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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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イラン司令官殺害攻撃、イラクとシリアの関係者が米に情報提供か


前回、2019年10月26日に視た夢の中で視た「シリア人(スパイ)」は

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3590.html

やはりスパイだった様だ。
ただ、もう片方の男性は「イスラエル人」。
以下のニュース記事に書かれている「イラク人」では無かった・・・・と思う。

「シリア人」だけは判別出来たのだが、もう一人は難しい。

どちらにせよ、彼らはそこから先「何が起きるのか知っていた」のだろう。
それが理由の会話だったはずだ。

そして、ここから先が重要なのだが、何件かこれ(イラン・アメリカ)についての記事を書いているが、
私はカテゴリを「政治・経済」にしている。

何処の企業が一番得をしたのか?

そこに注目すると良いかもしれない。



イラン司令官殺害攻撃、イラクとシリアの関係者が米に情報提供か

2020年1月10日(金)11時45分


https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/post-92105.php



イラン革命防衛隊のソレイマニ司令官らの殺害を巡り、イラクとシリアの両空港内部の人間が米軍に協力、情報提供していた疑いがあることが、関係者らへの取材で分かった。写真は攻撃を受けたソレイマニ司令官の車両 REUTERS



米国は3日、イラクのバグダッド国際空港に着陸したイラン革命防衛隊のソレイマニ司令官の車列をドローン攻撃、司令官らを殺害したが、司令官らの動きと居場所を米軍が特定する上でイラクとシリアの両空港内部の人間が米軍に協力、情報提供していた疑いがあることが、関係者らへの取材で分かった。

ロイターが取材したのは、イラクによる捜査状況を直接知る治安責任者2人、バグダッド国際空港の従業員2人、警官2人、ソレイマニ氏が当日使ったシリアのシャーム・ウィングス航空の従業員2人。



取材によると、イラクの治安機関は事件直後に空港を封鎖して捜査に乗り出した。同機関幹部の1人は、「バグダッド国際空港内のスパイ・ネットワークが(司令官の同空港到着についての)機密治安情報の漏えいに関わっていたことを示す強い兆候」をイラクの捜査官らがつかんでいると述べた。

調べを受けている容疑者にはバグダッド国際空港の警備スタッフ2人とシャーム・ウィングス航空の従業員2人が含まれており、「スパイの1人は(ソレイマニ氏が離陸した)シリア・ダマスカスの空港、別の1人は搭乗機内にいた」とみて調べている。また捜査官らは、4人は米軍に情報を提供する大きなグループの一部だと考えている。

イラクの治安責任者2人によると、シリアの情報機関はシャーム・ウィングス航空の従業員2人について調べている。

イラクの治安責任者は「バグダッドの捜査チームによる最初の調べで、ソレイマニ氏の動きについての当初の情報はダマスカス空港からもたらされたことが示された」と述べた。「バグダッド国際空港にいたスパイの仕事は、司令官の着陸と、一行の車列の詳細を確認することだった」という。

イラクの治安関係者によると、ソレイマニ氏は自身の安全への懸念を高め、事件当日はプライベート機を避けてシャーム・ウィングス航空のエアバスA320機を利用していた。

複数の米高官はロイターに対し、米国がドローン攻撃の数日前からソレイマニ氏の動きを追跡していたことを明らかにした。







七曜 高耶



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[ 2020/01/10 15:47 ]Posted by七曜高耶 | 政治・経済 | TB(0) | CM(2)[記事編集]

イラン、イスラエル攻撃示唆 シーア派の弧で米国からむ大規模紛争も

こんばんは、七曜高耶です。

1月6日に、2019年10月26日に視た夢記事の考察を投稿致しましたが、

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3661.html

やはり、イスラエルの国も入ってきました。
下の記事にも書かれています様に、実際に攻撃が起きてしまいますと大規模紛争
になってしまう恐れが有ります。
そして、ロシア・中国がイランを支持しているようですが、これ以上拗れない事を祈りたい思いです。

私のこう言った情報は、スピリチュアル的には最悪な情報かもしれませんが、
潜在意識下で誘導しようとは思っていませんのであしからず。

私の目的は「現実」をみて知って頂くことです。
闇から目を逸らさない事。
闇無くして光の大切さが判らないと思うからです。

全てが全て潜在意識下の願望で起きている訳では有りません。
起きるべくして起きている事も有ります。

例えて言うなれば傷付いたからこそ同じ思いをした人の心が判る事も有りますよね。
そして、そう言う人達の為に活動をする人達も増えていきます。

どの様にすればその事を解決できるか?、どの様にすればそう言った世の中にならない様に出来るか?
それが人としての進化であり、人としての真価だと考えています。


勿論、こう言った戦争や紛争の場合、私達に出来る事は無いに等しいかもしれません。
ですが、何故こう言った事が起きてしまうのか?を大人達が考え、子供達に教えていく事は出来ます。

その子供達が大人になり、そしてまたその子供へと、受け継がれていけば良い答えを導く事も出来るの
ではないでしょうか?



イラン、イスラエル攻撃示唆 シーア派の弧で米国からむ大規模紛争も


1/8(水) 17:58配信

産経新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000563-san-m_est




 【ベイルート=佐藤貴生】イラン革命防衛隊は8日、国営メディアを通じて「シオニスト体制(イスラエル)は犯罪国家の米国と一体だ」とし、攻撃対象に含まれると示唆した。イスラム教シーア派大国のイランはパレスチナ問題の原因を作ったとして米の同盟国イスラエルを敵視し、周辺国の民兵組織と連携して「シーア派の弧」と呼ばれる親イラン勢力を構築してきた。イスラエルが攻撃されれば米国を巻き込む大規模紛争に至る懸念がある。

 イランはイラクの「人民動員隊」(PMF)の一部やレバノンの「ヒズボラ」などのシーア派民兵組織に資金や武器を供与。2011年のシリア内戦発生以降は、革命防衛隊の精鋭「コッズ部隊」が現地入りしてアサド政権を支援し、軍事拠点を建設したとされる。米軍に殺害されたコッズ部隊のソレイマニ司令官はその中心人物だった。

 イラク、シリアをへてレバノンに至る親イラン勢力のネットワークが「シーア派の弧」だ。革命防衛隊の元司令官は昨年、取材に対し、この戦略について、「周辺国の民兵組織支援はイランの安全保障戦略の根幹だ。イランが攻撃にさらされればこうした組織が米軍やイスラエルを襲撃する」と語っていた。イランは特にイスラエルに隣接するシリアとレバノンに布石を打ってきた。

 ヒズボラの指導者ナスララ師は5日、殺害されたソレイマニ司令官を追悼する首都ベイルートの式典で、中東の駐留米軍に「公平な処罰」を与えると強調し、「自爆テロの候補者は多数いる」と威嚇した。






七曜 高耶



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[ 2020/01/08 20:23 ]Posted by七曜高耶 | 政治・経済 | TB(0) | CM(3)[記事編集]

WWⅢ 第三次世界大戦? 未来はどう変化するのか?

本日は2019年10月26日に視た夢を独自で考察。

まず第一に登場した人物。


二人の男性の内一人はシリアの人間か?



この二人は「スパイ」だと言う事は判っている。

シリア人とイスラエルに潜入している人物は「戦争」が起きるであろう事を「予め」知っていた事になる。

このシリア・イスラエル両国は敵対している国である為、
情報を入手している事は明らかだ。

第二に


「戦艦から発射されるミサイル」



これについてはどちらか判断出来ないが、イランに近い所であれば「ホルムズ海峡」付近、
若しくはペルシャ湾かシリアに近い地中海かのどれか。
米国はイランのみならずイラクも攻撃している為、仮に戦争が起きれば大規模になるだろう。
シリアも両国の友好国である事も考えると「戦艦から発射されるミサイル」も考えられる。

但し、「戦艦から発射されるミサイル」の映像だけではどの国の戦艦かの判断は出来ない。


https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3590.html


2019年10月26日に視た夢。 「シリア」「イスラエル」「戦艦から発射されるミサイル」


2019年10月26日に視た夢。


2019年10月26日に視た夢は、「シリア」「イスラエル」「戦艦から発射されるミサイル」の夢だった。

周囲の状況から考えて時間帯はまだ明るい時間。

二人の男性の内一人はシリアの人間か?

「戦争(?)」について話している。



年月日:不明

時間帯:明るい時間帯

国名:「シリア」「イスラエル」



トータルで考えると、この事象は誰かの「シナリオ」通りなのかもしれない・・・・と思ってしまう。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6347359





七曜 高耶



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[ 2020/01/06 10:09 ]Posted by七曜高耶 | 政治・経済 | TB(0) | CM(10)[記事編集]

米国人攻撃なら「52カ所に報復」 トランプ大統領、イランに警告

こう言った事象は、昨日の記事でも書いた様に、
負のエネルギーが世界中に波紋の様に広がり、
広がった先でまた広がり始める連鎖をみせる。

今年に入って間もないが、貴方の周囲に理由もないのに何かにイライラしている人間や
殺人衝動、その他自分自身や他人を精神的に傷付ける人間が増加していないだろうか?

それらのエネルギーはやがて地球にもダメージを与えていき、収拾がつかない状態になってしまう可能性が・・・。
「第三次世界大戦」も間近に迫ってくるだろう。

今ならまだ間に合いますよ、トランプさん。
正当化するより、手を引いた方がいい。


米国人攻撃なら「52カ所に報復」 トランプ大統領、イランに警告時事通信


https://news.yahoo.co.jp/pickup/6347290



 【ワシントン時事】トランプ米大統領は4日、イランが米国人や米国の財産に攻撃を仕掛けた場合、米側は報復として「イランの52カ所を標的にする」とツイッターに投稿した。



変わらない未来と変えれる未来。

貴方はどちらを選びたいですか?





七曜 高耶



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[ 2020/01/05 10:29 ]Posted by七曜高耶 | 政治・経済 | TB(0) | CM(3)[記事編集]

米、中東に3500人増派 イラン司令官殺害で緊迫 戦争は起きるのか?

おはようございます、七曜高耶です。
本日は中東を攻撃した米国の言い分を交えながら書いていきたいと思います。

米国のいつもの常套句では有りますが、

「米国は戦争を始めるためではなく、戦争を食い止めるために行動した」
と殺害を正当化


しています。

流石、「世界の警察」と言われるだけ有りますね・・・・・とは誰も思わないですよね。
「世界のアウトロー」の方が近いかも。


2019年10月26日に「戦争」の夢を視た訳ですが、

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3590.html
もしかすると、今回のこの状況が関係しているのでしょうか?

イメージ1

この画像はかなり前のものだと思いますが、
見るだけで面倒な事が起きそうな予感もします。

多分、夢で視たミサイル攻撃も起きるのではないかと思っています。

6日以降に米国への報復攻撃を行うそうですから、原油もまた高騰する可能性も有ります。
それまでにはガソリン・灯油等早めに給油するのも良いかもしれません。

戦争にまで発展するかどうかの判断は出来ませんが、隣国のイスラエルやシリア人の方が
「戦争」の話をしていた夢も視ていますのであやしい感じはしています。

未だにこの様な形で殺戮を繰り返す人類は全く進化出来ていないのかもしれませんね・・・・・。


米、中東に3500人増派 イラン司令官殺害で緊迫

1/4(土) 5:22配信

時事通信


https://news.yahoo.co.jp/pickup/6347192






3日、フロリダ州で、イラン司令官殺害について語るトランプ米大統領(AFP時事)


 【ワシントン時事】米紙ワシントン・ポスト(電子版)など複数のメディアによると、国防総省当局者は3日、中東地域に約3500人の部隊を増派する方針を明らかにした。




 イラン革命防衛隊コッズ部隊のソレイマニ司令官が米軍の空爆で殺害され、イランが報復を警告しているのを受けた措置。

 米政府は12月末、イラクの首都バグダッドにある米大使館前での大規模デモを踏まえ、中東地域に約750人の米部隊を増派すると発表したばかり。追加増派で、地域の緊張がさらに高まるのは必至だ。

 トランプ大統領は3日、滞在先のフロリダ州で記者団に、ソレイマニ司令官を「全世界ナンバーワンのテロリスト」と断定し、同司令官が米国の外交官らを狙った「差し迫った悪意ある攻撃」を企てていたと主張。「米国は戦争を始めるためではなく、戦争を食い止めるために行動した」と殺害を正当化した。一方で、イランの体制転換を目指しているわけではないとも強調した。





七曜 高耶



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[ 2020/01/04 10:13 ]Posted by七曜高耶 | 政治・経済 | TB(0) | CM(2)[記事編集]