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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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米国が次に中国に課す「決定的な制裁」とは何か

こんにちは、七曜高耶です。

久し振りの更新となります。
最近は主にnoteでの活動が中心となってきているのですが、
やはり14年間も予知夢の記事を書いてきたと言う思い入れのあるブログですので
放置はあまりしたくない大切な場所でも有ります。

時々になるかもしれませんが、更新はしていこうと思っております。


さて、本日のニュース記事ですが、「米国が次に中国に課す「決定的な制裁」とは何か」
です。

この以下のnote記事は有料になりますが、丁度書いていたところでした。
(有料記事ですので、興味の無い方はクリックしないで下さいね)
https://note.com/nanayou/n/n40caabcab480

とりあえず、今後の未来はその様な感じの方向で行くのかなと思います。

そして、このyahoo記事とは関係のないことですが、「河野太郎」氏のSPの方がウイルス感染したと言う
ニュースが出ていましたが、私が視た夢ではご本人が感染している内容でした。

しかもおかしなことに氏に娘さんがいたのです。

この事からどうも違うもう一つの世界とリンクしていたのではと考えています。
氏にいらっしゃるのは「一人息子」さんだけの様ですから全く違いますし、御本人ではなく、
SPと言う本当に真逆な夢なのですよね。

こう言ったことは稀ですが、今回のは特に酷かったかもしれません。


米国が次に中国に課す「決定的な制裁」とは何か

7/29(水) 6:06配信


東洋経済オンライン


https://news.yahoo.co.jp/articles/e553d40a75ea24de2a9f09cafe5b578a03e86387



アメリカのポンペオ国務長官は中国の習近平主席を名指しで批判。「対中国包囲網」の構築を呼びかけた。今後、アメリカが中国に仕掛ける「決定的な制裁」とは(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
 アメリカと中国の関係が一段と悪化している。香港国家安全維持法が施行され、香港の「一国二制度」が崩壊。アメリカは対抗措置として香港自治法を成立させたが、今度は互いに総領事館を1つずつ閉鎖させた。米中関係の悪化でマーケットはどうなるのか。今後の行方を、武者リサーチ代表の武者陵司氏に聞いた。

■香港国家安全維持法は「白色テロ」

 この間の流れは長期の本質的なトレンドと短期の展開とに分けて考えるべきであろう。まず長期、本質的トレンドは米中対立が決定的となり、いずれ中国経済が衰弱していくという流れだ。


 米中の経済対立を「経済戦争」と表現したメディア、言論人は大勢いるが、正直なところ私は両国ともある程度の節度を持っていて、米中経済対立も、両国がある程度のところで妥協するのではないかと考えていた。

 しかし、6月30日から「香港国家安全維持法」が施行されたことによって、状況は一変した。

 香港は1997年にイギリスから中国に返還されたが、このとき「一国二制度」が導入され、中国のその他の地域には認められていない集会や表現の自由、それ以外の民主的権利など英領下における資本主義的な自由は返還後も50年間、維持されることになっていたはずだ。ところが、同法が施行されたことによって香港の高度な自治は消滅した。昨日まで自由にモノを言えていたのに、6月30日の午後11時をもってその自由が完全に剥奪されたのだ。


 これは「白色テロ」といってもいい。白色テロとは為政者が反政府運動や革命運動に対して行う激しい弾圧を指す。

 中国共産党政府による白色テロは香港に止まらず、次は台湾をターゲットにするだろう。そしてその後は日本の尖閣諸島に「食指」を伸ばし、沖縄をも視野に入れてくるはずだ。

 自由主義陣営としては、こうした中国の「19世紀的帝国主義」を看過することはできない。拡大政策を採り続ける中国に対して、どこかの時点でノーを突き付ける必要がある。そうしない限り、中国はどこまでも自分たちの領土・領海を拡大しようとするだろう。自由主義陣営のリーダーであるアメリカが、指をくわえてこの状況を看過するとはとても思えない。






七曜 高耶


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宇宙科学ランキング
[ 2020/07/29 16:08 ]Posted by七曜高耶 | 第三次世界大戦 | TB(0) | CM(1)[記事編集]

軍事に関しての知識を教えて下さい。

こんにちは、七曜高耶です。

前回、ATLASラジオでお読み頂いたのですが、私自身かなり古臭い情報しかもっておらず、
yoshi様のコメントを読んだ後、ネットで検索したのですが、
潜水艦での陸上攻撃と言うのが最近有ると言うのを知り驚きました。

軍事関係の事に関しては本当に疎く、興味の無い事ですので知らなかったのですが、
やはり潜水艦での陸上攻撃は可能の様です。

皆様には混乱させてしまい誠に申し訳有りません。

知らなかったとは言え、何度も訂正致しましたことをお詫び申し上げます。

山口様にもメールをお送りいたしたいのですが、あまりにもいい加減な私ですので、
気が引けていますので、このブログ記事のみで皆様にお伝えします。

最近は・・・・と言いますか、本当に武器も進化してきているのですね。

この件に関しましてはもう少し調べていきたいと思います。
本当に、ソレが何だったのかを夢で視ている場合はコレですと、お伝え出来るのですが
何から発射されたかが全く判らない場合、自分で考えるしかないので、本当に困ります。

皆様のお力をお借りしてパズルを組み立てていくしか有りませんので、どうぞお力をお貸しください。

宜しくお願い致します。

これからの未来、その様な事が起こらない事を心から願っています。
有難う御座います。



尖閣接続水域に進入した「商」級中国原潜、米空母を排除する重要な一角担う (1/2ページ)2018.1.15 23:13


 日本政府が「商」級と特定した中国海軍の原子力潜水艦は、敵の水上艦や潜水艦、陸上目標を魚雷やミサイルで破壊する攻撃型潜水艦とされる。米軍の空母を東シナ海などから排除する「接近阻止・領域拒否」戦略の重要な一角を担うとみられる。

 香港メディアの報道によると、今回、確認された潜水艦は、通常の「商」級より高性能な改良型の可能性がある。

 水中で敵に見つかりにくいよう静粛性を高めたうえ、新型の対艦巡航ミサイルを十数発、搭載できるようにしたことなどが特徴で、ある点では米国の潜水艦にも比肩するとの見方があるという。ミサイルの射程は540キロに達し、120キロの従来型より大きく向上ともされている。

 原潜は通常型よりも長く潜航でき、大型化が可能なため、搭載兵器も拡充できるメリットがある。中国は約10隻を保有し、そのうち「晋」級は核ミサイルを搭載して深海にひそみ、敵の先制核攻撃に備えて反撃能力を担保しておく戦略原潜と位置付けられる。

 一方、日本政府は、海上自衛隊の警告にもかかわらず、潜没したまま尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の接続水域に進入していた中国海軍の原子力潜水艦を追尾していたことを公表した。対潜水艦作戦は「秘中の秘」とされる中、中国側が尖閣をめぐり挑発をエスカレートさせようとしていることを国際社会に知らしめるため、あえて対応の一端を公表したのだ。


とりあえずですが、この件に関しては仮定のお話しか出来ませんので、両方の可能性を考えていた方が
無難かもしれないと思っております。






七曜 高耶



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科学ランキング
[ 2020/05/15 11:21 ]Posted by七曜高耶 | 第三次世界大戦 | TB(0) | CM(13)[記事編集]

「米中コロナ冷戦」…武力衝突に発展も? =英国経済紙


本日の記事は昨日出された『米中コロナ冷戦」…武力衝突に発展も?』に絡めて書いていこうと思います。

勿論、私が視た「未来」が必ずしも現実化するとは限りませんが、
その可能性も有る事には有ります。

但し、私がもし中国ならば「今」動く方がより効果的に相手国を潰すことが出来ると考えています。
今、コロナで混乱し軍事力も低下している国ですから狙う方が最適でしょう。

それを全くしないのならば、「武力衝突」は起こり得ないのではないかと思います。

ただ、それらの事も想定し(巻き込まれる可能性も有りますので)、
巨大地震も想定しながら日本は日々生活していくのが一番良いのではないでしょうか?


「米中コロナ冷戦」…武力衝突に発展も? =英国経済紙
5/5(火) 12:59配信

WoW!Korea


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200505-00257843-wow-kr




「米中コロナ冷戦」…武力衝突に発展も? =英国経済紙


米国と中国間でエスカレートしている緊張が、武力衝突に発展する可能性があると報道された(提供:news1)


新型コロナウイルス感染症の“武漢研究所 発源説”について、米国と中国間でエスカレートしている緊張が、武力衝突に発展する可能性があると報道された。

4日(現地時間)英国の経済紙であるファイナンシャルタイムズ(FT)の首席外交コラムニストは、独立的な国際調査のない状況で米中間の責任に対する攻防が激化すれば「最悪の場合、米中両国のすべての怒りは単純な冷戦を越えて本当の武力衝突につながる可能性がある」と警告した。

また「米国と中国は、その危険な道から抜け出す必要がある」とし「その最初の段階は新型コロナの起源についての独立的な国際調査に同意することである」と説明した。

つづけて「中国外務省は証拠なく新型コロナが米国に由来したものである可能性があると主張し、国際調査に対してボイコットや脅迫などの不合理的な攻撃で対応している」とし「このような努力は逆効果となりむしろ反中感情を造成している」と指摘した。

このコラムニストは「中国と米国を含めた全世界の権威ある科学者たちが調査するなら、陰謀論を緩和するのに助けとなる」とし「また次に流行する感染症を避けるための貴重な教訓を得ることができる」と主張した。
.



Copyrights(C) News1 wowkorea.jp


※ 追記で動画を載せています。








七曜 高耶



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[ 2020/05/06 09:44 ]Posted by七曜高耶 | 第三次世界大戦 | TB(0) | CM(13)[記事編集]

「アングロサクソン・ミッション」と「最終目標」


2011年6月の夢記事になりますが、この時初めて「アングロサクソン・ミッション」
についての夢を視ました。

その後何か月かで、夢で視たような「蚊」を媒介にしたジカ熱根絶に向けてのミッションが
進行していると言ったニュース記事が出てきたりもしましたが、

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-658.html

人口削減計画はまだ進行しているのかもしれませんね。


さて、昨日書きました記事の中、私が「何に対しての事なのか判らない」と
言った内容を書いたと思います。


本当の所、その「何か」は知っているのですが、
不安を与えてしまうのも・・・と思い書きませんでした。

かなり夢の内容も考えながら、隠す方が良いのか悪いのか悩みながら書いています。

前にtwitterでヒントは出していました。
ビル・ゲイツは本当に賢い方です。

良い悪いを抜きにして人間が生きる為に無くてはならない一番大切なものをよく判っているからです。

「敵を知り己を知れば百戦殆うからず」

かもしれませんね。




※ 追記:ビル・ゲイツの「スヴァールバル世界種子貯蔵庫」は人類にとっての
「ノアの方舟」になります。
「食糧」は人類にとっての重要なネックになってくるという内容です。






七曜 高耶



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[ 2020/04/16 10:31 ]Posted by七曜高耶 | 第三次世界大戦 | TB(0) | CM(10)[記事編集]

初参列の天皇陛下、上皇さまの表現引き継ぎ平和を祈念 戦没者追悼式

こんにちは、七曜高耶です。

本日は桃加様の情報により、今年74回目の終戦記念日の記事をyahooニュースより
転載させて頂きました。

はやいもので、戦争が終わりを告げてから74年も経っているのですね。


毎年書いているかもしれませんが、戦時中七曜の祖母は病院の婦長をしており、
沢山の方の死を看取ってきました。

小さな頃からその時の体験話を何度となく聞かされてきました。

我が県岡山も空襲に遭い、多くの方が絶命した土地ですが、
亡くなる間際に求められる「死に水」は本当に辛かったと言っておりました。

川に流れる死体の山。
かろうじて息が有ったとしても、看護婦を長い間してきた祖母にとっては死期がみえるものだったと
言っていました。
あと数分・・・・・。
あと数時間・・・・・・・。

もつかもたないか・・・・・。


ならば最後に求める水を飲ませてあげたい。


本当に葛藤の中、多くの方の傍らで支えてきた祖母でした。
しかし、刻は経ち、その体験を語り継ぐ方々も少数になってきました。

この小さな惑星の中で、殺し合い傷付けあう人間はなんと愚かな事なのでしょうか。

過去から学び進化していくことこそ今必要だと感じています。




初参列の天皇陛下、上皇さまの表現引き継ぎ平和を祈念 戦没者追悼式

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000040-mai-soci

8/15(木) 12:06配信

毎日新聞




全国戦没者追悼式でおことばを述べられる天皇陛下と皇后さま=東京都千代田区の日本武道館で2019年8月15日午後0時1分、手塚耕一郎撮影


 74回目の終戦記念日を迎えた15日、政府主催の全国戦没者追悼式が東京都千代田区の日本武道館で開かれた。天皇、皇后両陛下や安倍晋三首相、戦没者遺族ら約7000人が参列し、日中戦争と第二次世界大戦で犠牲になった約310万人を悼んだ。5月の即位後初めての参列となる天皇陛下は、式典でおことばを述べられ「戦後の長きにわたる平和な歳月に思いを致しつつ」と昨年の追悼式で上皇さまが用いた表現を引き継いで、平和を祈念した。


戦争を知らない子供達に唯一残せるのは過去からの「言葉」と「想い」だと思います。

大切な語り手に耳を傾ける・・・・・それが一年に一度しかなかったとしても
今日この日だけは人間がしてしまった過ちの「過去」に目を向けていきましょう。






七曜 高耶
[ 2019/08/15 13:23 ]Posted by七曜高耶 | 第三次世界大戦 | TB(0) | CM(0)[記事編集]