/08 10:48 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(1)[記事編集]

中国で児童およそ300人がウイルスに感染。 今後もウイルス感染に警戒で

8月25日に視た夢では「ウイルス」感染の夢を視た。

しかも子供がウイルス感染をしていた夢だった。
以下がその夢になるのだが、

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-3095.html


私は誰かの母親の中にいる様だった。


簡易ベットの上に並ぶ包帯を巻いた人達。

頭や腕、そして足・・・・それぞれが違う箇所を負傷(?)しているのだろうか?よく判らない。

「水」は限られた場所のみ。
洗髪料も無く、ただ限られた水のみで洗うように指示されている。

ある女医が「ウイルス」に関して説明していた。
これは血液にも関係しているようで、治療にはウイルスに感染しているかどうかが非常に
重要になっているようだった。




以上の事から、この状況は似て非なるモノ。(箇所箇所を視ると似ている様に思えるが詳細が判らない上、現場も
プールではなく医療施設しかみていない)

だが、今後も中国国内でのウイルス感染等に注意していたった方が良いと思われる。
そして「水」に関係している所も気になる箇所である為、「水」にも注意した方が良いだろうと思う。

中国在住の方様や渡航予定のある方はご注意願いたい。
ここで一つ黙っていた事があるので告白したいと思うのだが、
夢を視た時、もしかすると日本(?)なのか?と思っていた。中にいた患者や女医が黒髪だったからだ。
そして、日本人に姿が少し似ていたのもある。

もし、この夢が仮に日本で起きるかもしれないという可能性を考えると、何か恐ろしい事が起きるとしか
思えなかったからだ。

今回のこの夢がこの記事の事であり、私が夢を視間違えたと思いたい。


中国、プールで児童300人が感染、高熱、目の充血を訴え
災害・事故・事件2016年08月26日 17:21(アップデート 2016年08月26日 17:27) 短縮 URL 020700




中国北東部のハルビン市でプールに来園した児童およそ300人がウイルスに感染。チャイナ・デイリー紙が報じた。


感染騒ぎが起きたのはフェイユークラブのプール。感染した児童らには高熱、目の充血の症状が見られている。

フェイユークラブは感染児童らの親たちを集めた場で感染原因は水質にあったことを認めた。クラブのスン・ヴェイミン副社長は、市の病気管理予防センターがプールの水質検査用にすでにサンプル採取を行なっているものの、
まだ結果は出されていないと語った。

続きを読む: http://jp.sputniknews.com/incidents/20160826/2694917.html





七曜 高耶



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[ 2016/08/26 20:22 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(0)[記事編集]

韓国製キムチからO103 県内14店舗販売、回収命令


本日の夢記事で29日に視た内容を載せましたが、
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-3064.html
29日当日山口新聞より以下の様な記事が出ていましたので記事にさせて頂きます。

夢では「寄生虫(?)」の様なものを視ましたが、今回この様な以下のニュースを見る事になったのも
何かのメッセージかもしれません。

白菜キムチというとやはりお野菜ですし、キムチ等がお好きな方には残念なニュースかもしれませんが、
今後もしばらくの間は韓国産の食品にはどうぞ、ご注意下さい。



韓国製キムチからO103 県内14店舗販売、回収命令
2016年7月30日(土) 山口新聞

http://www.minato-yamaguchi.co.jp/yama/news/digest/2016/0730/8p.html




キムチ
回収対象となっている「韓国キムチ」(400グラム)=29日、下関市



下関保健所は29日、下関市長府扇町の卸売業「和田又」が韓国から輸入した白菜キムチの一部から食中毒を引き起こす腸管出血性

大腸菌O103が検出されたとして、食品衛生法に基づき同社に商品の回収を命じた。現時点で健康被害の届け出はないという。

市生活衛生課などによると、回収対象品は賞味期限が9月17日の白菜キムチ468キロ。

同社は商品の回収を進めているが、宇部、山陽小野田、下関、山口の4市のスーパー計14店舗で「韓国キムチ」(400グラム入

り)74個が販売済みとなっていることから、口にしないよう注意を呼び掛けている。

福岡検疫所門司検疫所支所下関分室が29日に輸入商品をモニタリング検査した際、O103が検出された。

O103は動物の腸管内などに生息する細菌で感染力が強く、血便や腹痛、発熱などを引き起こす。

潜伏時間は平均6~72時間で、重症化すると死に至る場合もあるという。


商品は韓国の工場で製造され、船便で冷蔵輸入されている。同社の担当者は「原因などは今後調査していく。再発防止などの対策が取れるまでキムチ関連商品の販売は自粛したい」と話した。問い合わせは同社低温部へ。




七曜 高耶



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[ 2016/07/30 14:53 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(5)[記事編集]

ジカ熱は遺伝子組み換えされた「蚊」によるものだった?英国オキシテック(Oxitec)社とアングロサクソン・ミッション


この夢を視たのは2011年㋅16日。
その時出てきた言葉が「アングロサクソン・ミッション」。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-658.html

未だにその言葉の意味を理解出来ませんが、多分人類に関する事なのだとは思います。
それが2011年、今から約5年前には「蚊」を使用した生物兵器開発が考えられていたのかもしれません。

今回、「蚊」が原因とは言いますが、「蚊」が生息する場所がどの様な場所なのかも考えておくべき
かもしれません。

「蚊」の幼虫期はボウフラと言われ、水中に棲んでいます。
中には高い塩分濃度になる水たまりにも生息するものもいますので、飲み水の汚染も有る筈です。

「蚊」に刺されて発症するだけではなく、飲料水の汚染も考えられるこの「蚊」ですが、
結局どの様な理由で感染が起きているにしろ、その核は人間のエゴによって起こされたものであり、
「蚊」が悪い訳では有りません。

以下の夢内容を考えると、これらは何かの「ミッション」の始まりなのでしょう。

(詳細は上記URLよりご覧ください)
6月16日に視た夢の内容は

アングロサクソン・ミッションと言われるものでした。


夢の中ではこのミッションに「蚊」が使われて

いるようで、生物兵器(?)にしようとしている
と言った夢でした。



既に2011年から始動していたのかもしれません。
あの夢以降から「蚊」による感染症のニュースも増えましたから。


とにかくこれにより、一部では有りますが「人口」を抑制出来る様になりますね。
そして、この感染力がどれ程のものなのか判りませんが、
飲料水や血液による感染・・・・その他諸々により更に人口を抑制出来る仕掛けになっているかも
ですね。

さて、この「蚊」の真相はこれ如何に?


ジカ熱 デング熱駆除のために作った遺伝子組み換えの蚊が原因か
2016年2月1日 13時34分


http://news.livedoor.com/article/detail/11130563/



ざっくり言うと

ジカ熱は中南米だけでなく、アメリカやカナダでも猛威を振るっている

デング熱撲滅のために開発された、遺伝子組み換えの蚊の放出が原因とされる

「秘密兵器」として期待されていたが、何らかの因果関係を指摘する声もある





【海外発!Breaking News】ジカ熱の流行、遺伝子組み換えされた蚊が原因か(ブラジル)


2016年2月1日 13時34分
Techinsight


ジカ熱蔓延は遺伝子組み換え蚊が原因か?(http://theantimedia.org)


蚊



デング熱撲滅の第一歩として開発された遺伝子組み換えされた蚊。蚊を生殖させないことで種を全滅できるのではと期待されてきたが…。『theantimedia.org』が伝えている。



中南米だけでなく、アメリカやカナダでも猛威を振るっているジカ熱。今回このジカ熱と関係が指摘されているのは、英国のバイオテクノロジー企業「オキシテック(Oxitec)」社がデング熱を媒介する蚊を駆除するために開発した「OX513A(遺伝子が組み換えされた雄の蚊)」の放出である。このOX513Aと雌が交配して生まれた蚊は、成虫になる前に死ぬように遺伝子がプログラムされており、熱帯病の流行を抑える秘密兵器として期待されていた。このたびのジカ熱もデング熱の原因となったネッタイシマカによってもたらされている。


しかしながら、研究者のあいだではOX513Aの広範囲な使用に関して懸念する声が早くからあがっていた。遺伝学専門のリカルド・スタインブレカー博士は、2010年9月の段階で「遺伝子を組み替えても3~4%の蚊は何らかの形で生き残る。この生き残った蚊が生態系にどのような影響を及ぼすのかさらに詳しい調査が必要である」と指摘していた。だが意見は反映されることなく、遺伝子組み換えされた蚊の放出が許可されてしまった。


オキシテック社がブラジル北東部ジュアゼイロにOX513Aを放つ実験を行ってからすぐの2015年7月の報告では「最初の数か月でデングウイルスを持つ蚊の地域個体群が95%以上減少した」としていた。しかし、このOX513Aが放出された地域こそジカ熱が蔓延した地域と重なるのだ。ブラジル保健省によると、2015年10月以降だけでブラジル北東部では「小頭症」と呼ばれる胎児の先天性の疾患が4000件以上確認されており、現在ブラジル全土での感染者は150万人に上ると発表。アフリカで1万1000人が死亡したエボラ出血熱を超える脅威になりかねないとしている。

最近、米バイオ技術開発イントレクソン社によって買収されたオキシテック社であるが、OX513Aに関しての報告では「これまでにブラジル北東部とケイマン諸島で放出したが、安全で環境に優しい」としておりジカ熱との因果関係を否定している。ジカ熱の有効なワクチンの開発が急がれるのはもちろんだが、熱帯病を撲滅させるはずのOX513Aが新たな危機を生み出しているのが事実であれば、事態の早急な解明が必要なことは言うまでもない。



出典:http://theantimedia.org
(TechinsightJapan編集部 A.C.)









七曜 高耶



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[ 2016/02/04 08:41 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(0)[記事編集]

南米、ジカウィルス蔓延で2018年まで避妊の勧告。人口抑制ウイルスかも??

次から次へと新たなウイルスが出現してきています。


今回は、妊婦が感染すると、新生児に小頭症や、重大な脳機能障害が出るおそれがあるものの様で、

世界保健機関(WHO)によれば、ジガ熱の感染国は、南米のブラジル、アルゼンチン、チリ、
ペルー、ウルグアイ、中米のベリーズ、コスタリカ、カリブ諸国のハイチ、ドミニカ共和国、
バルバドス、プエルトリコ、仏領サンマルタン、グアドループ、マルティニークなど22カ国で、
テンアメリカ以外で唯一感染が確認されたのが、西アフリカのカーボベルデだそうです。

このウイルスは暑さに耐性のあるウイルスの様ですね。

まるでつい最近遊んだ感染病株式会社のゲームみたい。


こう言う事が本当によく起こるのですが、
何か突然興味をもつと、実際に近い時期に起きたりしますね。

感染ゲームの記事を書いたのが1月15日。

http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2930.html

しかも七曜、記事内で詳しく説明までしているのですから、気味悪い。
(因みに南米からウイルスを発生させると近隣国への感染が非常に速いが、他国の感染には時間がかかる)


地震や事故とかに関してもですが、
記事に書かないヴィジョンも多々あります。
一応、夢日記ですから記事に書くのもなぁ~と思い、書かない事が有るのですが、
数時間後や数日後にニュースになるのですよね。


多分、今、眠る環境がよくないから覚醒している時にヴィジョンを視ているのでしょうが、
夢と違い詳細な情報を得るのが難しい感じです。

とりあえず、夢を視ないときはヴィジョンを記事にさせて頂こうかと思っています。
何にせよ、この人間の身体で出来る事には限界が有りますからね。

制約も有りますし・・・・・・。


南米、ジカウィルス蔓延で2018年までは避妊の勧告
2016年01月25日 16:54

http://jp.sputniknews.com/life/20160125/1486364.html#ixzz3yaN3A8o7


ジカウィルスの感染ゾーンがラテンアメリカ全体で拡大の一途をたどっている。これをうけ、ラテンアメリカ諸国ではこれより2年間は妊娠、出産の計画は避けるよう勧告する政府が次第に増えている。



どちらにせよ、人口抑制が開始されているのかもしれませんね。
やはり増えすぎるとどうしても食料危機になりますから。


さて、今回のジカウイルスは南米のみ蔓延していますが、
次は寒い国でウイルスが蔓延し出すかもしれませんね。





七曜 高耶



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[ 2016/01/29 08:44 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(0)[記事編集]