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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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過去最多463人感染、「東京版CDC」10月に創設へ


おはようございます、七曜高耶です。

2020年5月1日に書いた記事になりますが、夢の中で私は「日本人」の姿を視ました。

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3774.html

そして、以下のニュースは日本版CDCを設立すると言った内容の記事ですが、
もしかすると5月の夢はこのことに関係しているのかもしれないと・・・・。


実際のところ事象が起きてみないと判らない事ですが、
日本と中国の共同研究と言うものもあるのかもしれませんね。


「東京版CDC」10月に創設
7/31(金) 18:18

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6367070



Copyright(C) Japan News Network. All rights reserved.



過去最多463人感染、「東京版CDC」10月に創設へ
TBS系(JNN)210

 新型コロナウイルスについて、東京都は30日、過去最多となる367人の感染を発表していましたが、31日はそれを一気に100人近くも上回る463人となりました。


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七曜 高耶


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[ 2020/07/31 20:31 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(14)[記事編集]

インフルエンザの新型、中国で発見 「世界的流行も」と科学者


2020年2月12日に視た「新たなウイルス」の夢に近いのか、

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3686.html


それとも2020年5月1日に視た「COVID-20」の夢に近いのか、

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3774.html

それともその両方なのか・・・・・。
その判断は出来ないが、
2020年2月12日の夢のタイトル同じである「新たなウイルス」が今中国で発見されたらしい。


その「ウイルス」とは、人類に恩恵を与えている種類の一つでもある「ブタ」を宿主とした
新しい「インフルエンザウイルス」であるとのこと。

これは人類にも感染し、「パンデミック」になり得る可能性のあるものとしている様だ。

但し、この報道記事には「裏」の思惑が有るようにも思える。


それは今回、拡大をみせている「COVID-19」が

研究所内で創られた「ウイルス」ではなく、ウイルスが自然発生で出現したものだと言う「念押し」

様に思えるからだ。

それらのことを「正当化」する様なこのニュース記事の内容に思えた。


勿論、その通り自然発生するものはこの世に多く存在しているだろうが、
ここまで進化が早く終息しないものではないと私は思っている。

自然が作り出すウイルスはどちらかと言うと共存共栄出来るもの。
それが出来そうにない。
故におかしいと感じる今回のこの「コロナウイルス」。

だからこそ今回のこの記事は、「裏」を感じるものなのかもしれない。



インフルエンザの新型、中国で発見 「世界的流行も」と科学者
BBC News1841

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6363939



ミシェル・ロバーツ、健康担当編集長、BBCニュースオンライン。

パンデミック(世界的流行)を引き起こす恐れのあるインフルエンザウイルスの新たな型を、中国で科学者が発見した。 科学者らによると、新型のインフルエンザウイルスは最近見つかった。ブタを宿主とし、ヒトにも感染するという。


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※ 仕事疲れが有る様で、お返事は休憩させて下さい。
因みにですが、予知も上手く持って帰る事が出来ていません。併せてお詫び致します。





七曜 高耶


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[ 2020/06/30 14:30 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(1)[記事編集]

新型コロナは蚊に刺されてうつるのか?2020年4月25日のツイートを参考に


新型コロナは蚊に刺されてうつるのか?
6/17(水) 6:01配信
JBpress

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc1e51b2c5e16f34ce6bf57fbef46cd52bac944b





虫が媒介するウイルスはほぼ特定されている。ちなみに、蚊が媒介する典型的なウイルスはデング熱ウイルスである(写真:yamaoyaji/アフロイメージマート)
「蚊に刺されると新型コロナウイルスがうつるのではないか」 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染が収まらない中、夏に向けて、そんな声を聞くようになった。蚊が感染症をうつすことは2013年に都内で感染者が急増した「デング熱ウイルス」で多くの人が経験している。それでは、新型ウイルスはどうなのだろう。



 獣医師資格を持つ筆者としては、「動物の世界から考えて、コロナが蚊でうつることはない」というおおよその見当がつく。今回はその理由も含め、虫とウイルスとの関係について見ていく。

 結論を先に言えば、病原体はその種類によって、虫によって運ばれやすいものがある程度決まっている。虫に運ばれやすいのは、「節足動物媒介感染症」と呼ばれるタイプの感染症だ。コロナはこの分類に含まれておらず、蚊ではうつらないと考えられる。

 節足動物媒介感染症においては、ハエのように糞便などに含まれる病原体を物理的に運ぶ虫もいるが、病原体の媒介で重要なのは、むしろ蚊のように体内で病原体を増やし、吸血によって感染を引き起こすタイプだ。世界保健機関(WHO)によると、節足動物媒介感染症は、あらゆる感染症の17%超を占める。ウイルスばかりではなく、マラリアのような寄生虫も含めると、節足動物媒介感染症によって年間およそ70万人が亡くなっている。


 それでも節足動物媒介感染症は大昔よりも大幅に減ったと見るべきだろう。状況を大きく変えたのは、20世紀に入ってからの、殺虫剤を用いた媒介生物のコントロールだ。殺虫剤によって虫と動物などとの間の感染循環を止めることに成功したが、現在はペットの普及、都市化、国際的な輸送網の発達、グローバル化などで節足動物媒介感染症が再び広がり始めている。

 感染拡大という面では、もともと感染していた人などの血液で病原体が増殖していることがまず重要だ。さらに、それを吸った虫の体内で病原体が増えて保たれるかどうか、次の吸血の際に病原体が人などにうつるかどうかも要素になる。

 節足動物媒介感染症の中でも、虫などによって感染が広がるウイルスはアルボウイルス(arbovirus)と呼ばれている。これまでの研究から、昆虫やダニなど、ウイルスごとに親和性のある媒介生物は決まっており、感染を媒介する虫とウイルスの関係はほぼ一対一で判明している。単にウイルスが虫の体内に入ればいいというわけではなく、虫が体内で保つことができて運べるウイルスでないと、虫によって感染するウイルスにはなれない。同じ蚊の仲間にもイエカやヤブカがいるが、イエカとヤブカが媒介するウイルスは異なるのだ。

 こうした条件に照らすと、前述の通りコロナウイルスは一般的には節足動物媒介感染症に含まれていない。だから、虫などによって運ばれることがないと、獣医師の観点から言えるのだ。



■ 虫で感染が広がるウイルスは約10種類 



では全体像はどうなっているかというと、ウイルスには168科の種類があり、アルボウイルスはその中の10科ほどだ。逆に言えば、150~160種類ほどは虫を媒介とした感染が起きない。コロナウイルス科は、こうしたアルボウイルスの中には含まれていない。2011年以降、コロナウイルス科を含むニドウイルス目の別の科のウイルスが蚊から見つかったという論文があるが、コロナウイルス科は今までのところ「シロ」だ。

 では、どんなウイルスなら広がるかと言えば、その辺りは調べ尽くされている。

 まず人でいうと、アルボウイルスで最も多いのが「デング熱ウイルス」だ。その感染症であるデング熱は世界129カ国で、年間9600万人が感染していると推定され、年間4万人が亡くなっている。さらに、人に感染するアルボウイルスとして、「ウエストナイルウイルス」「黄熱」「ジカウイルス感染症」「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」「ダニ媒介性脳炎」「チクングニア熱」「日本脳炎」などが知られている。


Twitterの方ではかなり緩く呟いているのですが、
4月25日にツイートした通り、このブログを訪れて下さっている皆様には十分に「蚊」への
対策を行って頂きたいと思います。

IMG_20200618_153705_convert_20200618155001.jpg

Twitterでは、このブログに書いていない、近々の未来も呟いています。
ですが、出来ましたら両方読んで頂ければと思います。

Twitterでは簡単な呟き(時事問題等)、ブログでは出来るだけ詳しく(特に地震関係等)を分けて書いております。

Twitterとブログが連携出来なくなっているのが大きな理由なのですが、
お手数なのですが、是非両方をチェックして下さい。


宜しくお願い致します。




七曜 高耶



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[ 2020/06/18 15:42 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(0)[記事編集]

北京でクラスター発生!習近平主席誕生日に、まさかの「厳戒態勢突入」

こんにちは、七曜高耶です。


本日はyahooニュース記事を転載しております。

中国・・・と言いましても今回は武漢ではなく、

約、1160km離れている北京で「クラスター」が発生した様です。
奇しくもその日は習主席の誕生日であったとか。


そして、タイトルにも書かれている様に、『まさかの「厳戒態勢突入」』 したそうです。

勿論、終息宣言を出したい気持ちはよく解ります。

我先にと一番に終息宣言を出し、

「ウイルスとの戦いへの勝利」を世界にアピールしたい。
優位に立ちたい。
ワクチンを売りたい。

等々、色々な思惑が有るのでしょうが、
このウイルスはかなり賢いですからね。(学習する能力が有る)

宿主を探し、繁殖し生き延びる為には症状を出さずに潜伏するでしょう。

このクラスターは所謂「ウイルスの勝利」になったと言えるかもしれません。

日本国内においてもやはりこの事を念頭に置き、過ごして行くしかないかもしれません。

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3774.html



北京でクラスター発生!習近平主席誕生日に、まさかの「厳戒態勢突入」
6/16(火) 6:31配信


現代ビジネス

https://news.yahoo.co.jp/articles/04665a94787376d73f18fe13ef4c23228d11bfda


6月15日に何が起きたか




 6月の中国には、「二つの重要な日」がある。1日の「児童節」(こどもの日)と、15日の習近平主席の誕生日である。習主席は昨日、67歳になった。



 最高指導者の誕生日には、何か吉事が起こりそうなものだが、少なくともこれまでこの日は、あまり恵まれてはいなかった。

 国家主席に就任した2013年、還暦を迎えた習主席を、唯一の趣味であるサッカーで祝おうと、「格下」のタイ代表チームを招いて、中国代表と親善試合を組んだ。ところが結果は、1-5と大敗。中国サッカー史に残る汚点となってしまった。

 2015年の6月15日は、株式バブルの真っ只中にいた。前日まで、上海総合指数は5178ポイントと、8年ぶりの高値に沸いていた。ところが習主席の62歳の誕生日に、上海総合指数は5048ポイントまで急降下。以後3週間で32%も暴落し、邦貨で540兆円も消えてしまった。

 翌2016年は、習主席の誕生日の2日前に、中国共産党中央委員会機関紙『人民日報』に、初めて「習近平批判」が掲載され、「中南海」(中国の最高幹部の職住地)は騒然となった。「トップのあるべき姿とは」と題した評論で、「唯我独尊的な権力の保持は大変危険であり、そのようなトップは『哀れな末期』を迎えるだろう」と、習主席が手厳しく非難されたのだ。

 2018年の65歳の誕生日は、絶対に何も凶事を起こすまいと、中国国内は緊張した。すると、太平洋の向こう側の米ドナルド・トランプ大統領が、「中国に対する制裁関税(500億ドル分の中国製品に25%)を発動する」と発表。米中貿易戦争が「開戦」し、やはり中南海に激震が走った。

 そして、今年である。本来なら6月15日、中国政府は、「新型コロナウイルスの完全終息宣言」を出す予定でいたのではないだろうか。首都・北京ではこの日から、「最終局面」と位置づける学校の全面再開が予定されていた。

 それに先立って、6月7日、中国国務院弁公室は、「新型コロナ肺炎の疫病に対抗攻撃する中国の行動」を発表した。いわゆる中国版の「コロナ白書」である。「完全終息宣言」を出す前に、この5ヵ月余りの「ウイルスとの戦いへの勝利」を総括したのだ。





七曜 高耶



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[ 2020/06/16 10:54 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(0)[記事編集]

コロナの重大発表を前に射殺された中国人助教授、その研究内容とは?


こんばんは、七曜高耶です。

5月15日の記事内容をよく読み思い出した事を書いていこうと思う。

本日書く内容は、10年も前に視た夢の内容になる。
2010年9月、医療関係の夢を私は視た。

その内容は


9月10日に視た夢。



医療関係の夢。


予防接種の方法が、従来の注射器からパッチ式に変る夢を視た。

上腕部へのパッチ。


必要とされる医師の技術は、

不必要となる可能性が有る。



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この夢の通りならば、

「必要とされる医師の技術」は必要ではなくなり、
加えて迅速に、そして普及させる事は可能になるのではないかと考えている。

ただ、これが出来たとしても「ワクチン」の開発が出来なければ意味はないだろうと思う。

10年前の夢がようやく現実化してきていると言えるのか・・・・・。

インフルエンザと違い死者数が少ないと、数字だけでモノを言うのではなくやはり危機感は持っていた方が
良いとも思う。
今回のウイルスの恐ろしい所は変異が早く、そして強力になっていくこと。
対応可能なワクチンが出来る事を期待しておこうと思う。


コロナの重大発表を前に射殺された中国人助教授、その研究内容とは?
5/15(金) 20:30配信
ギズモード・ジャパン

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca2b671028b38c34c272b0b58a01a0494d9296db



コロナの重大発表を前に射殺された中国人助教授、その研究内容とは?
中国が目立たないように神経を尖らせているコロナ禍の最中に起こった謎多き事件。

米ピッツバーグ大学医学部の劉備(Bing Liu)助教授(37)が今月2日、大学からの「新型コロナウイルスの重大発表」を前に自宅アパートで射殺され、駐車場の車の中からイートン社ソフトウェアエンジニアのHao Gu容疑者(46)も遺体で見つかるという痛ましい事件がありました。



警察は無理心中との見方を強めている
助教授(シンガポール国立大学出身、妻と2人暮らし)は頭と首、胴部を撃たれて即死。Gu容疑者も頭を銃で撃って死亡。動機は地元の警察が捜査中ですが、当初のネットの噂とは裏腹に「研究と事件を結びつけるものは何も見つかっていない」とのこと。親しい間柄だったことから、警察は無理心中との見方を強めています。「工作員に消された」とか思っていたみなさんはここで行き止まり、です。



具体的な研究内容は明かされていない
気になる研究内容ですが、助教授は論文30本以上の共同執筆に加わり、コンピュータバイオサイエンスの分野で新型コロナウイルス感染の細胞メカニズムと後遺症の基礎細胞の研究に意欲的に取り組んでいました。大学の追悼メッセージには「遺志を継いで研究を続ける」とあるだけで、具体的な研究内容までは明らかにされていません。



期待のワクチン登場の可能性
ピッツバーグ大学は去る4月2日にCOVID-19のワクチン「PittCoVacc」の査読結果を発表したばかりです。助教授が関わっていたかどうかはわかりませんが、これは注射をしなくても400本の突起のマジックテープ状のパッチを貼るだけで摂取が可能な優れものとのこと。糖とタンパク質だけでできているので終わると自然に肌に溶けるし、冷蔵も不要なので運搬も楽です。すでにマウス実験で新型コロナを中和する抗体が確認されており、FDAの承認が下り次第、早ければ今月からでも人体の臨床試験に入るという話でした。

Video: wpxi.com
事件がヘッドラインをにぎわせるまで全然知らなかった…。花王とEME、北里研の抗体研究と同じく、もっと注目されていい成果ですね。

Sources: NBC, WPXI, DUCKS





七曜 高耶



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[ 2020/06/04 18:33 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(10)[記事編集]