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まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。 Psychic Medium


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浅い部分で「ゆっくり滑り」 南海トラフ7地点で検出

首都直下」「南海トラフ地震」等の大型地震についての記事になります。

本当の所、こう言った記事は載せたくないのです。
何故なら、スピ系の方のパクり被害に現在あっており、その方の収入源にされる事に
嫌悪感が有るからです。

ですが、防災の為には致し方ないのか・・・・。
と思われるので、本日記事にさせて頂きました。

いつそれが起こるのかの「年」は判りませんが(日付についてはこの位の時期と言う事は山口様の方にお伝えしていますが)、
ラジオで話させて頂いた通りの順になるかもしれませんので、皆様には日々防災意識を
もって過ごして頂きたいと思います。

どうぞよろしくお願い致します。

今回、ラジオの方では「顕在意識」についての番組が多く出ておりまして、
どれも拝聴させて頂きましたが、やはり「月日」を出すことは逆効果なのかもしれないと
思いました。

私は皆様に対してお役立ち出来ればと思いましたが、逆効果であるならば、
それは私の望む形では有りませんので、判ったとしてもこれからはおおまかな時期のみで
書かせて頂こうと思います。

併せて宜しくお願い致します。



浅い部分で「ゆっくり滑り」 南海トラフで検出 海保・東大

1/16(木) 4:11配信

時事通信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00012823-weather-soci



 紀伊半島沖から四国沖にかけての南海トラフで、陸海のプレート境界の浅い部分がゆっくり滑る現象を7地点で検出したと、
海上保安庁の石川直史火山調査官と東京大の横田裕輔講師が15日付の米科学誌サイエンス・アドバンシーズに発表した。





七曜 高耶



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地震ランキング
[ 2020/01/16 12:51 ]Posted by七曜高耶 | 気象庁 災害報告 | TB(0) | CM(8)[記事編集]

新型肺炎、日本で初確認 中国・武漢への渡航歴

おはようございます、七曜高耶です。


2019年8月29日に視た夢では、国内において「ウイルス」を目撃しました。

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3558.html

私が視た夢の「ウイルス」かどうかの判断は出来ないですが、
国内初の新型肺炎ウイルスと言うことも有るので、本日記事にさせて頂きました。

この新型ウイルスが更に進化した場合、重篤なウイルスになるかもしれません。

国内でのこのウイルスに対しての対策はまだな様ですので、政府による早急な対策を願っています。


新型肺炎、日本で初確認 中国・武漢への渡航歴

産経新聞1871


https://news.yahoo.co.jp/pickup/6348314



 中国中部の湖北省武漢市で原因不明の肺炎の発症が相次いでいる問題で、武漢市への渡航歴がある人が日本国内で肺炎の症状を訴え、国立感染症研究所のウイルス検査で同じ肺炎の陽性反応が出ていたことが16日、関係者の話で分かった。日本国内での患者の確認は初めてで、政府は同日中にも関係省庁との間で対応を協議するとみられる。






七曜 高耶



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科学ランキング
[ 2020/01/16 09:57 ]Posted by七曜高耶 | 新型ウイルス | TB(0) | CM(0)[記事編集]

イラン司令官殺害攻撃、イラクとシリアの関係者が米に情報提供か


前回、2019年10月26日に視た夢の中で視た「シリア人(スパイ)」は

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3590.html

やはりスパイだった様だ。
ただ、もう片方の男性は「イスラエル人」。
以下のニュース記事に書かれている「イラク人」では無かった・・・・と思う。

「シリア人」だけは判別出来たのだが、もう一人は難しい。

どちらにせよ、彼らはそこから先「何が起きるのか知っていた」のだろう。
それが理由の会話だったはずだ。

そして、ここから先が重要なのだが、何件かこれ(イラン・アメリカ)についての記事を書いているが、
私はカテゴリを「政治・経済」にしている。

何処の企業が一番得をしたのか?

そこに注目すると良いかもしれない。



イラン司令官殺害攻撃、イラクとシリアの関係者が米に情報提供か

2020年1月10日(金)11時45分


https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/post-92105.php



イラン革命防衛隊のソレイマニ司令官らの殺害を巡り、イラクとシリアの両空港内部の人間が米軍に協力、情報提供していた疑いがあることが、関係者らへの取材で分かった。写真は攻撃を受けたソレイマニ司令官の車両 REUTERS



米国は3日、イラクのバグダッド国際空港に着陸したイラン革命防衛隊のソレイマニ司令官の車列をドローン攻撃、司令官らを殺害したが、司令官らの動きと居場所を米軍が特定する上でイラクとシリアの両空港内部の人間が米軍に協力、情報提供していた疑いがあることが、関係者らへの取材で分かった。

ロイターが取材したのは、イラクによる捜査状況を直接知る治安責任者2人、バグダッド国際空港の従業員2人、警官2人、ソレイマニ氏が当日使ったシリアのシャーム・ウィングス航空の従業員2人。



取材によると、イラクの治安機関は事件直後に空港を封鎖して捜査に乗り出した。同機関幹部の1人は、「バグダッド国際空港内のスパイ・ネットワークが(司令官の同空港到着についての)機密治安情報の漏えいに関わっていたことを示す強い兆候」をイラクの捜査官らがつかんでいると述べた。

調べを受けている容疑者にはバグダッド国際空港の警備スタッフ2人とシャーム・ウィングス航空の従業員2人が含まれており、「スパイの1人は(ソレイマニ氏が離陸した)シリア・ダマスカスの空港、別の1人は搭乗機内にいた」とみて調べている。また捜査官らは、4人は米軍に情報を提供する大きなグループの一部だと考えている。

イラクの治安責任者2人によると、シリアの情報機関はシャーム・ウィングス航空の従業員2人について調べている。

イラクの治安責任者は「バグダッドの捜査チームによる最初の調べで、ソレイマニ氏の動きについての当初の情報はダマスカス空港からもたらされたことが示された」と述べた。「バグダッド国際空港にいたスパイの仕事は、司令官の着陸と、一行の車列の詳細を確認することだった」という。

イラクの治安関係者によると、ソレイマニ氏は自身の安全への懸念を高め、事件当日はプライベート機を避けてシャーム・ウィングス航空のエアバスA320機を利用していた。

複数の米高官はロイターに対し、米国がドローン攻撃の数日前からソレイマニ氏の動きを追跡していたことを明らかにした。







七曜 高耶



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宇宙科学ランキング
[ 2020/01/10 15:47 ]Posted by七曜高耶 | 政治・経済 | TB(0) | CM(2)[記事編集]

イラン、イスラエル攻撃示唆 シーア派の弧で米国からむ大規模紛争も

こんばんは、七曜高耶です。

1月6日に、2019年10月26日に視た夢記事の考察を投稿致しましたが、

https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3661.html

やはり、イスラエルの国も入ってきました。
下の記事にも書かれています様に、実際に攻撃が起きてしまいますと大規模紛争
になってしまう恐れが有ります。
そして、ロシア・中国がイランを支持しているようですが、これ以上拗れない事を祈りたい思いです。

私のこう言った情報は、スピリチュアル的には最悪な情報かもしれませんが、
潜在意識下で誘導しようとは思っていませんのであしからず。

私の目的は「現実」をみて知って頂くことです。
闇から目を逸らさない事。
闇無くして光の大切さが判らないと思うからです。

全てが全て潜在意識下の願望で起きている訳では有りません。
起きるべくして起きている事も有ります。

例えて言うなれば傷付いたからこそ同じ思いをした人の心が判る事も有りますよね。
そして、そう言う人達の為に活動をする人達も増えていきます。

どの様にすればその事を解決できるか?、どの様にすればそう言った世の中にならない様に出来るか?
それが人としての進化であり、人としての真価だと考えています。


勿論、こう言った戦争や紛争の場合、私達に出来る事は無いに等しいかもしれません。
ですが、何故こう言った事が起きてしまうのか?を大人達が考え、子供達に教えていく事は出来ます。

その子供達が大人になり、そしてまたその子供へと、受け継がれていけば良い答えを導く事も出来るの
ではないでしょうか?



イラン、イスラエル攻撃示唆 シーア派の弧で米国からむ大規模紛争も


1/8(水) 17:58配信

産経新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000563-san-m_est




 【ベイルート=佐藤貴生】イラン革命防衛隊は8日、国営メディアを通じて「シオニスト体制(イスラエル)は犯罪国家の米国と一体だ」とし、攻撃対象に含まれると示唆した。イスラム教シーア派大国のイランはパレスチナ問題の原因を作ったとして米の同盟国イスラエルを敵視し、周辺国の民兵組織と連携して「シーア派の弧」と呼ばれる親イラン勢力を構築してきた。イスラエルが攻撃されれば米国を巻き込む大規模紛争に至る懸念がある。

 イランはイラクの「人民動員隊」(PMF)の一部やレバノンの「ヒズボラ」などのシーア派民兵組織に資金や武器を供与。2011年のシリア内戦発生以降は、革命防衛隊の精鋭「コッズ部隊」が現地入りしてアサド政権を支援し、軍事拠点を建設したとされる。米軍に殺害されたコッズ部隊のソレイマニ司令官はその中心人物だった。

 イラク、シリアをへてレバノンに至る親イラン勢力のネットワークが「シーア派の弧」だ。革命防衛隊の元司令官は昨年、取材に対し、この戦略について、「周辺国の民兵組織支援はイランの安全保障戦略の根幹だ。イランが攻撃にさらされればこうした組織が米軍やイスラエルを襲撃する」と語っていた。イランは特にイスラエルに隣接するシリアとレバノンに布石を打ってきた。

 ヒズボラの指導者ナスララ師は5日、殺害されたソレイマニ司令官を追悼する首都ベイルートの式典で、中東の駐留米軍に「公平な処罰」を与えると強調し、「自爆テロの候補者は多数いる」と威嚇した。






七曜 高耶



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[ 2020/01/08 20:23 ]Posted by七曜高耶 | 政治・経済 | TB(0) | CM(3)[記事編集]

WWⅢ 第三次世界大戦? 未来はどう変化するのか?

本日は2019年10月26日に視た夢を独自で考察。

まず第一に登場した人物。


二人の男性の内一人はシリアの人間か?



この二人は「スパイ」だと言う事は判っている。

シリア人とイスラエルに潜入している人物は「戦争」が起きるであろう事を「予め」知っていた事になる。

このシリア・イスラエル両国は敵対している国である為、
情報を入手している事は明らかだ。

第二に


「戦艦から発射されるミサイル」



これについてはどちらか判断出来ないが、イランに近い所であれば「ホルムズ海峡」付近、
若しくはペルシャ湾かシリアに近い地中海かのどれか。
米国はイランのみならずイラクも攻撃している為、仮に戦争が起きれば大規模になるだろう。
シリアも両国の友好国である事も考えると「戦艦から発射されるミサイル」も考えられる。

但し、「戦艦から発射されるミサイル」の映像だけではどの国の戦艦かの判断は出来ない。


https://orangeapple01.blog.fc2.com/blog-entry-3590.html


2019年10月26日に視た夢。 「シリア」「イスラエル」「戦艦から発射されるミサイル」


2019年10月26日に視た夢。


2019年10月26日に視た夢は、「シリア」「イスラエル」「戦艦から発射されるミサイル」の夢だった。

周囲の状況から考えて時間帯はまだ明るい時間。

二人の男性の内一人はシリアの人間か?

「戦争(?)」について話している。



年月日:不明

時間帯:明るい時間帯

国名:「シリア」「イスラエル」



トータルで考えると、この事象は誰かの「シナリオ」通りなのかもしれない・・・・と思ってしまう。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6347359





七曜 高耶



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[ 2020/01/06 10:09 ]Posted by七曜高耶 | 政治・経済 | TB(0) | CM(10)[記事編集]